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おっ!本♪
(トラックバック数:13329、ID:00187) ( 01月09日 01時44分 更新)



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『引き寄せの法則』 ウィリアム・ウォーカー・アトキンソン [*モナミ* から]
人は自分が望むと望まざるとに係わらず、「念」を絶えず発している。 「念」なんていうと胡散臭いもののように思ってしまうけれども、 電波も音波も、目には見えないけれど存在していることは、 私たちは誰でも知っている。 それと同じく、人間が発する「念」も確かに存在するのだという。 そして、高い念には高い念が共鳴し、低い念には低い念しか、 絡め取られない。 要するに、マイナスなこ  続きを読む
Date: 2008-12-18 23:19 ID: 16150966

嫌われ松子の一生 上下-山田宗樹 [あれやこれや から]
「嫌われ松子の一生 上」 href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4344405625/drintearandme-22/ref=nosim">「嫌われ松子の一生 下」 山田宗樹 こんばんは。 先日フットサルで足首を捻挫した、と書きましたけど、それがいつまでも治らなくてだんだん不安に..  続きを読む
Date: 2008-12-18 22:17 ID: 16150619

「年収が10倍アップする超金持ち脳の作り方」 [運が良くなる方法〜ラッキーブログ! から]
脳機能学者・苫米地英人さんの本。 これを読むと、「お金」というものが持つ、とんでもない裏のカラクリが分かってしまいます。 とにかく、衝撃的な言葉がいっぱい! 銀行から借りたお金は返さなくてもいい。 貯金は銀行の詐欺的行為の片棒担ぎ。 お金に何の意味もない。資産形成は、煩悩をなだめるためだけにある。 あなた「脳」が、「超金持ち脳」へと変貌を遂げる・・。 この本を読んで、「お金から支配される人生」を、「お金を支配する人生」に変えよう! ...  続きを読む
Date: 2008-12-18 22:16 ID: 16150611

COPPERS   オノナツメ [活字中毒日記 から]
 14日の記事に書いた「伊藤理佐単行本フェア開催中!3冊同時に発売しちゃってます!!」を本屋で発見して幸せになった日にはオノナツメ2冊ほぼ同時に発売記念フェアも発見して、またさらに幸せになったのでした。  「さらい屋五葉」5巻と、この「COPPERS」1巻が発売....  続きを読む
Date: 2008-12-18 21:59 ID: 16150515

ジロジロ見ないで〜普通の顔を喪った9人の物語 [きれいの秘密を見つけよう♪ から]
スーパーで小、中学が一緒だったナオちゃんに逢った中学を卒業してから1度同窓会で逢ったきりなので10年ぶりくらいの再会だナオちゃんは左頬にアザがあるのだけど小学校入学時から一緒だったので私にとっては特別なことじゃなく、それがナオちゃんだった久しぶりに逢った...  続きを読む
Date: 2008-12-18 21:00 ID: 16150171

西尾維新『クビキリサイクル?青色サヴァンと戯言遣い』 [初心者のための読書ガイド から]
今回は西尾維新『クビキリサイクル?青色サヴァンと戯言遣い』です。 西尾維新は1982年生まれ、京都出身。2002年に『クビキリサイクル』で、第23回メフィスト賞を20歳で受賞しデビュー。同作の主人公を語り手とする『戯言シリーズ』で主に若年層に高い人気を博す。文芸....  続きを読む
Date: 2008-12-18 20:25 ID: 16150005

鳥羽伏見の戦い〜戦乱の日本史44 [Go Plain! から]
週刊 戦乱の日本史44「鳥羽伏見の戦い」を読みました。 カラー満載なので読みやすいvv いきなり「庄内藩薩摩藩邸焼き討ちの図」からスタート♪ わーいっ 大坂城は慶応4年正月9日に炎上していたんですね。 まぁ徳川軍は既に船で江戸へ脱出した後ですが。   続きを読む
Date: 2008-12-18 19:41 ID: 16149869

キッチン/吉本ばなな [読書メモ。 から]
キッチン (新潮文庫)(2002/06)吉本 ばなな商品詳細を見る 『キッチン』を読むとカツ丼を食べたくなる・・・そんな感想をあちこちで目にしていた?...  続きを読む
Date: 2008-12-18 19:05 ID: 16149691

マルタン・モネスティエ 「ハエ全書」 [コツコツ、しています(本たちの終着駅) から]
シェアブログ1172に投稿 間違えて例のワードで来た皆さん。 ここにいい内容はありませんぜ? ハエ全書 著:マルタン モネスティエ Martin Monestier 大塚 宏子 原書房(2000-06) powerd by A-mylist ごめんなさい、ばっちりハエです  続きを読む
Date: 2008-12-18 19:04 ID: 16149665

