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「神社へ行こう!!」 (全832件) 

神社の話題なら、なんでもOKです。神社の伝説、歴史、初詣、参拝、信仰、祭り、行事、絵馬、お守り、建築、石碑、石像、神社境内にあるもの、神社探訪など、神社情報をお待ちしています!!

作成日:2010年3月03日(更新:5月23日 02時00分) 作成者:静岡観光おでかけガイド
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(832件中  1〜 20件を表示) 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 次のページ

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市指定文化財 武田家朱印状(武田信玄,勝頼)が社宝 白羽神社(しろわじんじゃ) (静岡県御前崎市白羽3511)
静岡県御前崎市白羽の白羽神社(しろわじんじゃ)は、平安時代の承和元年(834年)2月に現在の駒形神社の場所に創建されたと伝えられています。承和4年(837年)に、現在地へ遷座。律令期(奈良・平安時代)に御前崎台地(増船寺の北側)にあった、白羽官牧(国有の馬の牧場)にゆかりの神社だとされています。社宝の市指定文化財 武田家朱印状(3通)は、戦国時代にこの地方を支配するため武田信玄・勝頼が発給した.. 【すべて読む...】
 静岡観光おでかけガイドより


平安時代に源頼義,源義家が創建 青山八幡宮  (静岡県藤枝市八幡997,974-1)
静岡県藤枝市八幡(やわた)の青山八幡宮は、平安時代の天喜・康平年間(1053〜1064年)に「前九年の役」で奥羽に向かう源頼義・源義家(八幡太郎義家)が、東北征伐祈願のため山城国(京都)の石清水八幡宮を勧請し創建。源義家は若一王子神社(にゃくいちおうじじんじゃ、藤枝市若王子)の前を通過する時に、見事に咲いた藤の花を見て歌を詠みました。「松に花咲く 藤枝の一王子 宮居ゆたかにいく千代を辺」これが.. 【すべて読む...】
 静岡観光おでかけガイドより


ヤマトタケルノミコトが麦飯を食べた伝説の地 日本武尊御沓脱之旧跡 (静岡県焼津市焼津6丁目)
静岡県焼津市には、日本武尊(ヤマトタケルノミコト)の東征伝説ゆかりの地があります。焼津市焼津6丁目の日本武尊御沓脱之旧跡(やまとたけるのみことおくつぬぎのきゅうせき)は、日本武尊が草庵で沓(くつ)を脱いで、老女から麦飯の接待を受けたという伝説の地です。毎年8月12日の焼津神社本祭では、少女達による「乙女の舞」が奉納されます。日本武尊御沓脱之旧跡続きを読む 【すべて読む...】
 静岡観光おでかけガイドより


江戸時代 徳川家康が鷹狩りで立ち寄った 旗掛石 (静岡県焼津市石脇507)
静岡県焼津市石脇(いしわき)の旗掛石(はたかけいし)は、石脇浅間神社の前にある注連縄(しめなわ)を張った2つの巨石です。石脇という地名もこの石に由来するもので、元々は信仰の対象となる古代の磐座(いわくら)だったと考えられています。江戸時代、高草山周辺にたびたび鷹狩りに来ていた徳川家康が、家臣 原川新三郎の屋敷に立ち寄り、旗や鞍を門前の石に掛けたことからこの名がつきました。別名は、鞍掛石(くらか.. 【すべて読む...】
 静岡観光おでかけガイドより


磐座(いわくら)信仰のパワースポット 巌室神社 (静岡県島田市(旧榛原郡金谷町)金谷1)
静岡県島田市(旧榛原郡金谷町)金谷の巌室神社(いわむろじんじゃ)は、東海道金谷宿の氏神(うじかみ)です。鎌倉時代前期の正治元年(1199年)には、金山彦命(カナヤマヒコノミコト)・瓊々杵尊(ニニギノミコト)・木花之開耶姫命(コノハナノサクヤヒメノミコト)が祭神として祀られていました。明治3年、社名を若一王子神社(にゃくいちおうじじんじゃ)から巌室神社に改称。境内にある巌室稲荷神社は、巨石の岩陰.. 【すべて読む...】
 静岡観光おでかけガイドより


人気のパワースポット 何でも願い事がかなうとされる神馬(叶え馬) 御穂神社(三保大明神) (静岡県静岡市清水区(旧清水市)三保1073)
静岡県静岡市清水区(旧清水市)の御穂神社(みほじんじゃ)は、天女が舞い降りた羽衣伝説がある三保半島に鎮座。主祭神として、大己貴命(オオナムチノミコト)と三穂津姫命(ミホツヒメノミコト)が祀られています。大己貴命は、出雲大社の神様として知られている、大国主命(オオクニヌシノミコト)のことです。夫婦和合、縁結び、安産、子育て、農業、漁業、航海安全、音楽、文学、健康の神様に、多くの参拝者が訪れます。.. 【すべて読む...】
 静岡観光おでかけガイドより


