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「科学と心のたまり場:医と健康編」 (全302件) 

医学の話題、生命倫理のニュース、心理学の蘊蓄、医療や精神保健の問題など、心・体・文化のサイエンスを話題にする機会があるブロガーさんたちのたまり場です。

作成日:2008年5月08日(更新:10月11日 20時21分) 作成者:EP: 科学に佇む心と体
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(302件中  1〜 20件を表示) 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 前のページ 次のページ

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安田喜憲
去年チェックした安田喜憲筆2冊についてメモ。ひとつは2004年の「改訂第3版 世界史のなかの縄文文化」。 改訂第3版 「世界史のなかの縄文文化」 【すべて読む...】
 Dorm Bより


読書感想文35:生命と非生命のあいだ―NASAの地球外生命研究
題名はキャッチーだ。1978年に日本で出版されたアイザック・アシモフの科学エッセイの邦題も「生命と非生命のあいだ(原題:Is Anyone There?)」と同様の題名がつけられている。最近だと、昨年の福岡伸一の新書「生物と無生物のあいだ」(ここ数年でもっとも面白かった新書の一つ)も似たような題名がつけられている。そして科学新書としては異例なほど売れた。本書は2008年5月に出版なので、「生物.. 【すべて読む...】
 パンダイアリーより


サルでも出せる「はじめての行動経済学」日本語版
『経済は感情で動く はじめての行動経済学』 マッテオ・モッテルリーニ著 紀伊國屋書店 (2008/4/17) 原書2006年>最新の行動経済学と神経経済学のエッセンスをクイズ形式で説く [ Amazon ] [bk1] たぶん元は良い本だったのだろうけれど、はるばる日本にやってきて日本語の本になるときに、何やら納豆臭い混ぜものがされてしまった微妙な香りの一冊。 イタリアの先生が、バツグンの講釈.. 【すべて読む...】
 EP: 科学に佇む心と体より


[本]久々に仕事本
... グレゴリー・ペック の医療倫理の本のほうがわかりやすかったのですが、大枠をとらえるためにはこちらの小川氏の本もなかなかよいかと。倫理思想から、医療倫理に関する部分まで項目をわけて短文でかかれているのでちょうどいい。 ... 【すべて読む...】
 医療倫理ブログより


サルのiPS細胞で精子と卵子を作り、不妊症の原因解明へ。
... 一方、板井孝壱郎・宮崎大学准教授(生命・医療倫理)は、「サルであっても、霊長類の生殖細胞をいじるということに率直に違和感を感じる。iPS細胞については、国家レベルの利権競争などの背景があり、倫理的な制御がききにくいおそれがある。 ... 【すべて読む...】
 医療倫理ブログより


[収穫]予言破り(オレは自由だ)
■ [ 収穫 ]予言破り(オレは自由だ) 23:18 あ、あれ? 買ってないやんか。代わりに(って代わりになるのか) 入門・医療倫理 (2) 作者: 赤林朗 出版社/メーカー: 勁草書房 発売日: 2007/04/10 メディア: 単行本 まずこっちから。 ... 【すべて読む...】
 医療倫理ブログより


科学な新刊リスト
 :新薬開発の話は投機っぽく描かれるのか、生き馬の目を抜く先端業界的に描かれるのか。 『新薬誕生 100万分の1に挑む科学者たち』 ロバート・L.シュック著 ダイヤモンド社 (2008/7/4) 『前略人間様へ 生きてるって、すごくない? 写真で魅せましょ!66連発!! おもしろ生き物ベストショット写真集』 幻冬舎コミックス (2008/06) 『原寸大 恐竜館』 小学館の図鑑NEO 冨田 幸.. 【すべて読む...】
 EP: 科学に佇む心と体より


[告知]ゆるゆるトークかふぇ☆
... 性労働 、移住労働、調査方法論、社会理論に強い関心を持つ。 今年は、調査でまたタイに行けそうな予感にワクワクしている。 ●堀田義太郎さん(ほった・よしたろう) 医療 倫理学 が専門。 皮膚という境界の内部に侵入・介入する医療行為を 正当化 する ... 【すべて読む...】
 医療倫理ブログより


読書感想文34:ねじれ 医療の光と影を越えて
今年、何冊目だろうか。医療関連本。第5回「開高健ノンフィクション賞」受賞作も受賞している。本書からにじみ出てるのは、医療(事故、過誤、ミス含む)に関係する遺族、医師、看護士ら、みなが苦しむ姿だ。裁判でお互いに争い、あらを探し、誹謗する。関わる者みな疲弊し、裁判結果がどうあれ、ただただ苦しむ。医療で我が子を失った親、患者を守るために内部告発者とならざるを得なかった医師、過労でうつとなり自殺した医.. 【すべて読む...】
 パンダイアリーより


オランウータンの文化、絶滅はいつ?
オランウータンたちが危ない!あと10年で絶滅してしまうかもしれない!オランウータン激減中 あと10年で絶滅してしまうかもしれない2001/02 EurekAlert  Organgutan numbers plummeting worldwide; species may vanish in ten years, study says 2001/02 毎日新聞「オランウータン、10年以内に絶滅.. 【すべて読む...】
 EP: 科学に佇む心と体より


