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自然を求めて
(トラックバック数:1621、ID:02928) ( 11月13日 23時20分 更新)



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福福の出会い [ruru-askeo から]
■冬のご挨拶■ 立冬を過ぎた当たりから、三寒四温ならぬ、 三温四寒で冬の訪れを感じます。 みなさんの家ではとっくに冬支度も終わっていることでしょう。 私はまだストーブすら出していません。 おかげでマイコプラズマにかかってました。 10月の終わりに伯父が倒れ、今は入院生活ですが親戚中バタバタ。 みなさんはくれぐれもご用心下さいね。 そんな中、私は私で仕事の打ち合わせ、締め切り、新しい仕事などなどてんてこまい。さらに私が入っているSNSでブログでも紹介したtantanのオフ会と‥‥  続きを読む
Date: 2007-11-24 13:55 ID: 12261985

**Tree Cafe** ツリークライミング  [Luncheon mat. から]
先週末は滋賀県のマキノ高原へ。ちょっと面白いイベントに参加してきました。その名も“ランチ・ツリーカフェ”。「ツリークライミング(木登り)をしにいかない?」と誘われた私は幅の大きな木によじ登る感じを想像してたのだけど、実際は全然違いました。一本のロープで縦に高い木に登ります(下の写真左。ちなみに私ではありません)。そこにはハンモックが。自然の中で緑を感じながら、ゆっくり過ごす=ツリーカフェ。 イメージとのギャップに驚きつつも、インストラクターさんに教えられるがまま、ロープをたぐりよせ、たぐりよせ・  続きを読む
Date: 2007-11-21 19:51 ID: 12187288

釧路行きノロッコ号−牡蠣まつり〜湿原へその9− [目指せ1万5千マイル から]
−牡蠣まつり〜湿原へその8−はこちら身支度を調え食堂へ行くと、程なくして朝食の時間になった。朝食も地元の食材でこしらえたと見られる料理に舌鼓を打つ。食後は六花さんのご夫妻と談話し、列車の時間を待つ。ご夫婦ともに気さくな方で話題が尽きる事なく、まだまだ話...  続きを読む
Date: 2007-11-11 22:50 ID: 11895951

西沢渓谷 ? [あばら写真館○● から]
Canon EOS Kiss DN + EF 17-40mm F4.0L USM 不動の滝からは渓谷を離れ、急な階段を上って高度を稼ぎます。 もう勘弁してくれ〜とか思い始めた頃、ポンと頂上の広場に出ま す。ここで若干休憩。この時点で8時40分。2時間?  続きを読む
Date: 2007-11-11 00:53 ID: 11873392

◆立冬 [ことの写真俳句と短歌 から]
背をのばし 双手で享くる 今朝の冬 俳句歴2ヶ月。 いよいよ2つめの季節を迎えました。今朝の陽射しは格別に有難く感じて...  続きを読む
Date: 2007-11-08 15:27 ID: 11803715

◆柿紅葉 [ことの写真俳句と短歌 から]
柿紅葉 あかくなりたし誰よりも そんな、おとしごろ?  続きを読む
Date: 2007-11-07 16:51 ID: 11776183

◆満天星紅葉 [ことの写真俳句と短歌 から]
かどの家 満天星紅葉灯るかな 満天星躑躅(どうだんつつじ)が紅葉していました。日ごとに冷えてくるなか紅葉を見ると心があたたまります。  続きを読む
Date: 2007-11-07 14:25 ID: 11773472

和琴奥の湯(秋) [じゅん☆ブログ から]
秋の和琴半島特集も今回でおしまいです。最後を飾るのはボクの大好きな「旧展望台の湯」です。和琴半島の奥にあるコトから「和琴奥の湯」とも呼ばれています。ココへは何度も訪れて...  続きを読む
Date: 2007-11-06 01:03 ID: 11730557

蜈画嚠 [by and by から]
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Date: 2007-11-04 22:18 ID: 11698872

羞掩儀 [by and by から]
  続きを読む
Date: 2007-11-03 21:39 ID: 11670668

◆一茶生きもの句帖 [ことの写真俳句と短歌 から]
迷いに迷って『花の歳時記 冬・新年』を買ったと書いたばかりですが今日は『写真句行 一茶生きもの句帖』を買ってしまいました。タイトルのとおり、生きものの写真たっぷりのオールカラー文庫。一茶の素朴な句と季節を感じる写真で、どっぷり浸れます。すべて読み終わるのは  続きを読む
Date: 2007-10-30 19:11 ID: 11547872

◆花の歳時記 [ことの写真俳句と短歌 から]
先日、『花の歳時記 春』をブックオフで購入しました。定価だと3000円近くするのですが、それに見合う本でした。花壇の花から野の花まで、春の季語となる草木花333がカラー写真とともに載っていて、まるで図鑑のようです。この先、冬・新年版が欲しいなぁ・・・でも高いのよ  続きを読む
Date: 2007-10-28 18:53 ID: 11493791

