people_entries_107 = {
  "title":"自作PCで自宅サーバやってる奴だれだ",
  "description":"自宅にサーバを置いて、さらにはそのサーバまで自作PCなアナタ、出番です",
  "link":"http://www.blogpeople.net/people/entry_107.html",
  "count":50,
  "id":107,
  "category-name":"コンピュータとインターネット/インターネット一般",
  "category-link":"http://www.blogpeople.net/people/subcategory_304.html",
  "category-id":304,
  "banner":"http://www.blogpeople.net/display/people/people00107.jpg",
  "entries":[
    {
         "entry_url":"http://www.blogpeople.net/people/entry_107.html",
         "title":"システムドライブの容量はでかい方がいいような気がする",
         "excerpt":"その性能は本当に必要かⅡ（ツヴァイ）...大容量HDDは本当に必要なのか - Amazonの悪魔を読んで、感じたことをつらねてみる。俺もシステムドライブはそんなに大きくなくても十分だと思っていた。その考えは基本的には変わっていないのだが、他人のPCの面倒をみる機会が増えるにつれて、システムドライブの容量が小さいことで発生するトラブルがあまりに多くて泣いた。そもそもWindowsはなにかソフトをインストールすると、必ずと言っていいほどWindowsのシステムディレクトリの中に何かが入っていく。意図せずしてシステムドライブの容量はどんどん減っていってしまう。確かにデータドライブとシステムドライブは分けた方がなにかと都合が良い。しかし、それはHDが壊れることやシステムの移行を想定しての場合だ。HDはどんなに注意していても時間がくれば壊れてしまうし、それは本当に突然やってくる。俺のつなたい経験から言えば、パーティーションを切ってデータ領域とシステム領域を分けていてもどっちも一気に死んでしまう事も多いものだ。データ復旧のためにパーティーションを切るのは気休めでしかないような気がする。もう一つの「システム移行」を視野に入れたデータ領域とシステム領域の分離は、Linuxなどの場合は非常に効果的だ。システムをインストールした後にドライブをマウントしてちょこちょこやるだけで、大体以前の環境に戻せることが多い。しかし、Windowsではこうは行かない。Windowsでデータだけ移行させようとするのは非常に難しい。特にMicrosoft社のソフトの場合はこれが顕著で、良く分からない場所にデータが置かれていたりする。そんなこんなで、普通の人がWindowsを使うならパーティーションを切らずに大容量のHDを1ドライブで使用するのが一番トラブルが少ないと思うようになった。実際WindowsのデフォルトではMy Documentsはシステムドライブにあるし、My Documentsを違うドライブに変えてもシステムドライブの空きが劇的に増えることはほとんどなかった。俺の仕事用のPCはかなり長い期間使いつづけているが、データ容量なんて30GBくらいしかない。データを別ドライブにしても、システム領域が満杯になった時の復旧にかける労力に差はない。繰り返しになるが、システム領域が厳しくならないようにしたほうが圧倒的にトラブルは少ないと思う。それに、大容量HDには「速い」という何事にも変えがたい要素がある。同じ回転数でも大容量のHDは圧倒的に速い。容量を使うか使わないかというよりも、速さのコストパフォーマンスで言えばそこそこ容量の大きいHDの方が有利だ。だから「必要でない容量」であっても、俺は大容量のHDをこれからも使うと思う。実際俺の家のHDは、1TBのうち既に400GBを「ゲームソフト」で使われちゃっている。やっぱり大容量じゃないとね。",
         "link":"http://www.oyajiman.net/oyaji/item-2774.html",
         "blog_name":"おやじまんのだめだこりゃ日記",
         "date":"2010/03/01 23:00:00"
    },{
         "entry_url":"http://www.blogpeople.net/people/entry_107.html",
         "title":"システムが不安定な原因は",
         "excerpt":"以前も書いたが、メインマシンが依然不安定だ。傾向を調べてみると、電源投入時、特に20時間とか間をあけて電源を入れると確実に一回で起動しない。BIOS画面さえ立ち上がらない場合もある。その後はログイン画面までは大体OKなのだが、ログイン時というか、あるタイミングで必ずと言って良いほどフリーズする。そのタイミングはなんとなくであるがビデオカードが本格的に動き出すタイミングのような感じだ。通電してから一定時間を経過すると安定するので、熱暴走ではなさそうだ。車でもないのに暖機運転が必要という感じ。となると、一番怪しいのはビデオカードかもしれん。次に怪しいのは電源だ。ということで、幸いにこのマザーはオンボードビデオも備えているので、HD4970を外して起動してみる。ビデオカードを外して電源を入れると、思い切り静かになってビックリした。一発目はBIOSが立ち上がらなかった。やっぱりかよと思いつつリセットするとすんなり立ち上がった。今のところ全く問題ない。ということは、やはりビデオカード自体の何かか電源の供給量不足か、ということになりそうだ。俺の勘としては、怪しさは「ビデオカード＜電源」である。電源の予備は腐ったやつしか無いので、簡単に交換して調べる訳には行かないのがつらい。しかしこの電源、一応700Wだし買ってからたったの一年しか経っていない。もし俺の勘が正しくて不調の原因が電源であれば、電源購入時にコメントでぷえるさんが指摘したとおりに「ハズレ」だったのかもしれん。コメントでは違う型番だったみたいだけど、同じメーカーだからなぁ。コストで言えば、今は大容量の電源もかなり値段が落ちているようだから電源の交換はまだ安上がりだろう。問題はビデオカードがアレだった場合だ。もうNVIDIAに戻るつもりはないので買うとすればHD5800番になりそうだけど、5870はちょっと手が出る価格じゃない。かといってその下のクラスの5770あたりになると今の4870同程度なので買う意味は全くない。ということは5850・・・だけど2万前後だよなぁ。こっちはマジにきついなー。",
         "link":"http://www.oyajiman.net/oyaji/item-2770.html",
         "blog_name":"おやじまんのだめだこりゃ日記",
         "date":"2010/02/25 23:00:00"
    },{
         "entry_url":"http://www.blogpeople.net/people/entry_107.html",
         "title":"[重要]セキュリティアップデート Movable Type 5.01 および 4.27の提供を開始 : Movable Type News - Six Apart",
         "excerpt":"http://www.sixapart.jp/movabletype/news/2010/01/06-1015.html遅ればせながらバージョンアップしました。ver.4.xはバージョンアップのマニュアル提供がなくなったのかな？何を取って置くのか記憶を頼ってやったのでちょっと自信なし。動いているからいいかっ(^_-)-☆サーバまるごとセキュリティ強化                ",
         "link":"http://kiki.blogdns.net/archives/2010/02/-movable-type-501-427-movable-type-news---six-apart.html",
         "blog_name":"KIKI :: GOLFとゴルフを楽しむページ",
         "date":"2010/02/23 07:10:08"
    },{
         "entry_url":"http://www.blogpeople.net/people/entry_107.html",
         "title":"FreeBSD 8.0-RELEASE",
         "excerpt":"このweb＆mailサーバをFreeBSD 7.2から8.0に構築しなおしました。FreeBSD 8.0の仮想化関連強化！ZFSデフォルト採用！ってEvaluation記事は沢山読んだけど無難にUFSで・・。Fi [...]",
         "link":"http://www.yumidon.com/?p=1376",
         "blog_name":"Yumidon.com・JF9LGL",
         "date":"2010/02/01 22:53:27"
    },{
         "entry_url":"http://www.blogpeople.net/people/entry_107.html",
         "title":"PCの調子が一段と悪くなってきた",
         "excerpt":"CPUをPhenom II 965 BEに取り替え意気揚々とゲームにいそしむはずだったのだが、以前にましてPCの調子が悪い。立ち上げ時は必ずハングアップするし、使っている途中でもハングアップする。立ち上げ時のハングアップは毎回同じところで発生するので、電圧関係なのかもしれん。しかし、使っている途中でのハングアップはまさに原因不明。全てのパーツが疑わしいのが困りものだ。ハングアップ直後にケースを開けてパーツを触って温度を調べるのだが、CPUは問題なしでチップセットも全然熱くなっていない。あれ？と思う熱さになっているのはメモリで、放熱板付きのメモリにも関わらずかなり熱くなっている。起動時のハングアップは電源まわりの問題の可能性が高そうだが、使っている途中でのハングアップに規則性はあまりないため、こちらは熱関係ではないかと睨んでいる。そういう意味ではこのメモリが怪しさ抜群だ。ちょっとハングアップしすぎなので、太平洋より広く日本海溝より深い心の持ち主であるおれでもそろそろ堪忍袋の切れそうだ。本気でプッツンすると、俺の中の暴君が「全て買換えちまえ！オラオラオラ！」などという暴挙に出る可能性もあるが、それでは金が持たないよともう一の冷静な俺がつぶやく。まずはパーツをケースから取り出してひとつひとつチェックしてみようかと思うが、なんだかすごくめんどくせー感じ。すごく不思議なのは、Ubuntuを使っているとハングアップしないということ。こちらはシステムなどが別のHDに入っているので、ubuntuとwindowsの違いはHDのみだ。他には特にグラボにかかる負荷は大きく違うかもしれんが、本当にubuntuだとハングアップしない。それを考えるとハングアップの原因はHDなのかもしれん。HDはいくつあっても多いということでもないので、経験上一番壊れなかった日立のDeskstarでも買ってこようかと思う。",
         "link":"http://www.oyajiman.net/oyaji/item-2734.html",
         "blog_name":"おやじまんのだめだこりゃ日記",
         "date":"2010/01/20 23:00:00"
    },{
         "entry_url":"http://www.blogpeople.net/people/entry_107.html",
         "title":"システム領域にまでアクセス出来るってヤバイだろ",
         "excerpt":"某会社のネットワークは、存在するユーザが一般ユーザのhoge、管理者のadminの2つしか無いらしい。で、その権限の違いを使って、アクセスできる出来るフォルダを区別しているという。こういう管理もアリかなとは思うが、管理者権限ではシステム領域にさえアクセス出来るのがなんともすばからしくて涙が出そうだ。Windowsはよく分からないのだが、ユーザーとパーミッションにみるLinuxの設計思想（1/2）を見ると、ユーザ管理はWindowsの方が細かな処理が出来そうだ。また、ファイルの所有権もWindowsの方が細かな管理が出来るはずだ。なのに、そんな機能は全てぶっ飛ばし、2つのアカウントしか存在しいという設計はすごすぎて開いた口がふさがらない。つか、ネットワークにログオンしたらサーバのフォルダに自動的に接続され、その中には自分のフォルダ、グループで使うフォルダ、全体に公開されているフォルダの3つくらいが見えていれば十分だろう。ユーザアカウントを切り替えればたちまちそのユーザのフォルダにアクセス出来るようにしておけば、PCを変えてもデータは引き続き使えるようになるので非常に便利なのだがなぁ。自分で構築したことがあって慣れているせいもあるのだろうけど、下手にWindowsサーバを使うよりもLinux+Sambaで構築した方が、普通のユーザの感覚にぴったりくるような気がする。というか、アクセスされたくないものが「見えている」自体どうなんだろうと思う次第。俺は「アクセスされたくないものは見せない」というのが好みなのだが、ここの管理者はファイルやフォルダの所在は明らかにしても開けなければOKと思っているのだろう。見えていると触りたくなるだろうし、なにより不必要なものまで見えるとどれが必要なものかわからなくなってしまう。だけど、こんな環境でも文句を言う人はあまりいないようだ。慣れというのは素晴らしいし恐ろしいね。",
         "link":"http://www.oyajiman.net/oyaji/item-2729.html",
         "blog_name":"おやじまんのだめだこりゃ日記",
         "date":"2010/01/15 23:00:00"
    },{
         "entry_url":"http://www.blogpeople.net/people/entry_107.html",
         "title":"C# で XML ファイルを読むサンプル",
         "excerpt":"アプリケーションの設定ファイルを用意したかったが、拡張子が .ini ファイルのように、.xml ファイルを読みたくなったので、簡単な処理(メソッド)を書いてみた(Shift-JIS 嫌いなだけです...)アプリケーションが置いてある同ディレクトリに【アプリ名】.xml があったら、読み込む処理です---//// 呼び出しサンプル//static void Main(){string tttyyy ;tttyyy = ParamPair( &quot;dbdir&quot; );Console.WriteLine(&quot;paramdir = &quot; + tttyyy );}//// 呼び出しサンプル終わり////// 以下、サブルーチン...?//private static string ParamPair( string paramstr ){//XMLファイルstring xmlFile = System.IO.Path.ChangeExtension(System.Environment.GetCommandLineArgs()[0], &quot;.xml&quot;);if(System.IO.File.Exists(xmlFile)){System.Xml.XmlTextReader openxml =new System.Xml.XmlTextReader(new System.IO.FileStream(xmlFile, FileMode.Open, FileAccess.Read));try{while(openxml.Read()){openxml.MoveToContent();if(openxml.NodeType == System.Xml.XmlNodeType.Element){if(openxml.LocalName.Equals( paramstr )){paramstr = openxml.ReadString();}}}}finally{openxml.Close();}openxml.Close();//}else{// ファイルを読めなかった場合の処理を// ここに書いたり書かなかったり}return paramstr.ToString() ;}// サンプル XML ファイル&amp;#60;?xml version=&quot;1.0&quot; encoding=&quot;UTF-8&quot; standalone=&quot;yes&quot;?&amp;#62;&amp;#60;para&amp;#62;&amp;#60;dbdir&amp;#62;testdir&amp;#60;/dbdir&amp;#62;&amp;#60;/para&amp;#62;------------------------",
         "link":"http://cloudy-moon.blogspot.com/2010/01/c-xml.html",
         "blog_name":"曇り空と今いるとこ",
         "date":"2010/01/13 22:29:00"
    },{
         "entry_url":"http://www.blogpeople.net/people/entry_107.html",
         "title":"書き方なんて人の勝手なんだけれど",
         "excerpt":"こんな書き方をしているサイトがあった。ブラウザのヴァージョン別では、IE8が前月より1.6％シェアを上げ全体シェアでも30％を（改行）越える30.1％となった。単独ブラウザで30％を越えたのは2009年5月のFX3.0系以来だ。（改行）2番手は今月もFX3.5系で、こちらもシェアを1.6％伸ばして23.9％となった。IE6・IE7の（改行）シェアは確実に落ちてきているが、IE6は今月も13.3％で第3位となった。恐るべしIE6。（改行）ただ、ついにIE6の落ち込みはIE7の落ち込みを上回ってきており、消滅するのも時間の（改行）問題のような気がする。こちらはWindows7のシェアのアップと反比例していくのだろうね。（改行）それから、上でも少し述べたが、 chromeがヴァージョン別シェアで5位に食い込んできた。（改行）いままではIE・FXのみだったのに、ついに違うブラウザが割り込んできたのは興味深い。（改行）そのサイトはもっと洗練された書き方で、一文がほぼ同じ長さとなっている。まぁ、イメージとしてはこんな感じと思ってほしい。そのサイトはカラムが固定幅となっており、その書き方は自分なりに計算されたものだとは思う。ただ、そのサイトをLinuxのFirefoxで見た場合、フォントの違いからこんな感じになってしまう。ブラウザのヴァージョン別では、IE8が前月より1.6％シェアを上げ全体シェアでも30％を（改行）越える30.1％となった。単独ブラウザで30％を越えたのは2009年5月のFX3.0系以来だ。（改行）2番手は今月もFX3.5系で、こちらもシェアを1.6％伸ばして23.9％となった。IE6・IE7の（改行）シェアは確実に落ちてきているが、IE6は今月も13.3％で第3位となった。恐るべしIE6。（改行）ただ、ついにIE6の落ち込みはIE7の落ち込みを上回ってきており、消滅するのも時間の（改行）問題のような気がする。こちらはWindows7のシェアのアップと反比例していくのだろうね。（改行）それから、上でも少し述べたが、 chromeがヴァージョン別シェアで5位に食い込んできた。（改行）いままではIE・FXのみだったのに、ついに違うブラウザが割り込んできたのは興味深い。（改行）このように見えているのは多分気がついていない。これはメールでは良く見るパターンで、引用文では文の先に引用マークが入るため予期せぬところで改行が入ってしまうのに似ている。いずれもあまり見栄えの良いものではないのは確かだ。これって、ブラウザのレンダリングの違いでサイドのカラムが落っこちてしまったりするのと同じレベルでは無いだろうか。そういえば、これと同じことをどこかで読んだなーと思ったら、テキスト王の赤の他人の嘲笑が一人の人間のベクトルの向きを大きく変えたというお話だった。二番煎じ＆パクリっぽくて申し訳ない。",
         "link":"http://www.oyajiman.net/oyaji/item-2726.html",
         "blog_name":"おやじまんのだめだこりゃ日記",
         "date":"2010/01/12 23:00:00"
    },{
         "entry_url":"http://www.blogpeople.net/people/entry_107.html",
         "title":"2009年12月のブラウザシェア",
         "excerpt":"12月のブラウザシェアをやっとまとめた、といっても10分くらいしかかからんのだけど。[PDF]11月で少しシェアを挽回したIEだが、前月57.3％から今月56.1％と再び下降した。FXも先月の29.4％から29.2％へと微減。シェアが伸びたのはChromeとその他ブラウザだ。ChromeはWin版、Mac版だけじゃなくてLinux版も出たことや、ネットでは「FXからChromeに乗り換えよう」みたいな記事が比較的多く見られたことなどが影響しているのかもしれない。[PDF]ブラウザのヴァージョン別では、IE8が前月より1.6％シェアを上げ全体シェアでも30％を越える30.1％となった。単独ブラウザで30％を越えたのは2009年5月のFX3.0系以来だ。2番手は今月もFX3.5系で、こちらもシェアを1.6％伸ばして23.9％となった。IE6・IE7のシェアは確実に落ちてきているが、IE6は今月も13.3％で第3位となった。恐るべしIE6。ただ、ついにIE6の落ち込みはIE7の落ち込みを上回ってきており、消滅するのも時間の問題のような気がする。こちらはWindows7のシェアのアップと反比例していくのだろうね。それから、上でも少し述べたが、chromeがヴァージョン別シェアで5位に食い込んできた。いままではIE・FXのみだったのに、ついに違うブラウザが割り込んできたのは興味深い。上位の個別ブラウザシェアは次のとおり。1位 IE8 30.1％（前月+1.6％）、2位 FX3.5 23.9％（前月+1.6％）、3位 IE6 13.3％（（前月-1.7％）、4位 IE7 12.7％（前月-1.1％）、5位 chrome 5.5％（前月+1.0％）",
