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「中原の虹 第4巻」 浅田次郎 [なほまる日記(離れ) から]
中原の虹 第四巻posted with amazlet at 08.10.27浅田 次郎 講談社 1680売り上げランキング: 32097Amazon.co.jp で詳細を見る
「中原の虹」最終巻です。
予約して待って・・・ の繰り返しでしたけど、最後まで「読めた!」という気持ちです。
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Date: 2008-10-28 08:25 ID: 15842949
「憑き神」 浅田次郎 [なほまる日記(離れ) から]
憑神posted with amazlet at 08.08.10浅田 次郎 新潮社 1575売り上げランキング: 101750Amazon.co.jp で詳細を見る
これは、旅行前に慌てて読んだ一冊。
読む前に、先に映画になってしまいました・・・。
映画は観てないのですが、最近は映画の予告がテレビでがんがん... 続きを読む
Date: 2008-08-15 01:12 ID: 15425487
「中原の虹 第二巻」 浅田次郎 [なほまる日記(離れ) から]
中原の虹 第二巻posted with amazlet at 08.05.28浅田 次郎 講談社 1680売り上げランキング: 24392Amazon.co.jp で詳細を見る
最初の第一巻を読んだ時は、張作霖を軸に進む話だと思ったのですが、
今回の第二巻では、「蒼穹の昴」のその後を描く大河ドラマみたくなって... 続きを読む
Date: 2008-06-06 09:21 ID: 14962206
「中原の虹 第三巻」 浅田次郎 [なほまる日記(離れ) から]
中原の虹 第三巻posted with amazlet at 08.06.02浅田 次郎 講談社 1680売り上げランキング: 21081Amazon.co.jp で詳細を見る
第三巻です。第二巻を読み終わったところで丁度予約がまわってきました。
ホントこういうのって嬉しいです。すぐ図書館に行きましたよー。
... 続きを読む
Date: 2008-06-05 10:33 ID: 14955163
買っちゃいました。 [しっぽのきもち。 から]
どうしようかな。と
ちょっぴり悩んでいた ゴホウビ第2弾(過去記事)、
昨日、仕事を終えて保育園に茜を迎えに行った帰り、
本屋に行って、買ってしまいました♪
実際に?... 続きを読む
Date: 2007-12-28 06:41 ID: 13012316
ゴホウビ☆ [しっぽのきもち。 から]
いろいろイロイロ欲しくて悩んでいたのですが、
(ex.ヒールの低いブーツ、
ベビーの出生体重で作ってくれるという、クマのぬいぐるみ
エトセトラ・えとせとら・・・)
「茜を1年間育てたゴホウビ(笑? 続きを読む
Date: 2007-12-02 22:19 ID: 12500065
薔薇盗人 [今日読んだ小説を語る。 から]
浅田次郎「薔薇盗人(ばらぬすびと)」
装画:小山利枝子
出版:新潮社、2000年
あじさい心中 「小説新潮」1999.8
死に賃 「小説新潮」1997.7
奈落 「小説新潮」1998.12
佳人 「小説新潮」1998.1
ひなまつり 「小説新潮」1998.4
薔薇盗人 「小説新潮」1999.12
いろんなタイプの話が集まった短編集です。
「あじさい心中」「死に賃」あたりは、先日読んだ短編集同様、「過去から解き放たれる」という話。解き放たれ方は 続きを読む
Date: 2007-09-22 10:48 ID: 10448249
中原の虹 第一巻 - 浅田 次郎 [脳内TraP から]
何やら最近は中国を舞台とした物語を多く読んでいるような気がします。実際はそうでもないのですけど。。。感覚としてそんな感じがします。 続きを読む
Date: 2007-08-02 22:28 ID: 8665258
蒼穹の昴/浅田 次郎 [ミステリ小説のススメ から]
【あらすじ】
汝は必ずや、あまねく天下の財宝を手中に収むるであろう───中国清朝末期、貧しき糞拾いの少年・春児(チュンル)は、占い師の予言を信じ、科挙の試験を受ける幼なじみの兄貴分・文秀(ウェンシウ)に従って都へ上った。都で袂を分かち、それぞれの志を胸に歩み始めた二人を待ち受ける宿命の覇道。万人の魂をうつベストセラー大作! (1巻裏表紙より)
【感想】