サピア=ウォーフ仮説再考・2008
 学習した言葉や、単語や、概念が、ヒトの思考を縛りますか? ソレを指す語や概念の習得があってはじめて、ソレを思考できるのではないか、というお説が『サピア=ウォーフ仮説』。(サピアーウォーフモデル, Sapir-Whorf model; Whorf,1956/1993) エドワード・サピアさんとベンジャミン・リー・ウォーフさんによる仮説ですね。 「人間は、使う言語によって現実を認識する方法が違っ.. 【すべて読む...】
 EP: 科学に佇む心と体より


【7/13京都】グローバルセックスワーク:「選択」と「強制」 ...
... 性労働、移住労働、調査方法論、社会理論に強い関心を持つ。今年は、調査でまたタイに行けそうな予感にワクワクしている。 ●堀田義太郎さん(ほった・よしたろう) 医療倫理学が専門。皮膚という境界の内部に侵入・介入する医療行為を正当化する根拠を ... 【すべて読む...】
 医療倫理ブログより


あひるの空について その2
20巻が出たので買った。作者は絵が上手くなったなぁと、1巻を読み返してみるとそう思う。バスケットボール独特のスピード感、距離感、そして登場人物の心理描写(かけひき)も上手い。読むとバスケしたくなる。だんだん、体のキレがなくなっていってるんだけどね。さて、久しぶりにこのマンガについてテクストをまとめてみようという気になった。参考までにその1は、http://blogs.yahoo.co.jp/g.. 【すべて読む...】
 パンダイアリーより


ノンフィクション医学 ALS 不動の身体と息する機械
... ALS 不動の身体と息する機械 By 立岩 真也 価格:¥2,940 1500円以上は送料無料 pesfisの本棚 医療ノンフィクション ノンフィクション医学・医療倫理学 【すべて読む...】
 医療倫理ブログより


サルのiPS細胞で、生殖細胞
... 倫理委員会だけで是非(ぜひ)を検討するのではなく、多くの人に広く知らせて、意見を聞いた上で研究デザインを構築するべきだ」と、板井孝壱郎(こういちろう)・宮崎大学准教授(生命・医療倫理)は話した。 【すべて読む...】
 医療倫理ブログより


今日の科学メモ:食欲増進に死のイメージを
本日のメニュー:・バイリンガルは、言語で性格が違うかも・投票率に遺伝子が影響を及ぼすんですか・どうして日本ばかりが捕鯨お化けなの?・死産や赤ちゃんの死にさいなまれる医者・患者が治療説明を覚えない原因は医者?・高齢者が転ばなくなるすぐれものグッズ・有機栽培農家は遺伝子組み換えがお嫌い・複雑な気持ちの記憶は気持ちを失いがち・男はつらいよ、女世界のフィールド調査・食欲の増進に「死」のイメージを 【すべて読む...】
 EP: 科学に佇む心と体より


科学なポッドキャスト:文化進化と未来計画 ほか
本日のメニュー:・「文化進化」から目指す地球人口50億人未満の世界・ノルウェーに作られた植物版ノアの方舟・未来は見えているか? ポスト・ヒューマンの世界・集束超音波療法FUS 音で病気をやっつける・知能アップ薬剤と神経エンハンスメントの倫理・墓穴を掘るど忘れ・音痴を音痴にさせる脳の故障カール・ジンマーとパウル・エールリヒ、「文化進化」を語る科学なムービーCarl Zimmer and Paul.. 【すべて読む...】
 EP: 科学に佇む心と体より


小脳が逝ったんだろうか、目だろうか
三日ぐらい前から、どうも動作がオカシイ。 身体の動作だ。台所で物にぶつかる。ネコの水入れを蹴飛ばした、それも2回。床びしょぬれ。トイレの柱のフックに思い 【すべて読む...】
 Dorm Bより


読書感想文33:戦後日本経済史 野口 悠紀雄(著)
本書は戦後の日本経済をご自身の官僚時代の経験と重ねて書かれている。黒木亮の小説「巨大投資銀行(バルジブラケット)」と併せて読むと面白いかも知れない。その小説、は日本の銀行員から外資の投資銀行へと転職した主人公の視点で、80年代の日本の絶頂期からアメリカ同時多発テロまで描かれている。http://blogs.yahoo.co.jp/gaya1214/51020646.html本書は、敗戦からわず.. 【すべて読む...】
 パンダイアリーより


科学な新刊リスト
 :『現代思想』・・・う〜ん、幹細胞でもiPS細胞でもなく、「万能細胞」で行かれますか。 :『現代思想』は今日買ってきたよ。玉石混淆。 :前号の「神経倫理学」も熱かったね。 『現代思想 vol.36−8 特集「万能細胞 人は再生できるか」』 青土社 (2008/06) 『終末期医療と生命倫理 生命倫理コロッキウム』 飯田 亘之、甲斐 克則編 太陽出版 (2008/06) 『日本人の「死」はどこ.. 【すべて読む...】
 EP: 科学に佇む心と体より

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