駿河今川氏の里 葉梨荘 花倉八幡神社 (静岡県藤枝市花倉336)
静岡県藤枝市花倉(はなぐら)の花倉八幡神社(はなぐらはちまんじんじゃ)は、室町時代前期(南北朝時代)の文和元年(1352年)に駿河国葉梨荘(静岡県藤枝市)へ進出した、駿河今川氏2代目当主 今川範氏(いまがわのりうじ)が創建したと伝えられています。周辺には今川氏ゆかりの地があり、ウォーキングコース「駿河今川の里」として人気です。花倉八幡神社続きを読む 【すべて読む...】
 静岡観光おでかけガイドより


勝海舟と榎本武揚の幟を奉納 牧之原東照宮跡 (静岡県島田市阪本 牧之原台地)
静岡県島田市阪本の牧之原東照宮は、明治10年(1877年)に牧之原台地で茶園の開墾を行なっていた旧幕臣達が創建しました。勧請15周年に奉納された勝海舟と榎本武揚の自筆の幟(長さ10m、巾1.5m)が、現在は市指定文化財です。牧之原東照宮は静岡カントリー島田ゴルフコース内に遷座され、牧之原東照宮跡には梅園が整備されています。牧之原東照宮跡続きを読む 【すべて読む...】
 静岡観光おでかけガイドより


巨人ダイダラボッチ伝説の神秘的な池 天宮神社 (静岡県周智郡森町天宮576)
静岡県周智郡森町天宮にある天宮神社(あめのみやじんじゃ)は、欽明天皇(きんめいてんのう)の御代(539〜571年)に筑紫国(福岡県宗像市)の宗像神社(むなかたじんじゃ)より、宗像三女神(むなかたさんじょしん)を祭神として勧請したのがはじまりと伝えられています。宗像三女神とは、田心姫命(タゴリヒメミコト)、市杵嶋姫命(イチキシマヒメミコト)、湍津姫命(タギツヒメミコト)の三柱。県指定文化財の本殿.. 【すべて読む...】
 静岡観光おでかけガイドより


例年7月中旬の夏季例大祭で奴道中(川尻の出奴)を披露 八幡津島(川尻)神社  (静岡県榛原郡吉田町川尻1603)
静岡県榛原郡吉田町川尻(かわしり)の八幡津島(川尻)神社は、約800年前に京都 岩清水八幡宮・約300年前に尾張 津島神社より祭神を勧請。開運・金運・仕事運・学問成就・厄除けなどに、御利益があるとされている神社です。例年7月中旬の土日に開催される夏季例大祭では、屋台引回し・舞台踊り・奴道中(川尻の出奴)が行なわれています。八幡津島神社続きを読む 【すべて読む...】
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安倍川の石合戦 徳川家康が創建した妙見寺 井宮神社 (静岡県静岡市葵区井宮町181)
静岡県静岡市葵区井宮町の井宮神社は、江戸時代初期の慶長13年(1608年)に徳川家康が創建した内津山 妙見寺(うちつさん みょうけんじ)がはじまりです。神社が鎮座する妙見山(みょうけんさん)は、地元では妙見さんと呼ばれています。現在の拝殿は、江戸時代中期の安永5年(1776年)に再建。井宮神社続きを読む 【すべて読む...】
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日本武尊に討ち取られた部族の首塚伝説 首塚稲荷神社 (静岡県静岡市清水区草薙字東山1124)
静岡県静岡市清水区(旧清水市)草薙(くさなぎ)の首塚稲荷神社(くびづかいなりじんじゃ)周辺は、「首塚の森」と呼ばれていた場所です。日本武尊(ヤマトタケルノミコト)の東征で討ち取られたこの地の部族が、首塚に埋葬されたという伝説があります。祭神は宇迦之御魂神で、討ち取られた地元の部族を祀っています。首塚稲荷神社続きを読む 【すべて読む...】
 静岡観光おでかけガイドより


鏡池の竜退治伝説 東海道の六地蔵堂(鏡池堂)  (静岡県藤枝市瀬戸新屋)
静岡県藤枝市瀬戸新屋(せとあらや)の六地蔵堂は、江戸時代の東海道沿いに建てられています。西側の水神社近くに鏡ヶ池と呼ばれる丸い池があった(埋め立てられて消滅)ので、別名は鏡池堂(きょうちどう)。鏡ヶ池に住む悪竜が人々を苦しめたため、鬼岩寺2世静照上人が竜を退治。池の中から出現した地蔵を、鏡池堂六地蔵尊として祀ったという伝説があります。六地蔵堂(鏡池堂)続きを読む 【すべて読む...】
 静岡観光おでかけガイドより