         "link":"http://www.oyajiman.net/oyaji/item-2725.html",
         "blog_name":"おやじまんのだめだこりゃ日記",
         "date":"2010/01/11 23:00:00"
    },{
         "entry_url":"http://www.blogpeople.net/people/entry_107.html",
         "title":"root と admin",
         "excerpt":"最近、とある会社のPCを実務的に管理している人の仕事ぶりを目にする機会があった。その会社はほぼWindowsだけでシステムが構築されており、ファイルサーバなどもWindowsServerを使っている。ここまでは別に不思議でもなんでもないのだが、サーバ兼クライアントで使っているマシンがあったり、アクセス権限を一般ユーザとadminの二種類で分けていたりと、linuxを使っている者から見るとかなり違和感があった。これはシステム管理者の個人的なポリシーにもよるのだろうが、この会社の構成はごちゃごちゃしていて全く美しくない。つか、どれがサーバなのかさっぱり分からない。初めて目にするシステムなんてこんな風に感じてしまう物なんだろうとは思う。だけど、ファイルサーバを開くと、個人のフォルダやら共有フォルダやらが一斉に出てきて非常に不気味だ。共有フォルダと自分のフォルダくらいで十分じゃないのか？ なんだかWin9Xでネットワーク接続と共有を覚えたばかりの時代に戻ったような気分。きちんとしたユーザ管理に基づいたアクセス権限の付与とパーミッション設定は必要不可欠だよなぁ。サーバにアクセスしてもそのサーバの中がこれだと、ゴチャゴチャにデスクトップにファイルを置いてある鬱陶しいPCのように見えてしまう。こういうのでも何とも思わないのが不思議。多分Windowsでも、本来はもっとしっかりとした管理ができるのだろう。だけど何でもGUIで設定しなきゃならない事に面倒さを感じないものなんだろうか。Linuxならsshでつないでコマンドで処理できるものも、わざわざ実機の前に座ってログインしマウスを片手にチクチクしなきゃならん。めんどくせー。まぁ、VNCのような遠隔操作も可能なんだろうが、手軽さではやっぱりコンソールだろ。つか、単なるファイルサーバならSambaの方がずっといいじゃん。わざわざWindowsでFileServerを作る意味が分からん。というか、管理者権限のアカウントは？と問いかけて、adminと答える人はWin系、rootと答える人はunix系とすぐ分かっちゃう。答えられない人は論外系ね。使い慣れたシステムの方がしっくり来るよな、という話なんだけどね。",
         "link":"http://www.oyajiman.net/oyaji/item-2722.html",
         "blog_name":"おやじまんのだめだこりゃ日記",
         "date":"2010/01/08 23:00:00"
    },{
         "entry_url":"http://www.blogpeople.net/people/entry_107.html",
         "title":"BIOSのアップデート",
         "excerpt":"念願のPhenom II 965を入れて有頂天だったが、電源を入れるとCPUクロックが800Mhzとなっている。CPU名は正確に出ているのになぜだ？と思いながらとりあえず起動してみる。800Mhzの表示に偽りは無いようで、起動も遅いしベンチマークを走らせると驚くほど低い。ビデオカードがGeForce7800GSの頃のような遅さだ。3DMark06では、常時20fps以下ともう大変。AMDのOverDriveを起動させてみると、やっぱり800Mhzである。このソフトで無理やり3400Mhzまで上げたらあっさりフリーズした。あちゃー。気を取り直しこのマザーのメーカーサイトに行くと、予想通り新しいBIOSが出ていたので早速導入した。BIOSを入れ替えるとクロックは3400Mhzと表示された。やったね。そのままWindowsを起動させ、再度ベンチマークを走らせたのだが結果は800Mhzの時と同じ。なんでやねんと一人ツッコミを入れながら、もしかしてと思いOverDriveを動かしてみると、なんとコイツがご丁寧に800Mhzまで落としてくれているようだ。この設定を変えてみると・・・うん、なかなかイイよキミ。CoPのベンチマークも走らせて見ると、大体2割程度スコアが上がっているようだ。Phenom 9950の時はこれPhenom II 965はこちら3DMark06の結果もほぼ同じような傾向で、9950では13000台だったスコアが965では15000を超えた。まずまずの結果だと思う。ただ、チップセットのヒートシンク交換が裏目に出たのか、起動時にフリーズすることが多くなってしまった。というか、電源を入れて一発目は間違いなく固まる。温まると安定する感じなので、ヒートシンクとチップの間に入れた熱伝導シールがおかしいのかもしれん。再度分解して調べないと。めんどくせー。",
         "link":"http://www.oyajiman.net/oyaji/item-2721.html",
         "blog_name":"おやじまんのだめだこりゃ日記",
         "date":"2010/01/07 23:00:00"
    },{
         "entry_url":"http://www.blogpeople.net/people/entry_107.html",
         "title":"もらったオモチャ",
         "excerpt":"知人から古いノートをもらった。NECのLavie Mだ。古いマシンなので性能はそれなりでしかないが、そこそこ小さくて軽いので、持ち運ぶにはちょうどいい。コレにWillcom03を繋げばとりあえずネットも出来るし、持っていても悪くは無い。キーボードとかもまだまだ綺麗だ。ただ、やっぱり遅いので少々手を加えてみる。手を加えると言ってもメモリの追加とHDの入れ替えだけだ。メモリは内蔵64MBに128MBのDIMMを追加してあり、合計192MB。ちょっと寂しいので、早速、家の中に転がっている256MBのメモリに交換する。しかし、256MBは認識しなかった。調べると追加できるのは128MBまでのようだ。仕方なくもとのメモリの戻す。泣ける。次にHDを交換。現在乗っているのは、な、なーんと8GBのHDだ。容量云々もあるが、今のものとは速度が全然違う。とはいうものの、手持ちの2.5インチのHDもたった80GBの奴しかない。それでも8GBよりはずっとましだろう。このLavie M、HDの交換はちょっとだけ面倒だ。忘れないように書いておく。まずキーボードを外す。キーボードは上部の方をツメ2箇所で止めているだけなので、そのツメを外す。あっさり外れた。次にタッチパネルが付いているカバーを外す。裏面2箇所のネジと、写真のところのネジ2箇所を外す。パネルを痛めないように注意しながら外すとHDが出てくる。シートケーブルやコネクタを痛めないように注意してHDを交換しておしまい。OSはWindows2000を入れてみたが、グラフィックドライバとサウンドドライバが見つからなくて一苦労。グラフィックチップはSilicon Motion Lynx3dという奴らしいが、Silicon Motionのサイトにはすでにドライバは無いようだ。メーカは違うが、どうやらHITACHIのFLOLAのやつが使えるらしい。サウンドはＮＥＣ特選街情報 NX-Station クリエイティブ ( Creative ) サウンドデバイス EV1938シリーズ 製品特徴にそのものズバリがあったのでこれを使う。そのほか、不明なデバイスが2つ出るが、初代LaVieMのドライバ他諸々に関して 障害報告＠webry/ウェブリブログによると、それはWindows(R)2000用 携帯／PHSインターフェイスドライバと内蔵FAXモデムドライバらしい。これらを導入してとりあえず終了。あとは腐ったバッテリを交換すればとりあえず十分かもしれんね。",
         "link":"http://www.oyajiman.net/oyaji/item-2711.html",
         "blog_name":"おやじまんのだめだこりゃ日記",
         "date":"2009/12/28 23:00:00"
    },{
         "entry_url":"http://www.blogpeople.net/people/entry_107.html",
         "title":"Mono 2.4のバグフィックス版 v2.4.3がリリース",
         "excerpt":"   Monoのバグフィックス版 v2.4.3が2009/12/10にリリースされています。  リリースノート：Release Notes Mono 2.4.3 - Mono  今回のリリースには、多量のバグ修正とパフォーマンス改善がされています。  修正が260件以上あり、あまりにも多量なので詳細は省きます。  &amp;#160;  ソースコードは、http://ftp.novell.com/pub/mono/sources-stable/からダウンロードできます。  インストール方法に変更は無いようです、2.4をインストールした過去記事を参考にしてください。一応修正のリストの引用：           312968 - HttpWebRequest can not handle WWW-Authenticate with POST    321718 - ORACLE: Reading Unicode characters from the database is throwing a LOB form mismatch error    321949 - gmcs assumes bad home directory for user 0 (often root, but sometimes not)    322330 - {Regression} FileSystemWatcher events have incorrect information    322695 - When passed double-byte characters as OracleParameter&#39;s value, ExecuteNonQuery throw Exception    322934 - StructLayout for DateTime passed to managed code    322974 - DataGrid: insert row difference    323051 - DataGrid: Row selection difference    323052 - DataGrid: multi-row selection not possible using mouse    323111 - DataGrid: Unexpected column in DataGrid with DataGridColumnStyle    323452 - WebRequest exceptions don&#39;t match MS    324182 - Stream from HttpWebResponse cannot timeout    332875 - Exception with ReadXmlSchema    357642 - X11 Clipboard: DataObject.GetData(...) fails for custom data formats    381151 - DataAdapter returns 0 rows after an SQL timeout occured    385028 - DbCommandBuilder InsertCommand doesn&#39;t use default values    385029 - Multple errors using Mysql Connector and DbCommandBuilder    392875 - SmtpClient doesn&#39;t escape dots    393775 - SaveFileDialog + richtextbox402158 - DragDrop event is not fired on form    421827 - {PATCH} CookieContainer.GetCookie skips cookie when domain has no leading dot    424908 - Oracle - stored procedure returning string throws exception - Size must be set    427769 - Typed datasets binary serialization error    448296 - DataTable.Rows.Clear does not raise DataTable.TableClear{ing,ed}    458607 - DomainUpDown: text could be edit in a ReadOnly DomainUpDown control    464191 - TreeView / TreeNode selection isn&#39;t canc..",
         "link":"http://www.cs-dotnet.com/2009/12/mono-243-released.html",
         "blog_name":"C#.NETでいく？",
         "date":"2009/12/12 11:42:06"
    },{
         "entry_url":"http://www.blogpeople.net/people/entry_107.html",
         "title":"IRLP-8648サーバめも",
         "excerpt":"稼動中のIRLP-8648サーバ詳細情報をめもっておく。たまたま、この自作機では、サウンドカード等も問題なく動いたけどね。マシン換えたら・・・微妙。■システムの情報# uname -aLinux irlp8648.yumidon.com 2.6.9-78.0.5.plus.c4　#1 Wed Oct 8 13:39:48 EDT 2008 i686 i686 i386 GNU/Linux■ロードされているモジュール一覧# lsmodModule                  Size  Used byparport_pc             24833  1ppdev    [...]",
         "link":"http://www.yumidon.com/?p=1303",
         "blog_name":"Yumidon.com・JF9LGL",
         "date":"2009/12/07 22:35:27"
    },{
         "entry_url":"http://www.blogpeople.net/people/entry_107.html",
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         "link":"http://www.yumidon.com/?p=1303&amp;utm_source=rss&amp;utm_medium=rss&amp;utm_campaign=irlp-8648%25e3%2582%25b5%25e3%2583%25bc%25e3%2583%2590%25e3%2582%2581%25e3%2582%2582",
         "blog_name":"Yumidon.com・JF9LGL",
         "date":"2009/12/07 22:35:27"
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         "title":"WordPress2.8.6",
         "excerpt":"WordPress 2.9 ベータ 2もBeta Testerで試せるみたいだけど・・・本日になってやっとWordPress2.8.6にアップグレード完了。念のため、フルバックアップ取って、DBもバックアップして・・ [...]",
         "link":"http://www.yumidon.com/?p=1301",
         "blog_name":"Yumidon.com・JF9LGL",
         "date":"2009/12/06 22:50:43"
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         "blog_name":"Yumidon.com・JF9LGL",
         "date":"2009/12/06 22:50:43"
    },{
         "entry_url":"http://www.blogpeople.net/people/entry_107.html",
         "title":"UserHeatにサンプル表示が追加されてました",
         "excerpt":"ページ内のユーザー行動を分析してヒートマップ等で可視化を無料で提供してくれるUserHeat（ユーザーヒート）にサンプル表示が追加されています。  以前はFAQのページに『アクセス解析結果は、Webサイトの管理者のみならず、Webサイトにアクセスした他の訪問者にも公開されます』という記述だけでした。今回実際に公開が開始されていました。  トップページ  UserHeatのトップページの下の方に『出力結果のサンプル』が追加されてます。     UserHeatを導入してそれなりに解析結果が溜まっている（HeatMapが表示できている）ページが一覧されています。  ここに、掲載されるぐらいのPVがあればいいですね〜    このブログの解析状況を見るとまだグラフが一杯になったページはありません。     グラフが右まで振りきればHeatMapが表示されるかな？  &amp;#160;  サンプルページ  UserHeatのヘルプページのQ&amp;Aが変更されています。  『ここで収集された解析結果は、どのように公開されますか？』の部分で、サンプルページへのリンクがあります。    また、『弊社が許可する媒体に掲載される事もあります』となっています。    掲載されたら通知くれたらチョット嬉しいかもしれない。  &amp;#160;  ちなみにサンプルページはこんな感じ（なんか見覚えが…前からあったかな）  &amp;#160;   &amp;#160;  『公開』のされ方が分かったので少し安心しましたね。  &amp;#160;  &amp;#160;  このブログに導入した際の記事：UserHeatをMovableTypeに導入してみた -- C#.NETでいく？  公式ページ：User Heat&amp;#160; どこが読まれているか見える！無料ヒートマップ・ツール  2009/11/22追記  このブログの記事でもHeatMapが表示されるようになりました。   UserHeatのヒートマップやっとでました -- C#.NETでいく？",
         "link":"http://www.cs-dotnet.com/2009/11/userheat-sample.html",
         "blog_name":"C#.NETでいく？",
         "date":"2009/11/07 10:04:53"
    },{
         "entry_url":"http://www.blogpeople.net/people/entry_107.html",
         "title":"2009年10月のブラウザシェア",
         "excerpt":"2009年10月も9月に引き続き低調な一ヶ月だった。というより、この状態が普通なんだろう。前月まで使っていたファイルがubuntu9.10導入でぶっ飛んでしまったので、グラフの色合いがちょっとだけ変わっているのはご愛嬌。[PDF]全体ではIE系のシェアが56.8％で前月より2.8％のダウン、FX系が30.9％で前月より2.2％のアップとなった。その他は特筆すべき動きはない。[PDF]ブラウザのヴァージョン別に見ても、今までの流れを踏襲した結果となった。前月よりシェアをアップさせたのはIE8.0とFX3.5で、IE8.0は前月より2.8％アップの23.9％のシェアを獲得、ついにブラウザシェアNo.1となった。追いかけるのはFX3.5で、こちらも前月比で1.7％アップの21.4％、第3位はIE7.0で17.5％（前月比▲3.2％）、第4位はIE6.0で15.4％（前月比▲3.4％）、第5位はFX3.0で8.2％（前月比+0.3％）となった。IE6、IE7が大きくシェアを落とし、その分をIE8とFX3.5が奪った形だ。IEの世代交代はゆっくりながらも確実に進んでいるように見えるが、FXの世代交代はここに来て一休みといった感じか。ubuntu9.10ではデフォルトのブラウザがFX3.5になったが、それ以前では特になにもしなければFX3.0がデフォルトである。FXの世代交代が一休みしたのは、そういう事も関連しているのかもしれない。",
         "link":"http://www.oyajiman.net/oyaji/item-2657.html",