中国の、皇帝が君臨する時代を舞台にした作品も好きな私です。歴史が深く、広大な土地を手中に収めた帝国ですから、その宮中の話など興味 続きを読む
Date: 2007-06-29 14:24 ID: 7665945
憑神 [神社めぐりのようなもの から]
人間と神様の距離がいくらか近かった
頃のお話。うだつが上がらない下級武士
が災いを生す神々にとり憑かれたことに
よって武士の本懐を模索することになるというお話。神様ったって所詮はこんなもん
だよと? 続きを読む
Date: 2007-06-27 00:32 ID: 7600886
月島慕情 - 浅田 次郎 [脳内TraP から]
久しぶりの浅田次郎節である。どうして浅田次郎という人はこうオイラを諭してくれるのだろうかとそういう気持ちになってしまう。話しの根底は似たような物なのだけれど似たような物 続きを読む
Date: 2007-06-10 12:59 ID: 7108073
「月下の恋人」 浅田次郎 [なほまる日記(離れ) から]
月下の恋人浅田 次郎 / 光文社(2006/10/21)Amazonランキング:21263位Amazonおすすめ度:Amazonで詳細を見るBooklogでレビューを見る by Booklog
浅田さんの短編集です。
浅田さん、読んでて「あわない?」ってのが一冊もない程好きです。
長編もぐいぐい読めていいで... 続きを読む
Date: 2007-03-20 09:25 ID: 4945175
あやしうらめしあなかなし - 浅田次郎 [脳内TraP から]
浅田次郎の綴る文章はやはり上手いし読み易い。違和感なくその世界にすっと入れてしまうから心地良い。 続きを読む
Date: 2007-01-13 13:28 ID: 4427943
沙高楼綺譚 - 浅田次郎 [脳内TraP から]
以前に書いた沙高楼綺譚 草原からの使者の前編です。順番が逆になってしまいましたが物語としては続き物ではないので大丈夫です。 続きを読む
Date: 2007-01-02 20:12 ID: 4355567
勝負の極意 - 浅田次郎 [脳内TraP から]
今年はあまり競馬をやる時間がなかった。いや、正確には馬券を買う時間がなかったと言った方が正しい。浅田次郎著「勝負の極意」は少し内容的には古いのだが参考になる本だ。
続きを読む
Date: 2007-01-01 00:03 ID: 4347552
地下鉄(メトロ)に乗って [ミステリ小説のススメ から]
地下鉄(メトロ)に乗って
浅田 次郎
【あらすじ】
永田町の地下鉄駅の階段を上がると、そこは三十年前の風景。ワンマンな父に反発し自殺した兄が現れた。さらに満州に出征する父を目撃し、また戦後闇市で精力的に商いに励む父に出会う。だが封印された“過去”に行ったため…。思わず涙がこぼれ落ちる感動の浅田ワールド。吉川英治文学新人賞に輝く名作。 (「BOOK」データベースより)
【感想】昔、雑誌でモデルの雅子さんが推薦していて読んだという〜(あははは、なかなかミーハーでしょ)。実は初浅田氏作 続きを読む
Date: 2006-12-21 22:29 ID: 4282028
沙高楼綺譚 草原からの使者 - 浅田次郎 [脳内TraP から]
誰にでも人には絶対に言えない秘密がひとつはあるのではないでしょうか?[:ぎょ:]
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Date: 2006-12-10 01:50 ID: 4200946
霧笛荘夜話 - 浅田次郎 [脳内TraP から]
今日の札幌は[:雪:][:右:][:雲:]でした。さて、そんな札幌の天気とは関係なく今日紹介する本はここ脳内TraPではおなじみになりつつある浅田次郎著「霧笛荘夜話」です。 続きを読む
Date: 2006-12-05 23:37 ID: 4173266
薔薇盗人 - 浅田次郎 [脳内TraP から]
今日の札幌は[:雲:][:右:][:雪:]でした。仕事も休みで天気が悪いとなれば読書です。[:汗:] 続きを読む
Date: 2006-12-02 18:56 ID: 4148412
月のしずく - 浅田次郎 [脳内TraP から]
今日の札幌は[:雲:][:右:][:雪:]でした。未だに雪は降っていて明日の朝にはかなり積もりそうです。 続きを読む
Date: 2006-12-02 18:11 ID: 4148158



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