◆野分中 [ことの写真俳句と短歌 から]
雨音のたれに怒るや野分中 もうピークは過ぎたようですがそれでも激しい雨音がしています。  続きを読む
Date: 2007-10-27 19:43 ID: 11470706

自然の懐の中にて… [ク・レ・パ・ス から]
紅葉には少し早いだろなあと思いつつも微かな期待?も抱きながら一足早く紅葉狩りに…予感は残念ながらも大当たり(苦笑?照れ笑)山奥の木々が少し色づきはじめた頃合いでした。三段峡、一昨年訪れた時は一部分だ...  続きを読む
Date: 2007-10-22 14:33 ID: 11342808

諏訪山吉祥寺 [東京散歩と猫ブログ から]
先日この界隈を散歩していて立ち寄りました。 その名の通り、東京都武蔵野市吉祥寺の地名の由来となった寺院であり、また駒澤大学の前身となる学問所がありました。 長禄2年(1458)太田道灌が江戸城築城の際、井戸の中から「吉祥」の金印が発見されたので城内(現在の和田倉門内)に一宇を設け、「吉祥寺」と称したのがはじまりという。 天正19年(1591)に現在の水道橋一帯に移った。現在の水道橋あたりにあった橋は吉祥寺橋と呼ばれた。明暦3年(1657)の大火(明暦の大火)で類焼し、現在地に七堂伽藍を建  続きを読む
Date: 2007-10-16 06:58 ID: 11147256

夫婦滝 [As time goes by〜 PENTAX K-10D とマクロレンズの日々 から]
今日は、高岡市(旧福岡町)のカメラ館に「竹内敏信写真展?」を観に行きました。 私が先週見た、南砺(なんと)市、旧城端(じょうはな)町の夫婦滝を撮った作品を見つけました。 こんな風に、奥深い緑の感じも含めて撮ると、雄大な風景になるんだ…。 ハクチョウを撮るにしても、風景の一部として画面にいるな…。 とか、おこがましくも思いつつ…。 なんかの縁かもしれないので、2枚目にヘボイ夫婦滝、1枚目に滝の下の方をアップします。 .flickr-photo { border: solid 1px #000  続きを読む
Date: 2007-10-14 23:40 ID: 11107388

駒沢給水塔見学会 [東京散歩と猫ブログ から]
ブログにアップするのが遅くなりましたが、10月1日の都民の日、駒沢給水所で年に一回の見学会が開催されたので行ってきました。 駒沢給水所は大正十三年(1924)三月に完成した、多摩川の水を渋谷町一帯に送水する施設です。平成11年にその役目を終えて、今は緊急時に備えた飲料水の貯蔵施設としての役目のみとなっています。 こちらは排水用のポンプ室である「第一ポンプ所」 昭和八年(1933)に竣工したアールデコ調の装飾が施された名建築物。外観はツタが絡まって雰囲気を出していました。 水  続きを読む
Date: 2007-10-14 11:48 ID: 11092110

◆おしろい花 [ことの写真俳句と短歌 から]
つまさきの濡れてつめたや夕化粧 秋の雨は冷たいですね...  続きを読む
Date: 2007-10-09 20:24 ID: 10955871

徒然京都 #3 [蒼いみかん  Paris et Japon から]
三千院は古くから声明の里とされてきたのだそうです 声明とはインドのバラモン僧が一般教養として 修得すべき五つの実践的な学問 「五明」のひとつとされていたもの そして三千院を中心とする一帯を「魚山」と言うのは 魏の陳思王曹植が、ある日、魚山(山東省東阿県)へ訪れた際 空中から響く梵天の声に妙音を感じたちまちに唄讃を作ったとの故事に因んで 名付けられたと伝えられ「魚山声明」と呼ばれて来ました 里  続きを読む
Date: 2007-10-09 09:24 ID: 10942915

南谷寺(目赤不動尊) [東京散歩と猫ブログ から]
五色不動(目白、目黒、目青、目赤、目黄)の一つ目赤不動尊です。 五色ってほんとにゴレンジャーですね(笑) 小石川植物園から白山神社を経て六義園まで歩くという散歩をしていた途中で立ち寄りました。 この不動尊は、もとは赤目不動尊と言われていた。元和年間(1615〜24)万行和尚が、伊賀国(いまの三重県)の赤目山で、黄金造りの小さな不動明王像を授けられ、諸国をめぐり、いまの動坂の地に庵を結んだ。 寛永年間(1624〜44)、鷹狩りの途中、動坂の赤目不動尊に立ち寄った三大将軍家光から、現在  続きを読む
Date: 2007-10-07 15:02 ID: 10894977

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