         "blog_name":"おやじまんのだめだこりゃ日記",
         "date":"2009/11/04 23:00:00"
    },{
         "entry_url":"http://www.blogpeople.net/people/entry_107.html",
         "title":"ubuntu の SSH は使いにくいのだ",
         "excerpt":"9.10 だけの話ではなく、ubuntu のデフォルトの SSH は、vim-tiny らしいのです。何が問題かと言いますと、ターミナルを起動し、vi コマンドを実行。i キーを押して挿入モードに入ったあと、上下左右 [...]",
         "link":"http://feedproxy.google.com/~r/Diaryweblog/~3/_-WuGrQ1SfI/20091104000506.php",
         "blog_name":"Diary::Weblog",
         "date":"2009/11/04 00:05:06"
    },{
         "entry_url":"http://www.blogpeople.net/people/entry_107.html",
         "title":"Karmic KoalaをEeePC 901/XPにインストール",
         "excerpt":"ubuntu 9.10 (Karmic Koala:霊的なコアラ) が2009年10月29日予定通りにリリースされました。(日本のローカルコミュニティチームによる日本語ローカライズ版は本日ただ今現在でリリースされていま [...]",
         "link":"http://feedproxy.google.com/~r/Diaryweblog/~3/ntkmCrMVZ-c/20091103140313.php",
         "blog_name":"Diary::Weblog",
         "date":"2009/11/03 14:03:13"
    },{
         "entry_url":"http://www.blogpeople.net/people/entry_107.html",
         "title":"ubuntuでVMwareServer2を使っている人は9.10に手を出すな",
         "excerpt":"ホストOSがubuntuでVMwareServer2を使っている人は、絶対に9.10へUPgradeするな。不要な労力を使う羽目になるので、導入はしばらく見送ったほうがいい。今日はえらい目に遭った。俺はホストOS Ubuntu 9.04 amd64のマシンにVMwareServer2.0.1で仮想マシンを動かし、その仮想マシン上でWindwosを動かしているのだが、出社してマシンを見るとアップデートの通知が出ている。アップデートマネージャーを開くと、そこには「9.10にアップグレードできます」というボタンがあるではないか。このマシンは8.04からスタートして8.10、9.04となんの問題もなくアップグレードしてきたので、今回もアップデート終了後に即アップグレードを開始した。アップグレードは問題なく終了したが、カーネル関係も変わっているのでいつものごとくVMwareのモジュールも再構築しなければならない。コンソールからsudo vmware-config.plとやっておしまい、のはずだった。しかしvmware-config.plでモジュールをコンパイルする段階でエラーが出てしまう。何度やってもだめだし原因もわからない。仕事も迫っているので諦めて9.04に戻すことにした。ここからは俺のミスと回線の遅さも絡んでもう最悪。まずダウンロードしたubuntu9.04が32bit版で、それでインストールしたもんだからVMwareServcerも32bit版を改めてダウンロードする羽目に陥る。ここで、ふと「32bit版なら9.10がOKかも？」なんて思いつき、9.04を9.10にアップグレードする。しかし結果は全く同じで、vmware-config.plが最後まで走らない。ダメもとでUbuntu 9.10 amd64をクリーンインストールしてvmware-config.plを走らせて見たが当然ダメ。結局9.04に戻すことと相成ったのだが、なんと手元には8.10 amd64のCDしかない。9.04 amd64は探しても見つからないし、サイトでも見つけられない。仕方が無いので8.10をインストールして9.04にアップグレードする。会社の回線の遅さも相まって本日は環境を元に戻せないままタイムアーップ、こんちくそーと思いながら帰宅した。9.04から9.10に上げてしまうと元には戻せない。そして9.10では32bit版、64bit版ともにvmware-config.plは走らない。vmware-config.plのようなものはVMware-Playerや製品版のVMware3.0とかでもあったので、9.10はVMware-Playerやその他製品もダメではないかと思う。だからubuntuでVMwareな人は9.10には手を出すな。明日もインストール＆環境整備かと思うと泣けてくるよ。ちなみに、9.10betaでうまくコンパイルを通している人もいるようなのでメモしておこう。Ubuntu9.10betaにVMware Server 2をインストール | low level life",
         "link":"http://www.oyajiman.net/oyaji/item-2656.html",
         "blog_name":"おやじまんのだめだこりゃ日記",
         "date":"2009/10/31 23:00:00"
    },{
         "entry_url":"http://www.blogpeople.net/people/entry_107.html",
         "title":"「web記事にアクセスしにくい」とのことなので",
         "excerpt":"このサイトについたはてぶをみていたら、「おたくのサイトも個別記事にありつくまでにイライラしたよ」というブコメがあった。ちょっと調べてみたら、Akino-Omoigusa - Affection grass of autumn ver_αというサイトを開いている人のようだ。そこでもAkino-Omoigusa - web記事にアクセスしにくいで「そういう貴方のサイトもアクセスしにくい。」と書いてある。ちなみに先生！日経ビジネスの認証に異議があります！というエントリは、日経ビジネスでユーザ認証するためにかける手数の多さを書いたもので、指摘のようにどこをクリックすれば目的の場所にいけるかわからないという狭義のサイトデザインの悪さを書いたものではない。しかし、そういうことはさておき、俺も初めてNucleusを触ったとき、個別記事へ飛ぶときはどこをクリックすればいいのだろう？と感じたのは事実だ（ただし、これはCMSの問題ではなくスキンやテンプレートの問題）。だから、Nucleusに移行した最初は個別記事へのリンクは分かりにくい人もいるかもと思ったことはある。しかし、このサイトは俺の個人的な好みで「続きを読む」はほとんど使っていないので個別記事に飛ばなくてもほぼ全文読める（このサイトが縦に長いのは 参照）。また、個別記事に飛びたい人はコメントが（読みたい｜したい）人、ブクマしたい人に限定されるだろうと考え、このままでも特に問題ないだろうという結論に達し放置を決定、今に至っている。実のところ、エントリの最後の「…コメント…」のところには個別記事へのリンクが埋め込んであるし、タイトル横のHAL2000のセンサーにもリンクが埋め込んであるのだが、これだとオンマウスでのマウスカーソルの変化かステータスバーを見ている人しかリンクの存在が分からない（HALのセンサーは画像も変わるのだが）。隠しリンク探しゲームほどではないが、わかりにくいのは確かかもしれない。個別記事に飛ぼうとする場合、まずはタイトルにリンクが無いか確かめる人が多いだろう。だから、本来ならタイトルにリンクを埋め込めばいいのだろうが不精なおれはCSSの変更が面倒で今回はパスした。変わりにといっては何だが、とりあえずエントリの最後に[この記事のみ表示]という、多分誰が見ても「これかも」と思うであろう文字列にリンクを埋め込んでみた。ちょっとだけでもフレンドリになっていればこれ幸い。",
         "link":"http://www.oyajiman.net/oyaji/item-2655.html",
         "blog_name":"おやじまんのだめだこりゃ日記",
         "date":"2009/10/30 23:00:00"
    },{
         "entry_url":"http://www.blogpeople.net/people/entry_107.html",
         "title":"Technorati japan終了",
         "excerpt":"テクノラティJAPANからサービスを終了する旨お知らせが来ました。   2009/10/14に来たメールによると     2009年10月23日（金）12:00をもちまして、テクノラティジャパンのサービスを全て終了させていただくこととなりました。    ユーザ、メンバの皆様には大変ご迷惑をおかけし、ご不便をおかけしますことを心よりお詫び申し上げると同時に、運営チーム一同これまでのご愛顧に心より感謝申し上げます。    テクノラティジャパンは、国内サービス開始以来、日本のブログ界に貢献し、ブロガーの皆様とともにブログを収益化することを目指してまいりましたが、米国テクノラティ社の事業方針の変更に伴い、日本語システムの開発及びサポートの継続が困難になったことにより、今回のテクノラティジャパンの全サービス停止の決定にいたりました。   Technorati japanの告知ページ：Hyobans(ヒョーバンズ)、並びにテクノラティジャパンサービス終了のお知らせ (Technorati Japan Blog （テクノラティジャパンブログ）)  以前に登録したものの、表示が遅いしエラーになるしで全然使っていませんでした。  登録済みのアカウントは２つの移行方法を選択できるようです。     アカウントを削除する      そのまま、ほっとけば自動的に削除されるらしい。       心配ならアカウントページで自分で削除できる。     USのサービスに移行する      テクノラティUSに移行を希望する場合、2009年10月14日〜12月31日の間にテクノラティUS(英語版)でサインインすれば自動移行される。    試しに英語版のページを開いてみたら・・・    エラーでした。  英語版のレスポンスが良ければUSに移行しても良いかなと思っていましたが、これはだめかも。  まあ、英語版に登録してもSPAMが増えるだけかも知れないので、この際削除することにする。  ログインしてメンバーページを見ると、2006年7月21日に登録してたので３年チョイ放置してた事になります。  で早速削除・・・アカウントの編集ページの「アカウント移行/削除」タブの下の方に２つボタンがあり移行方法が選択できるようになっていました。     ちゃんと移行処理が作りこまれていて好感がもてます。  ”アカウント削除”ボタンをポチッておしまい。     おい！  再度ログインして削除しようとするとエラー。     このアカウントは停止されています。何らかの手違いであると思われる場合は、お手数ですがこちらからお問い合わせください。   これは、削除出来たのかな？    削除のお知らせメールは来ないし判断できない。     まあ、ログイン出来ないので確認しようもない。このまま放置の方向で終了。  テクノラティジャパンの皆様お疲れさまでした。",
         "link":"http://www.cs-dotnet.com/2009/10/technorati-jp-service-close.html",
         "blog_name":"C#.NETでいく？",
         "date":"2009/10/18 12:50:06"
    },{
         "entry_url":"http://www.blogpeople.net/people/entry_107.html",
         "title":"テクノラティジャパンがサービス終了",
         "excerpt":"テクノラティジャパン　サービス終了のお知らせ (Technorati Japan Blog　（テクノラティジャパンブログ）)ちょっと驚いた。なんで驚いたかというと、テクノラティジャパンはつい先日データセンターを移転したばかりだったからだ。この移転はCloseに向けての準備だったのかも知れん。テクノラティジャパンと提携しているBlogPeopleはどうするんだろう。こういう系統のサービスはどんどんなくなってきている。テクノラティジャパンの前はAsk.jp検索サービスが終了したし、あまり流行ってはいなかったがBLOG360やBLOGNAVIも消えてしまった。というか、Blogバブルはとうの昔に弾けてしまっており、既にサービス淘汰のステージに入っているということだろう。呼称だけで目新しさを演出した「クラウド」なんてWeb2.0と同じ運命をたどるのは目に見えているし、ここしばらくは淘汰が続くだろう。ブログでも最近はトラックバック機能が使われなくなってきているように感じる。双方向云々とかがメリットのように語られてきたブログであるが、ブログの最大のメリットであるコンテンツの発信しやすさだけが残った感じだ。twitterの騒がれ方を見るかぎり、ネットでは発信のしやすさが重要なポイントとなっているのは間違いないように思う。そのポイントを抑えた補助的なサービスは、これから生まれる余地があるのだろうか。",
         "link":"http://www.oyajiman.net/oyaji/item-2638.html",
         "blog_name":"おやじまんのだめだこりゃ日記",
         "date":"2009/10/16 23:00:00"
    },{
         "entry_url":"http://www.blogpeople.net/people/entry_107.html",
         "title":"PostRank の来訪",
         "excerpt":"ちょっと前から、新顔の”PostRank/2.0”というクローラが来てるのを見かけました。最近いろいろなサービスが増えて来たのか、新種のクローラがいくつか来ていたので、全く気にしてませんでした。  ただ今日はチョット違いました。  PostRank/2.0さんは、突然多量の記事を1分間で一気に持って行きました。   （こんなに一気にゴッソリ持って行くなんて！ある意味爽快です。出刃包丁のような切れ味の珍種クローラに興味が湧くのは当然？）  &amp;#160;別にサーバの負荷とかそんな事は気にして無いんですが、これほど無遠慮なクローラも珍しいので。   下の画像はログのごくごく一部ですが、勢いがあるクローラです。     まずはGoogleで検索・・・それなりの数の日本語のページがヒットします。            ICHINOHE Blogさんの記事『ICHINOHE Blog- ブログをエントリーごとに格付けするPostRank』が一番丁寧に解説されていて参考になりました。有難う御座います。      要するに、TwitterやらGoogle Trackbacksやら色々な情報を元にBlog記事毎のランクを付けているサービスらしい。     一般的な使い方  RSSを複数購読していると、あまり重要でない記事やADも多量に含まれていて本当に読みたい記事が埋もれて、ついまとめて”既読”にしがちです。   特に更新頻度の高いサイトなんか有りがち。  PostRankを使用すると、登録した複数のサイトのRSSから『ランクの高い記事だけ抜き出したRSS』を生成してくれるという訳です。  簡単にいえば、重要記事フィルタになってくれるわけですね。  ただ、自分にとっては重要な内容が多いBlogでも、内容がマイナーすぎだとランクが低くなってしまうかも。   取りこぼしも出るかも知れません。  そのあたりは、実際に使ってみないと分かりません。  &amp;#160;  Blogオーナの場合  自分のBlog記事のランクを確認することができます。   （あくまで、PostRankが付けた独自のランクです。）  また、Widgetを作ってブログに配置すると、ランクの高い記事一覧を表示できます。   さっそくサイドバーに入れてみました。  Widgetの作成には特にユーザ登録する必要は無いようです。   PostRankはこのWidgetについてもRSSリーダからのView数やクリック数などをカウントします。  ランク付けのソースについては、PostRank » Info » PostRankページの「Engagement sources we track」を参照。  &amp;#160;  PostRank Widgetの作り方  Widget Customization » Publishers » PostRankを開いて、①に自分のサイトのアドレスを指定します。     次にテーマを選択（右側にあるプレビューが更新されます）  &amp;#160;  いくつの記事を表示するか選択     これで終わり。   一番下の方にスクリプトが表示されるので、ブログに組み込みます。    このブログ”C#.NETでいく？”はMovableTypeですから、Widgetにして組み込みました。  はてなブックマークでも人気記事一覧を作成する事が出来ますが、このランクもそれなりの内容が出ています。",
         "link":"http://www.cs-dotnet.com/2009/10/postrank-widget.html",
         "blog_name":"C#.NETでいく？",
         "date":"2009/10/11 18:11:34"
    },{
         "entry_url":"http://www.blogpeople.net/people/entry_107.html",
         "title":"次のCPUとグラボは何にしよう",
         "excerpt":"頭の中は峠の攻め方でいっぱいになっている昨今だけど、ギヤが合わねーとかブレーキングがへたくそとかもっとパワーをとかでうつつを抜かしているうちに、いつの間にかATiから新しいグラボが発表されていた。4Gamer.net — 「ATI Radeon HD 5870」レビュー。世界初のDirectX 11カードは「速い」だけに留まらない（Evergreen（開発コードネーム）） 4Gamer.net — 扱いやすさは上位モデル以上。「ATI Radeon HD 5850」レビューを掲載（ATI Radeon HD 5800） レビューを見る限りではHD4800シリーズのハイコストパフォーマンスの流れをそのまま引き継ぎ、パフォーマンスを格段に引き上げた製品のようだ。今のところHD4870+Phenom9550で困るようなゲームタイトルは持っていないが、この組み合わせではパワー不足になるのも時間の問題だろう。そろそろゲーム用PCもパワーアップを検討しなければならない。とは言うものの、バイクも買ったし財布の中は火の車だ。今まで以上にコストパフォーマンスの高いものを選ばないとパンクする。となると、選択肢はかなり絞られてくる。CPUはPhenomIIでほぼ決まり。コストパフォーマンスだけで言えば955をオーバークロックして使うのが良さそう。メモリは今使っているDDR2-800がCL＝5でも安定動作するものなので、当面これで十分だろう。あとはグラボだ。レビューを見る限り、コストパフォーマンスではHD5850だろう。だけどグラボはゲームのパフォーマンスに直結するので、可能な限り高性能な物が欲しい。となるとHD5870だ。しかし、実はもう一つ選択肢がある。それはHD4870のCrossFireだ。先日パソコン屋に行ったらHD4870が15,000円を切る価格で販売されていた。先のレビューを見ても、HD4870x2は以外にイケてるスコアを出している。まぁ、これは1ボードに2つのチップを載せた奴だろうから、純然たる2枚挿しでこのパフォーマンスが出るかは疑問だ。だが、一番安くパフォーマンスを上げられるだろうことも事実だ。投資額も一番少ない。HD4870の2枚挿しの最大の問題は莫大な消費電力だ。電源は2枚挿しを想定しているので大丈夫だろうが、問題はブレーカーなのだ。これから冬場に入ってあれこれ電気を使うことが多くなる。PCの電源を入れた途端に「ドン」とブレーカーが落ちたらシャレにもならない。とはいうものの、しばらくお金もないのでいつもの通り品が安定し価格が落ちついてからの購入になるのはほぼ間違いない。 S.T.A.L.K.E.R. Call of Pripyatに合わせてマシンもパワーアップかな？",
         "link":"http://www.oyajiman.net/oyaji/item-2627.html",
         "blog_name":"おやじまんのだめだこりゃ日記",
         "date":"2009/10/05 23:00:00"
    },{
         "entry_url":"http://www.blogpeople.net/people/entry_107.html",
         "title":"UserHeatをMovableTypeに導入してみた",
