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自然を求めて
(トラックバック数:1540、ID:02928) ( 09月07日 12時49分 更新)



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明治神宮 [東京散歩と猫ブログ から]
明治神宮に行ってきました。 ここはすごいなーーー。厳かな雰囲気なんだけど穏やかでとても気持ちいい。 海外からの観光客の方々がよくわからないまま手水したりしてるのも微笑ましいです。 圧倒的な存在感の大鳥居。でかっ! 綺麗に整備された芝生もいい感じ。 また来ようっと。  続きを読む
Date: 2007-09-14 21:05 ID: 10211066

上目黒氷川神社 [東京散歩と猫ブログ から]
昼休みの散策シリーズ。 昼休み、会社からちょっと遠いですが246と山手通りが交差するところにある目黒氷川神社に行ってきました。 かつて246通り沿いに面した場所にあり、写真の通り急な階段を上って行きます。 頂上には氷川神社のほか、目黒浅間神社もありました。 かつて、上目黒に目黒元富士として富士山に見立てた小山がありましたが、それがここに移ってきたようです。 今は目黒富士山としてここに祀られています。 流石に246沿いで、階段を上っても自動車音が聞こえてきていましたが、ゆっくりと  続きを読む
Date: 2007-09-14 19:15 ID: 10207760

渋谷氷川神社 [東京散歩と猫ブログ から]
今日も昼休みに脱出して会社の近くの渋谷氷川神社に行ってきました。 渋谷区で最も古い神社である氷川神社は大きな樹が数多く繁った、静かな雰囲気の神社で、渋谷にありながらかなり落ち着いた雰囲気でした。 良くドラマ等のロケに使われるとのことですが、今日行ったときも何かのロケをしていて、スタッフが右往左往していてちょっと煩かったですが、タイミングがよければかなり雰囲気いいんじゃないかなー。 かつて江戸郊外三大相撲の一つといわれた金王相撲が行われた土俵。 今度静かな気持ちになるために来  続きを読む
Date: 2007-09-14 19:11 ID: 10207634

団子坂 [東京散歩と猫ブログ から]
江戸川乱歩の作品「D坂の殺人事件」でも有名な団子坂です。 千駄木駅から、三崎坂と正反対に上ります。 歴史ある坂なのですが、どちらかというと江戸情緒というよりは幹線道路としての雰囲気の方が強いかな。 看板の紹介文より 潮見坂、千駄木坂、七面坂の別名がある。 「千駄木坂は千駄木御林跡の側、千駄木町にあり、里俗団子坂と唱ふ云々」(御府内備考) 「団子坂」の由来は、坂近く団子屋があったともいい、悪路のため転ぶと団子のようになるからともいわれている。また、「御府内備考」に七面堂が坂下にあ  続きを読む
Date: 2007-09-14 18:01 ID: 10205823

金王八幡神社 [東京散歩と猫ブログ から]
昼休み、曇り空でしたが渋谷の金王八幡神社に行ってきました。   続きを読む
Date: 2007-09-14 17:14 ID: 10204368

◆梨 [ことの写真俳句 から]
午後の陽に 梨まわしむく母の指 たまには実家に顔をださなきゃ。遠くに住んでいるわけでもないのに、ついつい......  続きを読む
Date: 2007-09-14 08:47 ID: 10192066

◆こおろぎ [ことの写真俳句 から]
こほろぎや まだとばぬのか もうとぶか 公園の緑地に小さなこおろぎを発見。いつ跳ぶかとドキドキしながら撮りました。  続きを読む
Date: 2007-09-13 11:51 ID: 10163394

観音寺の築地塀 [東京散歩と猫ブログ から]
千駄木駅方面から三崎坂を上って左に曲がるか、日暮里駅方面から御殿坂を上って諏訪台通りと逆方向、やはり左折して朝倉彫塑館方面への道を真っ直ぐ進み、長安寺の角を曲がると、この観音寺の築地塀と呼ばれる土塀が現れます。 土塀とは瓦と粘土を交互に重ねることで壁の強度を高めた、江戸時代に多く見られる壁の様式で、この観音寺のはその土塀の上に屋根を葺いています。 江戸の寺町風情をそのまま残していて、軽く江戸時代気分になれますね。 この観音寺、当時の住職が忠臣蔵で有名な赤穂浪士にも協力したびたび密談の場所  続きを読む
Date: 2007-09-13 08:52 ID: 10159249

諏方(諏訪)神社 [東京散歩と猫ブログ から]
御殿坂上、谷中銀座の手前から右に伸びる諏訪台通りを真っ直ぐ西日暮里駅方面へ進むと諏方(諏訪)神社に着きます。 日暮里、谷中の総鎮守で創建は元久2年(1205)というから、約800年の歴史を誇る神社です。 東京都神社庁のページより 諏方神社  元久二年の創立で、豊島左衛門尉経泰が勧請。文安年間に太田道灌神領を寄進し、徳川時代神領を賜わり、寛永十二年社殿を現在の地に御遷座し、明治になり日暮里・谷中の総鎮守の神社として名高く、八月の大祭には百軒近く露店が並ぶ。 高台にあるというのもある  続きを読む
Date: 2007-09-12 10:15 ID: 10128872

富士見坂 [東京散歩と猫ブログ から]
御殿坂上、谷中銀座商店街へと至る道から諏訪台通りという名の道を右に曲がり10分弱歩くと富士見坂という坂が見えてきます。 富士見坂という名のついた坂は結構あるのですが、都内で今でも富士山が見えるのはここだけ。 坂上からの眺め。残念ながら富士山は見えず。 丁度右側の壁をレンガタイルに張り替えする工事をしていました。 坂下から上を見上げる。急な傾斜が結構続き、そして頂上付近でギュッ!とカーブを描いています。 かつては坂下にあった寺の名前から花見坂あるいは妙隆寺坂とも呼ば  続きを読む
Date: 2007-09-12 09:41 ID: 10128046