『和の切り紙』我那覇陽子 [今夜、地球の裏側で から]
 様々な切り絵の写真とその図案の型紙が巻末についている本。春夏秋冬に分けたその季節らしい図案の切り絵を眺めているうちに、ポチ袋や小紋柄の封筒など生活の中でも使える切り絵が紹介され、巻末にそれらの図案の型紙がついているので、興味のある人はそのまま自分でも切り絵を楽しめるという構成です。  懐かしいなあ、子供の頃折り紙でよくやったなあ、などと思いながら眺めていたんですが、著者が使っているのは和紙。これがとてもさくさく切りやすいと書いてあって、ちょっとだけ自分もやってみたくなりました。でも買ってくるまでにはい  続きを読む
Date: 2008-12-18 18:32 ID: 16149524

西の魔女が死んだ 梨木利香 [かみさまの贈りもの〜読書日記〜 から]
中学生の「まい」。学校や友人に疎外感を感じ不登校になるも、“西の魔女”こと母方の祖母の家にて“魔女修行”を始めた事で、精神的に成長を遂げる物語。 祖母の下、“何事も自分の意思で決めなければならない”というモットーの魔女修行を始めた事により、生きていく意味や、自らの心の弱さを身体で感じ、少しずつ成長していく少女の姿が鮮やかに描かれていて、自分までもが心が洗われる気がした。 そして、魔女修行と称する様々な作業もひとつひとつがとても魅力的に描かれ、次はどんな事を行うのかと興味深々で読めた。 “死”に対する  続きを読む
Date: 2008-12-18 08:18 ID: 16146936

吉祥寺幸荘物語-花村萬月 [あれやこれや から]
「吉祥寺幸荘物語」 花村萬月 こんばんは。 最近なんだか人と話すのが辛いです。まぁいつものことなんですけどね。人と飲みに行ってもちょっとした沈黙に耐えられなくて、無理矢理話題をつくとうとするのですけど、その話題が唐突であったりつまらないものであったりと逆に..  続きを読む
Date: 2008-12-18 00:09 ID: 16145694

12/17「TOKYO BLACKOUT」福田 和代 [活字FREAK から]
<あらすじ> 8月24日午後4時、東都電力熊谷支社の鉄塔保守要員一名殺害。 午後7時、  続きを読む
Date: 2008-12-17 22:14 ID: 16144797

12/17「サンタ・エクスプレス」重松 清 [活字FREAK から]
<あらすじ> 鈴の音ひびく冬が、いとおしい人の温もりを伝えてくれる。 ものがたりの  続きを読む
Date: 2008-12-17 22:13 ID: 16144792

女のはしょり道   伊藤理佐 [活字中毒日記 から]
 「女のはしょり道」は、ビューティー(要するにコスメ)雑誌「VoCE」に連載されていたコミックエッセイの単行本  14日の日記に書いた「伊藤理佐単行本フェア開催中!3冊同時に発売しちゃってます!!」のうちの1冊です。  自慢じゃないですが(ほんと自慢じゃない)...  続きを読む
Date: 2008-12-17 18:32 ID: 16143844

玻璃の天(北村薫) [のほ本♪ から]
ステンドグラスを突き破り転落死した男には、人の恨みを買うような何かがあったのか...  続きを読む
Date: 2008-12-17 17:58 ID: 16143715

ラン/森 絵都 [David-Entertainment から]
幼い頃に両親と弟を交通事故で亡くし、その後育ててくれたおばも癌で亡くし、消極的な人生を過ごしている環...  続きを読む
Date: 2008-12-16 21:22 ID: 16138877

大沢在昌『新宿鮫』 [初心者のための読書ガイド から]
今回は大沢在昌『新宿鮫』です。 大沢在昌は、1956年生まれ。愛知県名古屋市出身のハードボイルド、冒険小説作家、推理作家。『感傷の街角』で第1回小説推理新人賞を受賞してデビュー。 『新宿鮫』は1990年に発表され、「このミステリーがすごい!」ランキング第1位に...  続きを読む
Date: 2008-12-16 20:42 ID: 16138625

奥宮誠次 「世界の動物園」 [コツコツ、しています(本たちの終着駅) から]
シェアブログ1172に投稿 世界の動物園です。 ぁ、あの超有名になった動物園も出てきますから。 世界の動物園 著:奥宮 誠次 ランダムハウス講談社(2008-08-07) powerd by A-mylist 世界の動物園がいろいろと出てきます。 勿論日本の有名  続きを読む
Date: 2008-12-16 19:45 ID: 16138348

『天使の歩廊?ある建築家をめぐる物語』中村弦 [今夜、地球の裏側で から]
「笠井君を異端者として排斥することはたやすい。でも、それはしたくない。彼の建築が国家や社会に実際的な利益をもたらすことはないかもしれんが、どこかにいるひとりの人間のためには役に立つにちがいない。(後略)」(「IV 製図室の夜」より)  第20回日本ファンタジーノベル大賞受賞作。  明治・大正を舞台に依頼者の望んだとおりの、あるいは依頼者自身も気づいていないそれ以上の建物を設計する孤独な建築家・笠井泉二の物語。ある老子爵婦人は「生きている人間と死んでいる人間とがいっしょに暮らすための家」を、ある探偵作家  続きを読む
Date: 2008-12-16 19:43 ID: 16138318

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