         "excerpt":"中の人に続き、株式会社ユーザーローカルのUserHeatをMovableType4に導入してみました。     中の人も面白い解析だったけど、UserHeatもビジュアルですごくいい。  動作確認済みのASPは、ログイン後のページによると     Ameba Blog     Livedoorブログ     FC2ブログ     ヤプログ     Seesaaブログ     JUGEM     忍者ブログ     Niftyココログ    動作しないのは・・・     はてなダイアリー     ヤフーブログ     楽天ブログ     SNS、Twitterなどのサービス    だそうです、埋め込み方法や埋め込んだ結果については一切対応・保証しないそうなので、自己責任ということで。（もちろん、cs-dotnet.comも保証しません）  &amp;#160;  プレスリリース「Webページ内の行動を分析する無料アクセス解析ツール「ユーザーヒート」を公開」によると、利用方法は次のようになっています。     Webサイト（ http://userheat.com/ ）の登録フォームから、ユーザー登録してください     発行された解析用HTMLタグを、解析したいWebサイトに組み込みます     管理画面からアクセス解析結果を閲覧できるようになります     アクセス解析結果は、Webサイトの管理者のみならず、Webサイトにアクセスした他の訪問者にも公開されます    4番目の項目で”中の人”みたいに小さく何か表示されるのかな？と思っていましたが、今のところ何も表示されません。GIGAZINEの記事ではその他のページの解析結果が表示されていましたが・・・どこかに表示する方法が有るのでしょうか？紹介されているGIGAZINEの記事：     無料でウェブページ内のユーザーの行動を可視化してヒートマップを見せてくれる「ユーザーヒート」 - GIGAZINE    &amp;#160;  導入は簡単でした  UesrHeatのページに行って、メールアドレスやパスワードその他若干の個人情報を登録すれば、直ぐにメールで本登録の案内が来ました。  メールに添付されたリンクを開けば登録は完了。  中の人もそうだけどユーザ登録がシンプル。    今度のサービスは、設定画面でメールアドレスやパスワードを変更できます。  UserHeatで解析してもらうにはHTMLタグ（JAVAスクリプト）をページに埋め込む必要があります。    UserHeatページにログイン後メニューの「HTMLタグ発行」をクリックすると、スクリプトが表示されます。  表示されたスクリプトコピーして、ページに埋め込みます。  “C#.NETでいく？” は、MovableType 4なので、テンプレート・テンプレートモジュール・ウィジェットなど、解析してほしいページに表示される物に入れておくことになります。  今回はウィジェットにしました。    前ページに表示されるウィジェットを開いて、上記スクリプトをペーストして保存→全体を再構築で終わりです。  解析結果はそれなりにページがアクセスされないと表示されません。  &amp;#160;  解析結果  それなりにアクセスが溜まって来るとUserHeatの解析ページ一覧に表示され始まりました。     試しに「Dependency Walkerに関する過去記事」の解析結果を開くとこんな画面になりました。  &amp;#160;  Mouse Track解析画面：     UserHeatのページには解析結果の見方の解説が無いのですが、プレスリリースに簡単な説明がありました。  ページを開いたときのマウス場所や移動箇所、クリックした場所が一度に5人分ピックアップして表示されているらしいです。  これは非常に参考になります。  &amp;#160;  ClickMap解析画面：  多くのWebサイト訪問者がよくクリックしている場所を表示します。    サーモグラフィのように、よくクリックされている場所ほど赤く、あまりクリックされていない箇所は青く表現しています。  &amp;#160;   どのリンクをよく見ているのか、よくわかります。  Google Analyticsにもリンクに関するクリック回数をページに重ねて表示する機能がありますが、UserHeatの方が直感的です。（Googleの方はページ間の遷移も分かるんですけどね。解析目的が違うので比較するのは無意味です）  熟読エリア解析画面：  一番見てみたかった解析結果画面ですが、残念！ まだデータが足りないようです。     表示されたら追記しようと思います。  2009/11/07追記  まだ、このブログのHeatMap解析結果は出てませんが、ある程度溜まったサイトの解析結果がトップページに表示されるようになって..",
         "link":"http://www.cs-dotnet.com/2009/10/userheat-install.html",
         "blog_name":"C#.NETでいく？",
         "date":"2009/10/03 11:57:13"
    },{
         "entry_url":"http://www.blogpeople.net/people/entry_107.html",
         "title":"WebDAV複数設置メモ",
         "excerpt":"以前のWebDAVメモは、かなりレガシーなので修正です。FreeBSD 7.2-RELEASEapache-2.2.13apache-2.0.xx　の時はhttpd.confにWebDAV設定を直接記述してまし [...]",
         "link":"http://www.yumidon.com/?p=1122",
         "blog_name":"Yumidon.com・JF9LGL",
         "date":"2009/10/01 23:54:58"
    },{
         "entry_url":"http://www.blogpeople.net/people/entry_107.html",
         "title":"Chrome Frame入れてみた",
         "excerpt":"GoogleがWebの問題児Internet Explorer対策を発表: IEをChromeにしてしまうというChrome Frameを入れてみた。まずはGoogle Chrome Frameに行ってinstallerをダウンロードする。ダウンロードしたファイルをダブルクリックするとインストールが始まる。展開先を決めてインストール開始。必要なデータ、プログラムをダウンロードしているようだ。しばらくするとめでたくインストール完了だ。で、その効果はというと・・・オリジナルのIE6でこのサイトを見るとこんな感じになる。赤く丸を入れたところが他のブラウザと明らかにレイアウトがおかしい部分。Chrome Frameが作動すればレイアウトは正常に戻るだろう。サイトに「&lt;meta http-equiv=&quot;X-UA-Compatible&quot; content=&quot;chrome=1&quot;&gt;」というメタタグを追加し、再度表示する。おお、すばらしい。きちんとレイアウトされたね。だけどなにかが変だ。　　左がIEオリジナル、右がChromeFrameだ。俺はWindowsではメイリオをデフォルトに使っているのだが、どうみてもメイリオではない。レイアウトだけではChromeFrameが作動しているか判断出来ない場合もあるよなーと思い、なにかChromeFrameが作動している表示があるはずと調べてみると、あった。左上の小さなアイコンが、IEからFXのものに変わっている。FXのIETabみたいな感じだ。ささっと入れてみただけなので、速度がどうなったかとかは全く分からない。ただ、予想以上にシームレスで使えたのには笑えた。というか、黙って入れたら気がつかない人の方が多いような気がする。ちなみに、セキュリティ面などでMSとGoogleの意見は大きく食い違っているようだね。マイクロソフト、グーグルのIE用プラグイン「Chrome Frame」を痛烈批判 : Webブラウザ - Computerworld.jpグーグル、IE用プラグイン「Chrome Frame」に対するマイクロソフトの批判に大反撃 : Webブラウザ - Computerworld.jp",
         "link":"http://www.oyajiman.net/oyaji/item-2623.html",
         "blog_name":"おやじまんのだめだこりゃ日記",
         "date":"2009/10/01 23:00:00"
    },{
         "entry_url":"http://www.blogpeople.net/people/entry_107.html",
         "title":"TypePad Connectにしたらコメント一覧が・・・",
         "excerpt":" 先日TypePad Connectを何故か導入しました。     確か、OpenIDがどうとか調べているうちに勢いで設定した気がする。  （今見たらBETA? あれ？）  &amp;#160;  新規にコメント頂いて気付いたのですが、「最近のコメント一覧」に表示されません。  よく考えれば当たり前のような気がしますが、（多分少し呑んでたのかも）    コメントは、MovableTypeのDBに登録された後にTypePad ConnectにPingするような仕掛けと勘違いしてました。  TypePad Connect用にテンプレートをカスタマイズすると、コメントはMTのDBに入らず直接TypePadの方にはいり、ページのレンダリング時にjava scriptで取り出すような仕組みみたいです。  ま、いいか。  サイドバーにある「最近のコメント一覧」は取り除く事にします。    もしかしたら、TypePad Connectからコメントを取りだして表示してくれるプラグインがあるかも！？",
         "link":"http://www.cs-dotnet.com/2009/09/typepad-connect.html",
         "blog_name":"C#.NETでいく？",
         "date":"2009/09/27 15:30:28"
    },{
         "entry_url":"http://www.blogpeople.net/people/entry_107.html",
         "title":"WiX v3.0準備",
         "excerpt":"WiXについていくらか調べて概ね使えそうと判断しました。     ここから先は、実際に使ってみないと分からない。  今回は、現在のできるだけ最新の環境で試したいと思います。   （v3.5はVS2010がターゲットのようで、一応今回はv3.0で行きます）  また、WiXのGUIフロントエンドVotiveも試すためVisual Studio 2008を使用します。  &amp;#160;  概要  WiX v3.0を使うには必要なツールがいくつかあります。     Visual Studio 2008のインストール     Windows SDKのインストール     Orcaのインストール     WiXのダウンロード    WiXをインストール   Windows Installerについては全く無知なため、CodeZineの記事（WiXではじめるWindows Installer作成入門 第1回（1-3）：CodeZine）を参考にWiX v3.0に置き換えてトライしてみます。  &amp;#160;1. Visual Studio 2008のインストール  WiX自体を使用するにはVisual Studioは必要ありません。  WiXのオプションとしてVisual Studioに統合されるGUIフロントエンドVotiveを使用するためインストールします。Votive v3.0は、Visual Studio 2005 と 2008 のProfessional以上のエディションに対応しています。  Visual Studio自体のインストールはMSDNサブスクリプションからのダウンロードか、パッケージ版のDVDから行います。  Visual Studioを使用しない場合は、単独使用可能なGUIフロントエンドWiX Editが使用できます。  &amp;#160;  2. Windows SDK のインストール  現在の最新版はv7.0の”Microsoft Windows SDK for Windows 7 and .NET Framework 3.5 SP1”です。  ダウンロード元：     web installer : Download details- Microsoft Windows 7 SDK    iso : Download details- Microsoft Windows 7 SDK (ISO)   インストールと注意点は別記事を参照下さい。  必ず記事中の、Visual Studioとの統合作業を行います。  &amp;#160;  3. Orcaのインストール  OrcaはWindows Installer用のインストールファイルmsiを直接編集できるGUIエディタ。      インストール方法はOrcaをインストールするを参照下さい。  &amp;#160;  4. WiXのダウンロード  WiXのサイト（http://wix.sourceforge.net/）を開きます。     サイドバーのDownloadにVersion 3.0のリンクがあるので開きます。     weekly release と 特定の時期のパッケージがあります。     この記事の時点(2009.09.26)で、     上のweekly release は9/19日版 v3.0.5419.0      下のリンクの方は、6/19日版 v3.0.5419.0（wix3.0.5419.0-x86-setup.zip）      で同じでした。v3.5に開発が移っているのかな。   上のweekly releaseを開き、3.5.0914をたどります。         リリースv3.0.5419.0のページからダウンロードします。         ダウンロードするファイルは    Wix3.msiです。   ソースコードも必要であれば、wix3-sources.zipもダウンロード。  &amp;#160;  5. WiXをインストール  やっとWiXをインストールする準備が整いました。  ダウンロードした Wix3.msi を実行します。       I accept the terms ... にチェックを入れて[Advanced]  &amp;#160; インストールパスを確認して[Next]    デフォルトは、”%ProgramFiles%&#92;Windows Installer XML v3&#92;”       全てON状態です。    「Visual Studio 2008 Project and IntelliSense」が Votiveパッケージです。  [Install]でインストール開始。   UACの警告が表示されたら、管理者権限で[はい]  &amp;#160; （VisualStudio関連のツールorサービスパックのインストールはとても時間がかかります..",
         "link":"http://www.cs-dotnet.com/2009/09/getting-started-wix30.html",
         "blog_name":"C#.NETでいく？",
         "date":"2009/09/26 17:57:33"
    },{
         "entry_url":"http://www.blogpeople.net/people/entry_107.html",
         "title":"Windows 7 用ドライバなど",
         "excerpt":"Windows 7 のパッケージのリリースがもう間もなく始まりますね。  改めて周りにあるデバイスとソフトの対応状況を確認してみます。  ハードウェア     CPU     Pentium 4 3.4GHz （自動認識）          MEM     3GB （自動認識）          M/B     P5-AD2 Plemium （自動認識）      &amp;#160;    VGA      GeForce 8600GT       （自動認識およびWindows Updateでドライバがインストールされます）      http://www.nvidia.co.jp/Download/index.aspx?lang=jpから最新ドライバを入れた方が幸せになれるかもしれません。      2009/9/25現在 v190.62が最新版です。          Sound      CREATIVEMEDIA Soundblaster Audegy 2 Ditital Audio       CREATIVEMEDIAのWindows7対応状況のページ      Creative Sound Blaster Audigy シリーズドライバ2.18.0011がWindows 7 RC版に対応          マウス      Microsoft IntelliMouse Explorer 2.0      IntelliPoint 7.0 32-bit for Windows 7にWindows 7 32bit用のIntelliPointがあります。            Logicool MX™400 Performance Laser Mouse       Logicool Windows7対応状況ページ      まだ対応版はリリースされていないようです。      （Vista用ドライバで今のところ問題は出ていません）          キーボード      Microsoft Natural Keyboard Pro （普通に使えますがIntelliType最新では対象外）      Microsoft Wireless Natural NulitMedia Keyboard       Wireless Desktop Elite Keyboard       IntelliType Pro 7.0 32-bit for Windows 7にWindows 7 32bit用のIntelliTypeがあります。          Felicaリーダ      SONY RC-S320       Windows 7 対応状況のページが見つからない。      今回調べた中でピカ１でHPが見辛い、探し辛い。      できるだけSONY製品は避けているが、フェリカだけは避けられなかった。          プリンタ      EPSON PM-920C       サポート - EPSON周辺機器製品のMicrosoft(R) Windows (R)7への対応について – エプソン      リストによるとWindows Updateで対応ということになっています。      実際使えているので問題ないでしょう。            brother P-touch 1500 pc       Windows 7 PT-QL-PS-SC-MW 対応状況｜サポート｜ブラザー      対応状況の説明ではWindows Updateで11月下旬に提供されるようです。          デジタルカメラ      Canon IXY DIGITAL 910 IS       キヤノン：サポート｜製品別OS対応状況（Windows7対応状況のページ）      動作確認結果のご案内につきましては、2009年10月に公開を予定だそうです。      キヤノンの対応チト遅い。      実際にUSBでWindows 7と繋げると自動認識します。      ただ、取り込み処理が必ず失敗してしまう現象が発生しました。      その後、時間をおいて（Windows のシャットダウンやWindows Update含む）再挑戦したところ写真の取り込みができました。            Panasonic LUMIX DMC-FZ10-K      Windows 7への対応状況のページが見つからない。      SONYと同じで探し辛い、見辛い。ただし、OS対応状況のページがまとめてあり、そこにWindows 7が含まれていないので「情報が無い」のは判断できる。      一方SONYのページは「情報が無い」のか「見つけられていないのか」分からない。          スキャナ      EPSON GT-8700F ..",
         "link":"http://www.cs-dotnet.com/2009/09/windows7-drivers.html",
         "blog_name":"C#.NETでいく？",
         "date":"2009/09/25 07:52:37"
    },{
         "entry_url":"http://www.blogpeople.net/people/entry_107.html",
         "title":"Windows 7とSamba",
         "excerpt":"Windows 7 RCの時Sambaに接続できなくて困ったが、現在RTMでは接続できている。  Samba側の設定も特に変更していない。   Sambaの更新はDebian Etchのaptで行っているだけ。  パッケージのバージョンは多少古い。     samba 3.0.24-6etch10   Windows側が直したのかSamba側が対応したのか不明だが（多分前者だと勝手に推測）、現状問題は起きていない。  Windows7 RCのときにVisualStudio 2008上で、LinuxサーバにASP.NETのサイトを配置する事が出来なくなり、態々ftpを立ち上げたが再度配置の設定をUNCに戻すことにする。",
         "link":"http://www.cs-dotnet.com/2009/09/windows7-samba.html",
         "blog_name":"C#.NETでいく？",
         "date":"2009/09/25 06:18:49"
    },{
         "entry_url":"http://www.blogpeople.net/people/entry_107.html",
         "title":"Google Chrome Frame入れてみた",
