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隈研吾5 ドーリック南青山 [yukimi's blog から]
西麻布の交差点から南青山三丁目の交差点に向かう外苑西通り沿いにあるギリシャ神殿風の建物です。 1、2階はウェディングドレスのギャレリアコレクション青山店。上部は賃貸のオフィススペースだそうです。 yukimi’s blogで取り上げた隈氏の作品の中では一... 続きを読む
Date: 2011-07-08 20:51 ID: 20129723
奥野ビル2 -歴史的ビルのディープな世界 [Norisuke's Eye から]
RICOH GR DIGITAL III
A ( F1.9 -1/28 ) ISO400 -1.0EV
前回奥野ビルを紹介してから大分時間が経って恐縮だが
いよいよ奥野ビルの中に入ってみよう。
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Date: 2011-06-22 23:15 ID: 20076157
上野毛駅 [yukimi's blog から]
東京都世田谷区上野毛、東急大井町線の駅です。 開業は昭和4年、それ以来、ホームは環八通りや上野毛通りの下に掘割式で島式1面、小さい駅舎が二子玉川寄りのホーム端から階段を上がったところに1ヶ所ありました。 その駅に、大井町方面には急行の通過... 続きを読む
Date: 2011-06-12 09:35 ID: 20023724
gate - 門 [BOXMAN fotologue から]
?????? 5509 yuten-ji (祐天寺) tokyo (東京) ap... 続きを読む
Date: 2011-06-11 10:01 ID: 20039540
隈研吾3 梅窓院 [yukimi's blog から]
青山の梅窓院、今回はお堂のお話。 梅窓院の本堂はかつて大正14年築で戦災に免れた講堂(無碍光会館)が使われていました。しかし老朽化著しく建て替えの計画がありました。 しかし青山通りに面した一等地ということで、長谷工コーポレーションによる事業計画... 続きを読む
Date: 2011-06-06 07:33 ID: 20023725
養浩館庭園・旧御泉水屋敷 (福井県福井市) 越前松平家別邸 [おでかけたいむす から]
◎福井県◎
養浩館庭園は福井藩主松平家の別邸があった場所で御泉水屋敷と呼ばれていました。
3代藩主の時代に藩邸となり、7代藩主の時代に今のような形に整備されたようです。
こちらが湯殿、屋根付きの建物がサウナ室になります。
湯殿の池に面した側には縁... 続きを読む
Date: 2011-05-17 22:20 ID: 19966720
尾山神社 (石川県金沢市) 和洋中華いろいろ [おでかけたいむす から]
◎石川県◎
和洋中華といっても料理ではありません、神社の神門です。
和洋折衷の擬洋風建築は明治時代の学校などに見られますが、神社でこのような建築物があるのは初めて目にしました。
石造りの四角い形は中国の城門のようですが・・・
窓にはステンドグラスが... 続きを読む
Date: 2011-05-13 23:34 ID: 19954887
富岩運河(ふがんうんが) (富山県富山市) パナマ運河式閘門がある [おでかけたいむす から]
◎富山県◎
富岩運河は富山市街地にある湊入船町から岩瀬港をつなぐ運河で昭和10年に完成しました。
当時船溜まりとなっていた場所は富岩運河環水公園となり、運河沿いには遊歩道が設けられています。また、公園から岩瀬までクルージングできる遊覧船も運行されてい... 続きを読む
Date: 2011-05-11 22:25 ID: 19948898
東武鉄道浅草駅ビル復刻 [yukimi's blog から]
今朝の日本経済新聞の東京面の記事に注目すべき記事が。。。。 「浅草駅ビル改装」 来春、東京スカイツリー開業の頃までに外壁を補修し、現在のクリーム色のカバーを取り外し、80年前の開業当時の姿に戻すとのこと。今の外観ではハッキリ言って6両編成しか入らな... 続きを読む
Date: 2011-03-08 08:01 ID: 19772409
下館散策 (茨城県筑西市) 蔵造りの町と薬師堂 [おでかけたいむす から]
◎茨城県◎
関東地方で蔵の町といえば川越が有名ですが、茨城県筑西市の下館も蔵造りの建物が数多く残っています。
下館駅前の通りはきれいに整備され新しく蔵をイメージして作られたものが多いようですが、金井町の通りには古くからの蔵造りの建物があちらこちらに残っ... 続きを読む
Date: 2011-02-19 22:14 ID: 19719685
石岡の看板建築めぐり その3 〜十七屋履物店&久松商店・石岡市〜 [茨城お散歩 から]
「石岡の看板建築めぐり その3」です。
これまで紹介した石岡の看板建築は、そのほとんどが市街地を通る中町通りに面しています。
「十七屋履物店」さんもその一つ。
この建物も国の登録有形文化財に指定されています。
正式には「十七屋履物店店舗兼住宅」という名称のようです。
現存している石岡の看板建築は、そのほとんどが昭和4年の大火の後に建てられたものです。
「十七屋履物店」さんは、この地区で最初に再建された建物だそうです。
建物の中心には「十七屋商店」の文字。
緑 続きを読む
Date: 2011-02-13 21:31 ID: 19698706
石岡の看板建築めぐり その2 〜すがや化粧品店&森戸文四郎商店・石岡市〜 [茨城お散歩 から]
前回の更新から、ずいぶん間が空いてしまいました(^-^;
いつの間にか月が替わってしまいました(苦笑)
さてさて、「石岡の看板建築めぐり その2」です。
石岡には看板建築の建物がまだまだあります。
上写真の建物は、昭和5年頃に建てられた「すがや化粧品店」さん。
登録有形文化財。
ギリシャ神殿みたいなデザインですよね。
柱はイオニア式というギリシャ建築様式のデザインを取り入れたものだそうです。
窓の間にある柱の柱の柱頭頭飾りは、イオニア式の特徴であるカタツ 続きを読む