必見! 超絶・衝撃・ 圧巻の華厳の滝!! [Home Designing Weblog[ヘーベルハウス建築日記] から]
突然、華厳の滝に行きたくなったので、日曜に早起きして行きました。前日の土曜はマユ運動会。お疲れなのにたたき起こし・・・...  続きを読む
Date: 2007-09-11 21:55 ID: 10115759

蓮〜 その後 [::Amazonlily's Country Style:: から]
その後の蓮はどうなってるのか… 果托が見たくて出かけたのはジカジカ暑い昼下がり(^^; 予想外のカラフルな色の饗宴! やっぱり来て見てよかったと嬉しくなる。 1個だけ蕾があり?...  続きを読む
Date: 2007-09-11 20:14 ID: 10113607

◆ほおづき [ことの写真俳句 から]
鬼灯の朱色のまろのシースルー 枯れた萼から透ける、ツヤツヤの実に惹かれて撮りました。中の実だけが、妙に生き生きとしていて。  続きを読む
Date: 2007-09-11 17:40 ID: 10110242

夕焼けだんだんと谷中銀座商店街 [東京散歩と猫ブログ から]
夕焼けだんだんは日暮里駅から御殿坂を上ってきたところにある40〜50段前後の階段で、ここからの夕景が美しいことから、作家の森まゆみ氏が命名したそうです。 階段下から見上げる夕焼けだんだん。 夕焼けだんだん上から谷中銀座商店街への眺め。夕方はとても綺麗なのだそう。 谷中銀座商店街はこの夕焼けだんだんを下ったところから、不忍通り手前のよみせ通りと交差するまでの間にある商店街です。 第二次大戦後の闇市などから自然発生的に始まり、下町情緒を残す商店街として栄えています。 また、別  続きを読む
Date: 2007-09-11 10:34 ID: 10099687

◆白い薔薇 [ことの写真俳句 から]
やはらかき衣をまといし秋の薔薇 和らいできた陽射しの下、薔薇が咲きました。ふれることが憚られるような、繊細な姿です。  続きを読む
Date: 2007-09-11 09:20 ID: 10097950

七面坂 [東京散歩と猫ブログ から]
日暮里駅から谷中霊園横の御殿坂を上まで上ると二股に分かれます。右は谷中銀座、左はこの七面坂です。 七面坂の坂下から上を見上げた写真です。 名前の由来は坂上にある寺院延命院にある七面天女を祭る七面堂から。狭くてそこそこ急な坂ですが、車通りは意外とあるので歩くときは気をつけた方がいい感じでした。 関連エントリー ・東京散歩と猫ブログ | 谷中霊園と天王寺 ・東京散歩と猫ブログ | 三崎(さんさき)坂 ・東京散歩と猫ブログ | 根津裏門坂   続きを読む
Date: 2007-09-10 22:02 ID: 10083815

◆秋の向日葵 [ことの写真俳句 から]
向日葵の種をさらいて野分ゆく 多摩川の河川敷公園は、先日の台風9号で水没し、周囲の木々には強風で折れたものも。このヒマワリは辛うじて耐えたものの、収穫直前の種が飛ばされてしまいました。  続きを読む
Date: 2007-09-09 23:02 ID: 10054607

幸田露伴居宅跡 [東京散歩と猫ブログ から]
明治の文豪、幸田露伴が住んだ邸宅の跡が谷中霊園の裏手にあります。 住んでいた建物は今はもうありませんが、この珊瑚樹は幸田露伴がいた頃からここに植えられていたとのこと。 幸田露伴は、明治二十四年一月からほぼ二年間、この地(当時の下谷区谷中天王寺町二十一番地)に住んでいた。 ここから墓地に沿った銀杏横町を歩き、左に曲がると天王寺五重塔があった。五重塔は寛永二十一年(一六四四)に感応寺(天王寺の前身)の五重塔として創建され、明和九年(一七七二)二月に消失、寛政三年(一七九一)棟梁八田清兵衛らにより  続きを読む
Date: 2007-09-09 22:16 ID: 10053572

谷中霊園と天王寺 [東京散歩と猫ブログ から]
谷中霊園はその名の通り東京都文京区谷中にある都立の墓地です。 およそ7000基以上の墓石があり、とても広大なスペースです。 谷中霊園の桜並木。通称さくら通りです。桜の季節には一斉に桜色に染まって綺麗だろうなぁ。 谷中霊園 - Wikipediaによると かつては、天王寺の寺域の一部であり、中央園路は天王寺の参道であった。通りの半ばには、幸田露伴の小説『五重塔』のモデルとなった五重塔跡がある。これは、1908年に天王寺より寄贈されたものであった。この五重塔は、1957年に谷中五重塔放火心  続きを読む
Date: 2007-09-09 18:22 ID: 10048474

三崎(さんさき)坂 [東京散歩と猫ブログ から]
千駄木駅から谷中霊園方面へ伸びるメインストリートの一つがこの三崎(さんさき)坂です。 喫茶店と有名な寺院がいくつも立ち並び、ゆるやかな上り坂で歩きやすいです。 へび道はこの坂の坂下から右折、喫茶乱歩はこの坂の右手にあります。 また、山岡鉄舟が建立した全生庵などが有名な寺院ですね。 『御府内備考』に、「三崎坂」の名が記されている。『御府内備考』は江戸の地誌。文政十二年(一八二九)完成である。名称は付近の地名にちなむ。『江戸名所図誌』に「三崎坂 俗に首ふり坂という。三十年ばかり前、首を  続きを読む
Date: 2007-09-09 10:35 ID: 10038591

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