         "excerpt":"全記事そうきたか！Google (Google Chrome Frame) という訳で、早速試してみます。  &amp;#160;  早速インストール  Google Chrome Frame - Google Codeを開いて右側にある[Get Google Chrome Frame]ボタンをクリックする。  Google Chrome Frame Terms of Service の了承のページで、[Accept and Install]ボタンを押す。  UACによる確認画面の後、インストールが開始されました。     あっさり終了。     &amp;#160;  テストする  全記事に書きましたが、Chrome Frameにレンダリングさせるには、ページにメタタグを埋め込む必要があります。  まだ、埋め込まれていないサイトを簡単にテストするには、IEのアドレスバーの先頭に “cf:” を書いてやります。  例えば、このブログであれば、”cf:http://www.cs-dotnet.com” とします。     で、表示してみました。これが、Chrome Frameでレンダリングされた当ブログ：    こちらは、IE8のレンダリングエンジンのもの：  &amp;#160;   これは、IE8の互換モードでのレンダリング：     もともと、IE6とFirefoxで同じにするためcssをそれなりに頑張ったので、それほど大差はありません。微妙に違うのは分かると思います。  表示までの時間はさすがにChromeのレンダリングエンジンの方が早いです。  &amp;#160;    User-Agentは？  Chrome Frameがインストールされている場合User-Agentに現れるようになっています。  確認すると、（意図して改行を入れています）  x.y.z.w - - [24/Sep/2009:11:40:12 +0900] &quot;GET / HTTP/1.1&quot; 200 53433 &quot;-&quot;&quot;Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 6.1; Trident/4.0; GTB6;chromeframe; SLCC2; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.5.30729; .NET CLR 3.0.30729; Media Center PC6.0; InfoPath.2; OfficeLiveConnector.1.4;OfficeLivePatch.1.3; Tablet PC 2.0)&quot;3行目の先頭に”chromeframe”が入ってます。&amp;#160;印刷はまだ“cf:”で表示したページで右ボタンで印刷を実行すると、クラッシュしてしまうので注意が必要です。（Developer centerに書かれています） [OK]を押してもIEが反応しなくなり、タスクマネージャから殺す羽目になりました。また、Chrome Frameが動作後IEが不安定になる場合がありました。（ベータ版ですから自己責任で）&amp;#160;使い道しかし、実際これ何に使うか・・・MSDNなどもChromeで正しく表示されるようになって来ていますし、自分としてはIE必須なのはnVidiaのドライバ自動判別ページと、他いくつかになって気います。普段はChrome使っているので、インストールはしてみたけど使わないと思われる。IEしか使えないルールの環境でChrome Frameのインストールが許されるとも思えないし。有効な使い道があります？",
         "link":"http://www.cs-dotnet.com/2009/09/install-google-chrome-frame.html",
         "blog_name":"C#.NETでいく？",
         "date":"2009/09/24 12:21:02"
    },{
         "entry_url":"http://www.blogpeople.net/people/entry_107.html",
         "title":"そうきたか！Google (Google Chrome Frame)",
         "excerpt":"   Internet Explorer 6が叩かれている今日この頃ですが、Googleが嫌がらせとも友愛ともとれるIE向けのプラグインをベータリリース。  その名も  “Google Chrome Frame”  IE6, 7, 8向けのプラグインになっていて、要するにIEのレンダリングエンジンをChromeにすり替える動きをする。その紹介ムービーがこれ。    Google Chrome Frame    しかし、IE6の問題を更にややこしくする小悪魔（人によっては大悪党）とも思える。  ただ、全てのページが勝手にGoogle Chrome Frameでレンダリングされる訳ではないようだ。  &amp;#160;  Chrome Frameでレンダリングさせるには  Developer&#39;s Guide - Google Chrome Frame - Google Codeによると、ページにメタタグを追加することでChrome FrameがIEになり替わりレンダリングするということらしい。  具体的には次のタグをページに埋め込む必要がある。   &lt;meta http-equiv=&quot;X-UA-Compatible&quot; content=&quot;chrome=1&quot;&gt;このため、勝手にIE専用のページがChrome Frameに乗っ取られて化けてしまう事はなさそう。ちなみに、Detecting Google Chrome Frame and Prompting to Installに説明があるが、このプラグインをインストールするとUser-Agentヘッダにchromeframeが追加されるのでサーバ側で何らかの処理ができるということらしい。例えば、Chrome Frameのインストールを促すとか（爆）追記：早速入れてみました→Google Chrome Frame入れてみた -- C#.NETでいく？",
         "link":"http://www.cs-dotnet.com/2009/09/google-chrome-frame.html",
         "blog_name":"C#.NETでいく？",
         "date":"2009/09/24 11:28:17"
    },{
         "entry_url":"http://www.blogpeople.net/people/entry_107.html",
         "title":"Postfixで余計なエラー情報を返信する",
         "excerpt":"そーいえばPostfixで大文字のユーザ名が勝手に小文字になると一緒にMAILER-DAEMONがbounceするときに余計なエラー情報まで書いて返信するのを直したので、それの覚書。postfix-2.3.3の src/bounce/bounce_notify_util.cの542&amp;nbsp;#define&amp;nbsp;NON_NULL_EMPTY(s)&amp;nbsp;((s)&amp;nbsp;&amp;&amp;&amp;nbsp;*(s))543&amp;nbsp;544&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;post_mail_fputs(bounce,&amp;nbsp;&quot;&quot;);545&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;if&amp;nbsp;(NON_NULL_EMPTY(rcpt-&gt;orig_addr))&amp;nbsp;{546&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;bounce_print_wrap(bounce,&amp;nbsp;bounce_info,&amp;nbsp;&quot;&lt;%s&gt;&amp;nbsp;(expanded&amp;nbsp;from&amp;nbsp;&lt;%s&gt;):&amp;nbsp;%s&quot;,547&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;rcpt-&gt;address,&amp;nbsp;rcpt-&gt;orig_addr,&amp;nbsp;dsn-&gt;reason);548&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;}&amp;nbsp;else&amp;nbsp;{549&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;bounce_print_wrap(bounce,&amp;nbsp;bounce_info,&amp;nbsp;&quot;&lt;%s&gt;:&amp;nbsp;%s&quot;,550&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;rcpt-&gt;address,&amp;nbsp;dsn-&gt;reason);551&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;}552&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;return&amp;nbsp;(vstream_ferror(bounce));553&amp;nbsp;}bounce_print_wrap が原因みたいなのでコメントアウト。",
         "link":"http://uwi.but.jp/blog/archives/2009/09/postfix-1.html",
         "blog_name":"それ",
         "date":"2009/09/24 10:19:45"
    },{
         "entry_url":"http://www.blogpeople.net/people/entry_107.html",
         "title":"Windows SDK for Windows 7 (v7.0) とVS2005でビルドエラー",
         "excerpt":"Windows SDK for Windows 7 (v7.0)のリリースノートによると、既知の問題の5.1.2項目に「SDK Build Environment may Fail on X86 XP with VS2005」があります。  発生に条件があるので、注意が必要です。  開発マシンでビルドが成功するのに、ビルドマシンでエラーなんて事が想定されます。  &amp;#160;  発生条件  次の条件に当てはまる場合Windows SDKのコマンドラインビルド環境でエラーが発生する。     x86マシンWindows XPを実行     REG.exeのバージョンが5.1.2600.2180          Visual Studio 2005がインストールされている     Visual Studio 2008は未インストール   確認  SDKのコマンドウィンドウでcl.exeを実行すると次のメッセージが表示される事で確認できる。     This application has failed to start because mspdb80.dll was not found.Re-installing the application may fix this problem.原因SDKのビルド環境ウィンドウが開くとき、SetEnv.cmdがReg.exeを実行する。Reg.exeは正しいKeyPathが指定されていれば標準出力に生成し、不正な場合はエラーを標準エラーに書き込む。上記の条件ではKeyPathは正しいが、値が存在しない。詳しくは、Windows SDK blog post on this issueを参照。&amp;#160;回避方法SetEnv.cmdを手動で編集して、2回目のREG呼び出しを削除する。C:&#92;Program Files&#92;Microsoft SDKs&#92;Windows&#92;v7.0&#92;Bin&#92;SetEnv.cmd をエディタで開く。FOR /F &quot;tokens=2* delims=&amp;#160; &quot; %%A IN (&#39;REG QUERY &quot;%VSRegKeyPath%&quot; /v 9.0&#39;) DO SET VSRoot=%%Bの行をREMでコメント化するか、削除する。REM FOR /F &quot;tokens=2* delims=&amp;#160;&amp;#160;&amp;#160;&amp;#160; &quot; %%A IN (&#39;REG QUERY &quot;%VSRegKeyPath%&quot; /v 9.0&#39;) DO SET VSRoot=%%B保存するWindows SDK コマンドプロンプトを再度開く&amp;#160;Windows SDK for Windows 7 のインストールとその他の既知の問題については過去記事を参照下さい。",
         "link":"http://www.cs-dotnet.com/2009/09/windows-sdk-v70-with-vs2005.html",
         "blog_name":"C#.NETでいく？",
         "date":"2009/09/24 09:34:43"
    },{
         "entry_url":"http://www.blogpeople.net/people/entry_107.html",
         "title":"Windows SDK v7.0をVisual Studio 2008と統合する",
         "excerpt":"Windows 7に対応したWindows SDK v7.0を前回インストールしました。  リリースノートの「4.3 Win32 C++ Development with the Windows SDK and Microsoft Visual Studio」にある通り、Win32 C++アプリのビルド用に設定を行う必要があります。  これを行わないと、Visual Studio 2008と同時にインストールされているv6.0Aが使用されます。SDKの後にVS2008をインストールした場合も同様です。  注意  Widows Vista および Windows 7は、この作業をユーザ毎に行う必要があります。  &amp;#160;  Windows SDK Configuration Toolの実行  スタート&gt; すべてのプログラム&gt; Microsoft Windows SDK v7.0 &gt; Visual Studio Registration &gt; Windows SDK Configuration Tool を実行します。  （UACのダイアログで管理者のアカウントを指定する）  次のようなダイアログが表示されます。   &amp;#160;     Visual Studio 2008のみインストールしてあるので、インストールされているv6.0Aが選択状態になっています。  先にインストールしたv7.0を選択します。     v7の情報に切り替わります。         [Make Current]ボタンを押すとメッセージが表示されます。     作業は完了です。  Windows SDKv7.0のダウンロードと既知の問題については、前記事を参照下さい。",
         "link":"http://www.cs-dotnet.com/2009/09/windows-sdk-v70-vs2008.html",
         "blog_name":"C#.NETでいく？",
         "date":"2009/09/23 14:53:52"
    },{
         "entry_url":"http://www.blogpeople.net/people/entry_107.html",
         "title":"Vine Linux 5 がリリースされている",
         "excerpt":"遅い話題であれだが、このサーバOSでもあるVine LinuxのVer.5がリリースされている。Vine Linux Home Page以前のロードマップではとっくのむかしにリリースされているはずだったが、それはとやかく言うまい。大きな変更点はこんな感じ。詳しくはVine Linux とは? 参照。    *  UTF-8 ロケール* 外部 kernel モジュール* X の自動設定* ATA ドライバの変更* gnome-system-tools の廃止* ネットワーク設定* 一部コーデックの削除まぁ、Ubuntuとかに近くなったと思っていいかも。こういっちゃなんだが、Vineは最新版をどんどん取り入れていくディストリビューションではない。今まで使ってきた印象でも、カーネルのアップデート以外で再起動の必要はないため、リリースからしばらく経つと非常にメンテが楽だった。そういう意味ではサーバOSにもってこいな気がする。このサーバのBlogツールであるNucleusも、次期ヴァージョンからはPHP5以降が必要となる。このサーバもそろそろOSのヴァージョンを上げる必要がありそうだ。ということで、VMwareServerの仮想マシンにインストールしてみると問題なく動く。あたりまえだけど。もう少ししたらVineLinux5.1になってかなり安定するだろうから、すんなり移行出きるよう準備しておこう。",
         "link":"http://www.oyajiman.net/oyaji/item-2610.html",
         "blog_name":"おやじまんのだめだこりゃ日記",
         "date":"2009/09/18 23:00:00"
    },{
         "entry_url":"http://www.blogpeople.net/people/entry_107.html",
         "title":"Windows Mobile じゃない新スマートフォンがほしい",
         "excerpt":"ちょっと古い話題だけど、Willcomが新たらしいスマートフォンを開発中らしい。ウィルコム、「Windows Mobile 6.5」搭載の新スマートフォンを年度内に発売へ：Enterprise：RBB TODAY (ブロードバンド情報サイト) 2009/09/07スマートフォンは最初W-ZERO3、次にWillcom03を使っているのだが、携帯電話としては非常に不安定だ。Web閲覧中におかしくなったり、メール受信中から復帰しなかったり、メール受信インジゲータがなにをしても消灯しなかったり、タスクバーのアイコンがインフォメーションみたいな奴に変わって戻らなかったり、まぁ細かいことを言い出したらキリがないくらいである。といっても、毎日毎日おかしくなるわけではない。しかし、ほとんど電源を入れっぱなしの携帯電話である。おかしくなったり固まったりしてリセットするのはPC以上にストレスを感じるし、リセットする度、確実に俺の中での信用度は低下していくのだ。起動したソフトをいつまでもメモリに残っている仕様もいい加減にしてほしいし、マルチタスクでもシングルウインドウなんだから、もっとサクサク動いてしかるべきだ。なんでこんなに遅いんだ？ハードの性能を上るなんてソリューションじゃなく、それなりのハードでもサクサク動くOSを作れるかどうかが問題なんだよ。だから、そろそろMS社製のOS以外の物も出してほしいと思う。Windowsとの連携なんてどうでもいい。そんなのUSBデバイスとして認識できれば解決だし、その方が他のOSからも見れて都合がいい。Androidでもいいし、Linuxでもいい。とにかくリセットしなくて済む奴を出してくれ。お願いだよ。",
         "link":"http://www.oyajiman.net/oyaji/item-2609.html",
         "blog_name":"おやじまんのだめだこりゃ日記",
         "date":"2009/09/17 23:00:00"
    },{
         "entry_url":"http://www.blogpeople.net/people/entry_107.html",
         "title":"メールサーバ構築メモ",
         "excerpt":"サーバ移行時に設定したメールサーバのメモφ(..)FreeBSD 7.2-RELEASESSLを使用してメール通信を暗号化する。SMTP認証（sasldb2認証）を使用する。postfix/head [...]",
         "link":"http://www.yumidon.com/?p=1101",
         "blog_name":"Yumidon.com・JF9LGL",
         "date":"2009/09/13 21:28:20"
    },{
         "entry_url":"http://www.blogpeople.net/people/entry_107.html",
         "title":"Windows7対応のインストーラ",