Date: 2011-02-06 10:11 ID: 19672801
Fortress -JFEスチール第五高炉 [Norisuke's Eye から]
Nikon D700
Nikon AF-S Nikkor 70-200mm F2.8G ED VR II
HDR
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Date: 2011-01-24 00:17 ID: 19628929
瀬戸内芸術祭2010-17/残り物には福がある。 [やまログ から]
こちらも廃屋を利用したアートです。どうやら庭を掘り返して、それをまわりに積み上げているようです。ティラノザウルスの化石(っぽいもの)に古い家具が巻きついています。妙に空間にマッチしています。古い家具や電化製品。どこまでが作品か分からないようになっています。日本人の作家と思いましたが、全然違いました。制作|クレア・ヒーリー&ショーン・コーデイロURL|http://setouchi-artfest.jp/artwork/17_claire_healy_sean_cordeiro/JUGEMテーマ:建築/旅
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Date: 2010-12-11 19:23 ID: 19494660
瀬戸内芸術祭2010-18/ハーモニカ [やまログ から]
まだまだ廃屋アート。こちらはまるごとネットで覆われています。作品名の由来となってるタンス。引き出しがフイゴになっていて音が鳴る仕組み。米びつ”コメスター”。こいつ、昔 実家にあったような気がするゾ。制作|スー・ペドレーURL|http://setouchi-artfest.jp/artwork/18_sue_pedley/JUGEMテーマ:建築/旅
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Date: 2010-12-11 19:23 ID: 19494655
瀬戸内芸術祭2010-24/ストームハウス [やまログ から]
もはや名作。台風ジェネレーター。嵐が来て過ぎ去るまでの約10分間を再現するインスタレーションです。雷が鳴って、雨が降り出し、にわかにすきま風も吹いてきて・・・写真:オフィシャルサイトよりこれはエンターテイメントとしてもかなりのクオリティです。子供もきっと楽しめます。コンセプトが明確でシンプル。力を抜いて楽しめる作品でした。制作|ジャネット・カーディフ&ジョージ・ビュレス・ミラーURL|http://setouchi-artfest.jp/artwork/24_janet_cardiff_george_bu 続きを読む
Date: 2010-12-11 19:22 ID: 19494651
瀬戸内芸術祭2010-26/豊島美術館 [やまログ から]
棚田の広がる急斜面に白い球体が二つ。西澤立衛氏の最新作、豊島美術館。アーティスト内藤礼氏の作品を収蔵しています。オープン数日前。ぎりぎり日程が合わず入れませんでした。水滴のイメージだそうです。田んぼの隣にあるので何となく巨大米粒のようにも見えます。不思議です。かなり。内部の様子はこちら。http://kenplatz.nikkeibp.co.jp/article/knp/column/20101022/543923/内藤礼/西澤立衛URL/http://setouchi-artfest.jp/artwor 続きを読む
Date: 2010-12-11 19:21 ID: 19494647
瀬戸内芸術祭2010-23/こんにちは藤島八十郎 [やまログ から]
またまた廃屋アートです。ちなみにこのような擁壁は周辺に散在しています。すごく緻密で、存在感があります。ここはある架空の人物「藤島八十郎」という人が住んでいる家、という設定でその人の家具や本、道具などが雑然と集められています。ちょっと変わったコンセプトです。本棚の本のチョイスもいろいろ練って考えている感じが出ています。書斎的なものとか。工房的なものとか。ちゃんと使い込まれた道具類。スパイスを詰めたペットボトル。小説を映画化したときの映画セット、といえば考え方が近いのかもしれません。ただその小説自体が用意され 続きを読む
Date: 2010-12-11 19:20 ID: 19494640
瀬戸内芸術祭2010-33/心臓音のアーカイブ [やまログ から]
豊島の唐櫃港から延々と奥に進んだところにクリスチャン・ボルタンスキー氏の作品があります。夕暮れも迫って、何だかかなり心細い感じです。やっと見えてきました。辺りには何もありません。ものすごい寂寥感に包まれた場所です。この世の果てといった趣。屋内作品でありながらロケーションにわざわざここを選んだセンス!焼き杉の外壁はこの島や周辺にとても多く見られる仕舞いで、それをうまく取り込んでいますね。調べたところ建物を設計された方は分かりませんでした。が良く出来ています。足元と庇の収め。なかなかのエッジ感です。さて、建築 続きを読む
Date: 2010-12-11 19:19 ID: 19494635
瀬戸内芸術祭2010-20/ビューティー [やまログ から]
売れっ子アーティスト(変な表現ですが)、オラファー・エリアソン氏の作品です。築100年の蔵の内部を利用したインスタレーション。内部は真っ暗です。白熱灯で照らされたシャワーの流量変化で虹がオーラのようにゆらゆら立ち上がる仕組み。シンプルですが不思議と気持ちの良いインスタレーションでした。制作|オラファー・エリアソンURL|http://setouchi-artfest.jp/artwork/20_olafur_eliasson/JUGEMテーマ:建築/旅
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Date: 2010-12-11 19:19 ID: 19494631



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