樹齢900年 クスノキの巨木 日枝神社  (静岡県静岡市駿河区小坂1433-2)
静岡県静岡市駿河区小坂(おさか)の日枝神社(ひえじんじゃ)は、 明治5年(1872年)に山王社から改められました。境内には、樹齢900年ともいわれる大楠があります。周辺には、タヌキなどの野生動物が生息。日枝神社続きを読む 【すべて読む...】
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陰陽師 安倍晴明ゆかりの地 国指定重要無形民俗文化財「藤守の田遊び」を奉納 大井八幡宮  (静岡県焼津市(旧大井川町)藤守686-1)
静岡県焼津市(旧志太郡大井川町)藤守の大井八幡宮は、延暦年間(782〜805年)に川除け守護神の大井宮を祀ったのがはじまりです。平安時代の寛和元年(985年)に新しい社殿が建立され、神主の藤原秀広が陰陽師 安倍晴明(おんみょうじ あべのせいめい)を招いて地鎮祭を実施。農民が大井川の治水祈願のために、農作業の様子を表した田楽を神仏に奉納する「田遊び」を行ないました。昭和52年(1977年)に国指.. 【すべて読む...】
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伝説の七つの塚は古墳?支配者 久努国造を祀る 七ツ森神社 (静岡県袋井市国本2586)
静岡県袋井市国本の七ツ森神社は、旧東海道(静岡県道253号 掛川袋井線)沿いに鎮座しています。江戸時代中期の天明6年(1786年)、東海道を旅した尾張藩(愛知県)藩士の高力猿猴庵(こうりきえんこうあん)が、「東街便覧図略」(とうがいべんらんずりゃく)で田んぼの中にある七つの塚を描きました。七ツ森神社は、一番大きな塚の上に建てられていたようです。現在は、塚はひとつも残されていません。神社の祭神は.. 【すべて読む...】
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国指定重要無形民俗文化財 山名神社天王祭舞楽 山名神社(飯田の祇園さま) (静岡県周智郡森町飯田太田2950)
静岡県周智郡森町飯田の山名神社(やまなじんじゃ)は、飛鳥時代の慶雲3年(706年)に創建されたと伝えられています。近世には飯田牛頭天王社と称し、徳川家より社領21石を賜りました。主祭神は、京都の祇園社(八坂神社)や愛知県の津島天王社と同じ素戔嗚尊(スサノオノミコト)です。県指定文化財 本殿は、江戸時代の享保17年(1732年)に建立。山名神社(飯田の祇園さま)続きを読む 【すべて読む...】
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大化2年(646年)に創建 境内にあった8本のクス 加茂神社 (静岡県焼津市八楠360)
静岡県焼津市八楠(やぐす)の加茂神社(八楠加茂神社)は、大化2年(646年)2月に山城国上賀茂神社(京都市)より、祭神の賀茂別雷命(カモワケイカヅチノミコト)を勧請し創建。「総国風土記」に、箭葛柳田神社所祭雙栗神也とあります。「駿河国諸郡神階帳」には、益頭郡従五位上八楠地祗と記載。昔は、境内に八本の大楠があり村名が八楠でした。加茂神社続きを読む 【すべて読む...】
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「スポチャン発祥の地」記念碑 阿蘇宇神社 (静岡県静岡市清水区由比(旧庵原郡由比町)阿僧64)
静岡県静岡市清水区由比(旧庵原郡由比町)阿僧の阿蘇宇神社(あそうじんじゃ)には、平成20年(2008年)7月に建立された「スポチャン発祥の地」記念碑があります。スポチャンとは、昭和46年(1971年)に護身道としてはじまった、棒状の柔らかい武器(エアーソフト剣)を使用するスポーツチャンバラのことです。阿蘇宇神社続きを読む 【すべて読む...】
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日本武尊が東征の際に戦勝祈願した伝説の地 軍神社  (静岡県静岡市駿河区曲金2-7-15)
静岡県静岡市駿河区曲金(まがりかね)の軍神社(ぐんじんじゃ)は、日本武尊(ヤマトタケルノミコト)が東征の際、この地で戦勝祈願した伝説があります。祭神は武甕槌命(タケミカズチノミコト)と経津主命(フツヌシノミコト)で、どちらも軍神であることから軍神社と呼ばれるようになりました。坂上田村麻呂の蝦夷平定を記念して、平安時代の延暦20年(801年)に創建されたとされています。軍神社続きを読む 【すべて読む...】
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