         "excerpt":"プロダクトを作っているとインストーラが不可欠ですよね。  インストーラ作成も結構難しいので、市販ツールを使うわけです。    最も一般的なのはInstallShieldですが、これが結構高い。  最新版は、InstallShield 2010でWindows7やWindows Server 2008 R2に対応していて、Windows Installer 5（って何？）に対応しているようです。  更に、「仮想マシン上でインストールを実行しているかどうか」の検出機能も持っていて高機能です。  ただ、やっぱり高い。    コスト削減が厳しい折、InstallShieldのバージョンアップも厳しいなんてことも有りそうです。     個人作成のフリーウェアだとこの値段は無理。  VisualStudio付属のデプロイメント プロジェクトを使えば、追加料金は無いけれど、多言語対応や細かい設定ができない。    逆に、InstallShield程の機能はいらない・・・  インストーラについて全然調べた事が無いので、ちょっと調べています。いつもの如くGoogleでざっと探してみます    （この記事は2009年9月時点のものです）  &amp;#160;  NSIS (nullsoft scriptable install system)     NSISは、nullsoft（Winampの会社ですね）がsourceforgeで公開している無償のインストーラ作成環境。  scriptでインストーラを記述していくもので、InstallShieldのようなGUIは無い。    現在の最新安定版は、v2.45 （2009/6/6リリース）でした。  圧縮や特殊なモジュールを除いた本体のライセンスは、zlib/libpng license。     そのほかNSISで使用しているモジュールは個別のライセンスが付いています。  関連情報     NSISフォーラム（Winampのコミュニティ内）     NSIS Modern User Interface     NSISで、C#で書かれた自作のDLLを使う（digital matter）     NSISから使える、起動中のプロセスを削除するプラグイン（ditigal matter）    &amp;#160;  Windows Installer XML (WiX) toolset     Windows Installer XML (WiX) toolsetはXMLで記述したソースからWindows installerパッケージを生成するツールセットでです。コマンドラインツールのセットなので、MSIやMSMの生成をプロダクトのビルドに組み込み易くなっています。  現在の最新安定版は、v3.0（2009/7/4リリース）でした。    本家ページにライセンスの記述が見つからないのですが、Wikiその他を見るとCPL（Common Public License）のようです。ダウンロードファイル内に含まれているのかも知れません。  今回調べた中ではGoogleで検索したとき、一番情報量が多いです。  MSDN MagazineにMSBuildとの統合の記事があります。     つまり、TFSのTeam Buildと統合できるのかも。  関連情報     WiX EDIT WiX用のGUIツール       最新版は v0.7.2.3 （2009/8/5リリース）。     MSBuild と Windows Installer XML を使ったリリースの自動化（MSDN Magazine）     WiXではじめるWindows Installer作成入門 第1回（1-3）：CodeZine    &amp;#160;  dotNetInstaller     dotNetInstallerは、アプリケーションが必要とするコンポーネントをセットアップ時にチェックしてインストールするbootstrapperです。  .NET FrameworkやMDACなどをインストールすることができます。  現在の最新安定版は、v1.6（2009/6/29リリース）でした。    ライセンスは、The MIT License (MIT)。  関連情報     「dotNetInstaller - Setup Bootstrapper for .NET Application」を使用した方法（DOBON.NET）    &amp;#160;    たった3つでしたが、結構お腹いっぱい（笑）    インストーラ関連は泥沼ゾーンな気がしますね。  感触としてはWiXが一番有力そうです。  &amp;#160;  2009/09/25追記  WiXについてもう少し調べてみました。",
         "link":"http://www.cs-dotnet.com/2009/09/product-installer.html",
         "blog_name":"C#.NETでいく？",
         "date":"2009/09/13 16:42:44"
    },{
         "entry_url":"http://www.blogpeople.net/people/entry_107.html",
         "title":"portupgradeメモ",
         "excerpt":"FreeBSD 7.2-RELEASE# cd /usr/ports/ports-mgmt/portupgrade# make install clean===&amp;#62;   Installing ldconfig configuration file===&amp;#62;   Registering installation for portupgrade-2.4.6_3,2===&amp;#62;  Cleaning for ruby-1.8.7.160_4,1===&amp;#62;  Cleaning for ruby18-bdb-0.6.5_1===&amp;#62;  Cleaning for automake-1.10.1===&amp;#62;  Cleaning for autoconf-2.62===&amp;#62;  Cleaning for db41-4.1.25_4===&amp;#62;  Cleaning for perl-5.8.9_3===&amp;#62;  Cleaning for automake-wrapper-20071109===&amp;#62;  Cleaning for m4-1.4.13,1===&amp;#62;  Cleaning for help2man-1.36.4_3===&amp;#62; [...]",
         "link":"http://www.yumidon.com/?p=1077",
         "blog_name":"Yumidon.com・JF9LGL",
         "date":"2009/09/09 00:26:05"
    },{
         "entry_url":"http://www.blogpeople.net/people/entry_107.html",
         "title":"サーバ移行完了",
         "excerpt":"この自宅サーバを別マシンにまるごと移行、無事に終了。公開ディレクトリのバックアップtar cjvfP /home/hoge/backup20090906.tar.gz /usr/local/www/apache2 [...]",
         "link":"http://www.yumidon.com/?p=1071",
         "blog_name":"Yumidon.com・JF9LGL",
         "date":"2009/09/08 23:21:18"
    },{
         "entry_url":"http://www.blogpeople.net/people/entry_107.html",
         "title":"DotNetZip Library 1.8 安定版",
         "excerpt":" .NET Framework アプリケーションから使用できるZIPライブラリのDotNetZip Libraryがv1.8.4.22で安定版になっています。  DotNetZip Library - Release- 1.8  以前からにv1.9がプレビュー状態ですからそう遠くなく安定版になるのかもしれませんね。  DotNetZipのライセンスはMS-PLです。  v1.7を使用している場合、次の2点について特に注意が必要です。    非互換性についてはコンパイル時点でわかるので大きな問題はないですが、その他注意すべき変更点の部分はホントに注意が必要です。  以前は複数のZipファイルを同時に扱う場合、テンポラリフォルダ上で衝突する可能性がありましたが、v1.8ではZipがあるフォルダに内容と同一名のファイルがあると衝突するようです（詳細は未確認）。  いずれにしても危険なので、専用の一時フォルダを作成してZipFile.TempFIleFolder プロパティに設定する必要があるでしょう。  リリースノート上の記述は以下の通りです。  &amp;#160;  v1.7からの非互換性:   CompressionLevel 列挙体をFxCopに準拠したため、メンバの名称が変更されている。例えば ”BEST_COMPRESSION” が”BestCompression”に、 “LEVEL3” が “Level3”になっている。CompressionStrategy 列挙体も同様。     その他注意すべき変更点:     一時ファイルの使用法が変更：v1.8では、一時ファイルをZipファイルと同一ディレクトリに作成します。以前はユーザのテンポラリ ディレクトリを使用していました。     DotNetZipを使用するアプリケーションは、ZipFile.TempFIleFolderプロパティでオーバーライドできるのはこれまでと変わりません。   &amp;#160;  v1.8の新機能:   ReleaseとDebug両モードのDLLが提供されるようです。    また、Script系から使用できるようにComVisibleになっています。     ほかには、日付（NTFSのatime/mtime/ctime）などですね。  公開されているリストは以下（ちょっと面倒なのでこっちは英語のまま）     7803: optionally flatten folder paths when extracting     7366: DotNetZip is now ComVisible, usable from Javascript, VBScript, PHP, etc.     The Zip Reduced library is now marked as CLS Compliant and APTC     DotNetZip now ships both a RELEASE dll and a DEBUG dll. The RELEASE build is significantly faster than the DEBUG build.     7241: better options during extract when files exist in the filesystem     7192: just-in-time stream provisioning when adding entries for scalability with large archives.     7072: file selector support (including wildcards) for Add/Extract/Remove/Select     7159: Ionic.Zlib.GZipStream, to replace the dysfunctional BCL class.     7067: SFX files are now ZIP files as well as EXE files, and can be read, edited, updated by DotNetZip or by WinZip. Also, UI tweaks in the SFX.     Improvements in the WinForms Zip tool. Now supports extract as well as create. It can be used as a replacement for WinZip. It gets set as the default &quot;Open&quot; tool for zip files in Windows Explorer when you install via the MSI..",
         "link":"http://www.cs-dotnet.com/2009/08/DotNetZip-18-released.html",
         "blog_name":"C#.NETでいく？",
         "date":"2009/08/30 08:24:16"
    },{
         "entry_url":"http://www.blogpeople.net/people/entry_107.html",
         "title":"apacheログを日毎に分割メモ",
         "excerpt":"Apacheのaccess-log、error-logを別ディレクトリへ１日ごとに分割保存する。分割と同時に　Webalizerで集計する。（Webalizerはインストール済みであること）分割したlo [...]",
         "link":"http://www.yumidon.com/?p=970",
         "blog_name":"Yumidon.com・JF9LGL",
         "date":"2009/08/21 17:07:02"
    },{
         "entry_url":"http://www.blogpeople.net/people/entry_107.html",
         "title":"Postfixで大文字のユーザ名が勝手に小文字になる",
         "excerpt":"ふと、Postfixのメールログを見ていたら、to=&lt;xxxX@example.jp&gt;, relay=local, delay=1608, delays=1608/0.02/0/0.01, dsn=5.1.1, status=bounced (unknown user: &quot;xxxx&quot;)あれ？設定を調べると/etc/postfix/virtualにはxxxX@example.jp      xxxXと書いてある。何で？で、調べるとPostfixはQ 2.16. アルファベットの大文字を含むメール ボックスにメールを送れません。という糞仕様らしい。この糞仕様については[postfix-jp: 265] Postfixでは、なぜ小文字のメールアドレスしか使えないのですかとかで無駄に熱い議論してたりする。RFCがどうとかではなく、現実に大文字小文字を区別するシステムがあるなかで、それを区別できないのは糞仕様以外の何物でもない。postfix-2.3.3の src/local/recipient.cの276&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;/*277&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;*&amp;nbsp;Set&amp;nbsp;up&amp;nbsp;the&amp;nbsp;recipient-specific&amp;nbsp;attributes.&amp;nbsp;If&amp;nbsp;this&amp;nbsp;is&amp;nbsp;forwarded&amp;nbsp;mail,278&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;*&amp;nbsp;leave&amp;nbsp;the&amp;nbsp;delivered&amp;nbsp;attribute&amp;nbsp;alone,&amp;nbsp;so&amp;nbsp;that&amp;nbsp;the&amp;nbsp;forwarded&amp;nbsp;message279&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;*&amp;nbsp;will&amp;nbsp;show&amp;nbsp;the&amp;nbsp;correct&amp;nbsp;forwarding&amp;nbsp;recipient.280&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;*/281&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;if&amp;nbsp;(state.msg_attr.delivered&amp;nbsp;==&amp;nbsp;0)282&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;state.msg_attr.delivered&amp;nbsp;=&amp;nbsp;state.msg_attr.rcpt.address;283&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;state.msg_attr.local&amp;nbsp;=&amp;nbsp;mystrdup(state.msg_attr.rcpt.address);284&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;lowercase(state.msg_attr.local);285&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;if&amp;nbsp;((state.msg_attr.domain&amp;nbsp;=&amp;nbsp;split_at_right(state.msg_attr.local,&amp;nbsp;&#39;@&#39;))&amp;nbsp;==&amp;nbsp;0)286&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;msg_warn(&quot;no&amp;nbsp;@&amp;nbsp;in&amp;nbsp;recipient&amp;nbsp;address:&amp;nbsp;%s&quot;,&amp;nbsp;state.msg_attr.local);284のlowercaseで小文字にしてるみたいだから、この行をコメント。",
         "link":"http://uwi.but.jp/blog/archives/2009/08/postfix.html",
         "blog_name":"それ",
         "date":"2009/08/21 13:23:06"
    },{
         "entry_url":"http://www.blogpeople.net/people/entry_107.html",
         "title":"DNSチェックでスパムメールチェックとか",
         "excerpt":"そういえばRBLの使い方書いて思ったけど、DNS逆引きでスパムガードとかあった様な気がして調べると、DNS逆引きチェックによるスパム対策は百害あって一利無しやその他、古い記事ばかり見える。現状はどうなんだろ？postfix＋reject_unknown_clientとかpostfix＋reject_unknown_hostnameで調べるといっぱい出てくるのでやってるヒトもいるんだろうか？個人的にはDNS逆引きでのスパム排除効果がどうだとかの前に、DNS順引き・逆引きの意味すらわかってないとしか思えない。が、明らかに私より詳しそうなヒトがそれを推してたりするから世の中はわからない。で、そういうヒトは、スパム現状だとかよくわからん理由つけてたりするんですが、そういうヒトに聞きたい。じゃあ、あんたのとこはRFC違反してるDoCoMoとauはどうしてるの？まさか、逆引きできないようなサーバの設定がおかしいとかどーたらこーたらと講釈しといて処理してるなんてことはないよな。まあ、うちは拒否してる。と言われても無駄に意地張って、馬鹿じゃないの？と思うだけですが。なんとなくRBLの使い方の内容と反しているようにも感じるけど、RBLは単なるBlack ListなのでDNSの仕組みとはあまり関係ない。しかもサーバ運用経験でホワイトリストが思い浮かぶからRBLもOKと思ったわけで、そういうのも何もなしに何となくRBLはやらないし、やっちゃいけないと思う。",
         "link":"http://uwi.but.jp/blog/archives/2009/08/dns.html",
         "blog_name":"それ",
         "date":"2009/08/10 18:39:06"
    },{
         "entry_url":"http://www.blogpeople.net/people/entry_107.html",
         "title":"shutdown -p now",
         "excerpt":"そっか・・・p　オプション。知らなかった（汗FreeBSDでシステムを停止し、電源をオフする場合shutdown -p nowSHUTDOWN(8)             FreeBSD System  [...]",
         "link":"http://www.yumidon.com/?p=807",
         "blog_name":"Yumidon.com・JF9LGL",
         "date":"2009/07/24 20:47:47"
    }
  ]
  ,
  "member":[
    {
         "blog_link":"http://www.oyajiman.net/oyaji/",
         "blog_name":"おやじまんのだめだこりゃ日記"
    },{
         "blog_link":"http://cloudy-moon.blogspot.com/",
         "blog_name":"曇り空と今いるとこ"
    }
  ]
  ,
  "ad_ovr_ctxtid":"ovrssll777"

}

var ovrssll777;
if (ovrssll777 == null) {
  ovrssll777 = 0;
}



/**
*  write people v2 linklist.
*/
function writePeopleList_107(
	uid,
	mkPut, mkText, mkUrl, mkPos, mkUpSec,
	tmPut, tmDate, tmTime,
	snPut, snPos, snSep,
	nmPut, nmLink,
	num, banner, target, hmType,
	tbWidth, tbCellspacing, tbCellpadding, tbBorder)
{
	var entries = people_entries_107.entries;

	switch (hmType) {
		case 0:	// div
			writePeopleList_Div_107(entries,
				uid,
				mkPut, mkText, mkUrl, mkPos, mkUpSec,
				tmPut, tmDate, tmTime,
				snPut, snPos, snSep,
				nmPut, nmLink,
				num, banner, target);
			break;
		case 1:	// ul li
			writePeopleList_UlLi_107(entries,
				uid,
				mkPut, mkText, mkUrl, mkPos, mkUpSec,
				tmPut, tmDate, tmTime,
				snPut, snPos, snSep,
				nmPut, nmLink,
				num, banner, target);
			break;
		case 2:	// table
			writePeopleList_Table_107(entries,
				uid,
				mkPut, mkText, mkUrl, mkPos, mkUpSec,
				tmPut, tmDate, tmTime,
				snPut, snPos, snSep,
				nmPut, nmLink,
				num, banner, target,
				tbWidth, tbCellspacing, tbCellpadding, tbBorder);
			break;
	}

	if (people_entries_107.ad_ovr_ctxtid.length > 0 && typeof(tbp_ad_put) == 'undefined') {
		document.write("<script src=\"http://www.blogpeople.net/overture/js/ovrssll777.js\" type=\"text/javascript\" charset=\"utf-8\"></script>");
	}
}


/**
*  write people v2 linklist. -type DIV-
*/
function writePeopleList_Div_107(entries,
	uid,
	mkPut, mkText, mkUrl, mkPos, mkUpSec,
	tmPut, tmDate, tmTime,
	snPut, snPos, snSep,
	nmPut, nmLink,
	num, banner, target)
{
	var mkNow = 0;
	if (mkPut) {
		mkNow = new Date().getTime() / 1000;
	}

	document.write('<div class=\'blogpeople-people\'>');

	if (nmPut) {
		if (nmLink) {
			document.write('<div class=\'blogpeople-people-title\'><a href=\'' + people_entries_107.link + '\' target=\'_blank\' title=\'' + people_entries_107.description + '\'>' + people_entries_107.title + '</a></div>');
		} else {
			document.write('<div class=\'blogpeople-people-title\'>' + people_entries_107.title + '</div>');
		}
	}

	if (people_entries_107.ad_ovr_ctxtid.length > 0 && typeof(tbp_ad_put) == 'undefined') {
		document.write("<div id=\"ovrssll777-" + ovrssll777++ + "\" style=\"visibility:hidden;\">107</div>");
	}

	var num = entries.length > num ? num : entries.length;
	for (var n = 0; n < num; n++) {

		document.write('<div>');
		document.write('<div class=\'blogpeople-people-link\'>');

		var prefix = "";
		var suffix = "";
		if (mkPut && (mkNow - (new Date(entries[n].date).getTime() / 1000)) <= mkUpSec) {	// up mark
			if (mkText.length > 0) {
				if (mkPos == 0) {
					prefix = mkText;
				} else {
					suffix = mkText;
				}
			} else {
				if (mkPos == 0) {
					prefix = mkLeft = "<img src='"+ mkUrl + "'>";
				} else {
					suffix = mkLeft = "<img src='"+ mkUrl + "'>";
				}
			}
		}

		if (tmPut) {	// put update time ?
			if (tmDate && tmTime) {
				prefix += "<span class=\'blogpeople-people-date\'>" + entries[n].date.substring(2, 16) + "：</span>";
			} else if (tmDate) {
				prefix += "<span class=\'blogpeople-people-date\'>" + entries[n].date.substring(2, 10) + "：</span>";
			} else if (tmTime) {
				prefix += "<span class=\'blogpeople-people-date\'>" + entries[n].date.substring(10, 16) + "：</span>";
			}
		}

		var title;
		if (snPut) {
			if (snPos == 0) {
				title = "<span class=\'blogpeople-people-site\'>" + entries[n].blog_name + "</span>" + snSep + entries[n].title;
			} else {
				title = entries[n].title + snSep + "<span class=\'blogpeople-people-site\'>" + entries[n].blog_name + "</span>";
			}
		} else {
			title = entries[n].title;
		}

		document.write(prefix + '<a href=\'' + entries[n].link + '\' target=\'' + target + '\' title=\'' + entries[n].date + ':' + entries[n].blog_name + '&#13;&#10;' + entries[n].excerpt + '\'>' + title + '</a>' + suffix);
		document.write('</div>');

		document.write('</div>');

	}

	document.write('<div class=\'blogpeople-people-credit\'>');

	var url1 = getRandomLink(people_entries_107.member);
	if (url1.length > 0) {
		document.write('<a href=\'' + url1 + '\'>');
		document.write('<img src=\'http://www.blogpeople.net/people/images/arrow-left.gif\' alt=\'PEOPLE内ランダムリンク\' style=\'margin-right:3px;border:none;\' id=\'bp-p-left-\'></a>');
	}

	document.write('<a href=\'http://www.blogpeople.net/people/entry_107.html\' target=\'_blank\'><img src=\'' + people_entries_107.banner + '?pid=848\' border=\'0\' alt=\'現在の記事数: ' + people_entries_107.count + '件\' /></a>');

	var url2 = getRandomLink(people_entries_107.member);
	if (url2.length > 0) {
		document.write('<a href=\'' + url2 + '\'>');
		document.write('<img src=\'http://www.blogpeople.net/people/images/arrow-right.gif\' alt=\'PEOPLE内ランダムリンク\' style=\'margin-left:3px;border:none;\' id=\'bp-p-right-\'></a>');
	}

	document.write('<img src=\'http://www.blogpeople.net/people/images/0.gif?p=js&id=107&uid=' + uid + '\'/>');
	document.write('<br /></div>');
	document.write('</div>');
}


/**
*  write people v2 linklist. -type UL LI-
*/
function writePeopleList_UlLi_107(entries,
	uid,
	mkPut, mkText, mkUrl, mkPos, mkUpSec,
	tmPut, tmDate, tmTime,
	snPut, snPos, snSep,
	nmPut, nmLink,
	num, banner, target)
{
	var mkNow = 0;
	if (mkPut) {
		mkNow = new Date().getTime() / 1000;
	}

	document.write('<div class=\'blogpeople-people\'><ul>');

	if (nmPut) {
		if (nmLink) {
			document.write('<div class=\'blogpeople-people-title\'><a href=\'' + people_entries_107.link + '\' target=\'_blank\' title=\'' + people_entries_107.description + '\'>' + people_entries_107.title + '</a></div>');
		} else {
			document.write('<div class=\'blogpeople-people-title\'>' + people_entries_107.title + '</div>');
		}
	}

	if (people_entries_107.ad_ovr_ctxtid.length > 0 && typeof(tbp_ad_put) == 'undefined') {
		document.write("<div id=\"ovrssll777-" + ovrssll777++ + "\" style=\"visibility:hidden;\">107</div>");
	}

	var num = entries.length > num ? num : entries.length;
	for (var n = 0; n < num; n++) {

		document.write('<div>');
		document.write('<div class=\'blogpeople-people-link\'>');

		var prefix = "";
		var suffix = "";
		if (mkPut && (mkNow - (new Date(entries[n].date).getTime() / 1000)) <= mkUpSec) {	// up mark
			if (mkText.length > 0) {
				if (mkPos == 0) {
					prefix = mkText;
				} else {
					suffix = mkText;
				}
			} else {
				if (mkPos == 0) {
					prefix = mkLeft = "<img src='"+ mkUrl + "'>";
				} else {
					suffix = mkLeft = "<img src='"+ mkUrl + "'>";
				}
			}
		}

		if (tmPut) {	// put update time ?
			if (tmDate && tmTime) {
				prefix += "<span class=\'blogpeople-people-date\'>" + entries[n].date.substring(2, 16) + "：</span>";
			} else if (tmDate) {
				prefix += "<span class=\'blogpeople-people-date\'>" + entries[n].date.substring(2, 10) + "：</span>";
			} else if (tmTime) {
				prefix += "<span class=\'blogpeople-people-date\'>" + entries[n].date.substring(10, 16) + "：</span>";
			}
		}

		var title;
		if (snPut) {
			if (snPos == 0) {
				title = "<span class=\'blogpeople-people-site\'>" + entries[n].blog_name + "</span>" + snSep + entries[n].title;
			} else {
				title = entries[n].title + snSep + "<span class=\'blogpeople-people-site\'>" + entries[n].blog_name + "</span>";
			}
		} else {
			title = entries[n].title;
		}

		document.write('<li>' + prefix + '<a href=\'' + entries[n].link + '\' target=\'' + target + '\' title=\'' + entries[n].date + ':' + entries[n].blog_name + '&#13;&#10;' + entries[n].excerpt + '\'>' + title + '</a>' + suffix + '</li>');
		document.write('</div>');

		document.write('</div>');

	}

	document.write('</ul><div class=\'blogpeople-people-credit\'>');

	var url1 = getRandomLink(people_entries_107.member);
	if (url1.length > 0) {
		document.write('<a href=\'' + url1 + '\'>');
		document.write('<img src=\'http://www.blogpeople.net/people/images/arrow-left.gif\' alt=\'PEOPLE内ランダムリンク\' style=\'margin-right:3px;border:none;\' id=\'bp-p-left-\'></a>');
	}

	document.write('<a href=\'http://www.blogpeople.net/people/entry_107.html\' target=\'_blank\'><img src=\'' + people_entries_107.banner + '?pid=848\' border=\'0\' alt=\'現在の記事数: ' + people_entries_107.count + '件\' /></a>');

	var url2 = getRandomLink(people_entries_107.member);
	if (url2.length > 0) {
		document.write('<a href=\'' + url2 + '\'>');
		document.write('<img src=\'http://www.blogpeople.net/people/images/arrow-right.gif\' alt=\'PEOPLE内ランダムリンク\' style=\'margin-left:3px;border:none;\' id=\'bp-p-right-\'></a>');
	}

	document.write('<img src=\'http://www.blogpeople.net/people/images/0.gif?p=js&id=107&uid=' + uid + '\'/>');
	document.write('<br /></div>');
	document.write('</div>');
}


/**
*  write people v2 linklist. -type TABLE-
*/
function writePeopleList_Table_107(entries,
	uid,
	mkPut, mkText, mkUrl, mkPos, mkUpSec,
	tmPut, tmDate, tmTime,
	snPut, snPos, snSep,
	nmPut, nmLink,
	num, banner, target,
	tbWidth, tbCellspacing, tbCellpadding, tbBorder)
{
	var mkNow = 0;
	if (mkPut) {
		mkNow = new Date().getTime() / 1000;
	}

	document.write('<table width=\'' + tbWidth + '\' border=\'' + tbBorder + '\' cellspacing=\'' + tbCellspacing + '\' cellpadding=\'' + tbCellpadding + '\' class=\'blogpeople-people\'>');

	if (nmPut) {
		if (nmLink) {
			document.write('<tr class=\'blogpeople-people-tr-title\'><td class=\'blogpeople-people-td-title\'><div class=\'blogpeople-people-title\'><a href=\'' + people_entries_107.link + '\' target=\'_blank\' title=\'' + people_entries_107.description + '\'>' + people_entries_107.title + '</a></div></td></tr>');
		} else {
			document.write('<tr class=\'blogpeople-people-tr-title\'><td class=\'blogpeople-people-td-title\'><div class=\'blogpeople-people-title\'>' + people_entries_107.title + '</div></td></tr>');
		}
	}

	if (people_entries_107.ad_ovr_ctxtid.length > 0 && typeof(tbp_ad_put) == 'undefined') {
		document.write('<tr class=\'blogpeople-people-tr\'><td class=\'blogpeople-people-td\'>');
		document.write("<div id=\"ovrssll777-" + ovrssll777++ + "\" style=\"visibility:hidden;\">107</div>");
		document.write('</td></tr>');
	}

	var num = entries.length > num ? num : entries.length;
	for (var n = 0; n < num; n++) {
		var prefix = "";
		var suffix = "";
		if (mkPut && (mkNow - (new Date(entries[n].date).getTime() / 1000)) <= mkUpSec) {	// up mark
			if (mkText.length > 0) {
				if (mkPos == 0) {
					prefix = mkText;
				} else {
					suffix = mkText;
				}
			} else {
				if (mkPos == 0) {
					prefix = mkLeft = "<img src='"+ mkUrl + "'>";
				} else {
					suffix = mkLeft = "<img src='"+ mkUrl + "'>";
				}
			}
		}

		if (tmPut) {	// put update time ?
			if (tmDate && tmTime) {
				prefix += "<span class=\'blogpeople-people-date\'>" + entries[n].date.substring(2, 16) + "：</span>";
			} else if (tmDate) {
				prefix += "<span class=\'blogpeople-people-date\'>" + entries[n].date.substring(2, 10) + "：</span>";
			} else if (tmTime) {
				prefix += "<span class=\'blogpeople-people-date\'>" + entries[n].date.substring(10, 16) + "：</span>";
			}
		}

		var title;
		if (snPut) {
			if (snPos == 0) {
				title = "<span class=\'blogpeople-people-site\'>" + entries[n].blog_name + "</span>" + snSep + entries[n].title;
			} else {
				title = entries[n].title + snSep + "<span class=\'blogpeople-people-site\'>" + entries[n].blog_name + "</span>";
			}
		} else {
			title = entries[n].title;
		}

		document.write('<tr class=\'blogpeople-people-tr\'><td class=\'blogpeople-people-td\'>');
		document.write('<div>');
		document.write(prefix + '<a href=\'' + entries[n].link + '\' target=\'' + target + '\' title=\'' + entries[n].date + ':' + entries[n].blog_name + '&#13;&#10;' + entries[n].excerpt + '\'>' + title + '</a>' + suffix);

		document.write('</div>');

		document.write('</td></tr>');

	}

	document.write('<tr class=\'blogpeople-people-tr-credit\'><td class=\'blogpeople-people-td-credit\'>');

	var url1 = getRandomLink(people_entries_107.member);
	if (url1.length > 0) {
		document.write('<a href=\'' + url1 + '\'>');
		document.write('<img src=\'http://www.blogpeople.net/people/images/arrow-left.gif\' alt=\'PEOPLE内ランダムリンク\' style=\'margin-right:3px;border:none;\' id=\'bp-p-left-\'></a>');
	}

	document.write('<a href=\'http://www.blogpeople.net/people/entry_107.html\' target=\'_blank\'><img src=\'' + people_entries_107.banner + '?pid=848\' border=\'0\' alt=\'現在の記事数: ' + people_entries_107.count + '件\' /></a>');

	var url2 = getRandomLink(people_entries_107.member);
	if (url2.length > 0) {
		document.write('<a href=\'' + url2 + '\'>');
		document.write('<img src=\'http://www.blogpeople.net/people/images/arrow-right.gif\' alt=\'PEOPLE内ランダムリンク\' style=\'margin-left:3px;border:none;\' id=\'bp-p-right-\'></a>');
	}

	document.write('<img src=\'http://www.blogpeople.net/people/images/0.gif?p=js&id=107&uid=' + uid + '\'/>');
	document.write('</td></tr>');

	document.write('</table>');
}


function getRandomLink(members)
{
	if (members.length > 0) {
	  var num = Math.floor(Math.random() * members.length);
	  return members[num].blog_link;
	}

	return "";
}

