話題の検索:
トラックバック・ピープル/芸術と人文/書籍
おっ!本♪
(トラックバック数:13329、ID:00187) ( 01月09日 01時44分 更新)



読んで感動した本、ほかの人にもぜひ読んで欲しい本などがあったときはトラックバックしてくださいね。感動をみんなで分かち合いましょう!(のほ本♪〜ゆこりん)
トラックバック先URL: 

13329件中  181200件を表示) 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 前のページ 次のページ

スパム記事は会員用ページからBlogPeople事務局に連絡することでトラックバック・ピープル上から一括で削除およびフィルタリングが可能です。
アフィリエイト系やスパムと間違われる可能性があるような記事は「くちこみとらば」で用意されている話題にトラックバックしてください。

凍える牙/乃南アサ [読書メモ。 から]
凍える牙 (新潮文庫)(2000/01)乃南 アサ商品詳細を見る 1月に乃南アサの女刑事音道貴子シリーズの『風の墓碑銘』(上)・(下)が文庫化されると?...  続きを読む
Date: 2008-12-14 19:09 ID: 16126300

伊藤嘉昭 ほか 「アメリカシロヒトリ」 [コツコツ、しています(本たちの終着駅) から]
シェアブログ1172に投稿 なんと言う古い書物を持ってきたんでしょう。 理解に苦しみます。 アメリカシロヒトリ 伊藤 嘉昭 中央公論社(1972) powerd by A-mylist 書かれた年代が… この虫は知っている人は知っていますよね。  続きを読む
Date: 2008-12-14 18:59 ID: 16126247

ドライブイン蒲生-伊藤たかみ [あれやこれや から]
「ドライブイン蒲生」 伊藤たかみ こんばんは。 金曜日に会社の人とフットサルに行って来たのですけど、アップも終わってさぁがんばろうと、ボールを追いかけていたら、一試合目に足をひねってしまいました。足を着くこともできずその後はずっと見学なんて、なにしにいった..  続きを読む
Date: 2008-12-14 18:53 ID: 16126233

法月綸太郎『雪密室』 [初心者のための読書ガイド から]
今回は法月綸太郎『雪密室』です。 『雪密室』は1989年発表、法月綸太郎の二作目の作品です。著者と同名の探偵、法月綸太郎シリーズの一作目になります。 文庫本のカバーから抜粋 「誇り高い美女からの招待で信州の山荘に出かけた法月警視だが、招待客が一堂に会し....  続きを読む
Date: 2008-12-14 16:19 ID: 16125562

『肉体の悪魔』ラディゲ [ふしだら文芸書評 から]
10代で年上の人妻と恋仲になったエピソードはラディゲ自身の体験です。しかし単に自分の経験を扇情的に綴っただけのポルノ小説崩れには決してなりません。語り手である「僕」は悪魔に取り憑かれたようにマルトとの恋に溺れ、エゴイズムから醜態を晒し自分も周りも傷つけますが、同時に冷徹に恋の行方や終わりを眺める傍観者としての視点も持ち合わせています。それがために単なる体験小説とは別次元で成立する作品となっています。  続きを読む
Date: 2008-12-14 16:17 ID: 16125548

12/14「儚い羊たちの祝宴」米澤 穂信 [活字FREAK から]
<あらすじ> ミステリの醍醐味と言えば、終盤のどんでん返し。 中でも、「最後の一撃  続きを読む
Date: 2008-12-14 12:24 ID: 16124382

12/13「オリンピックの身代金」奥田 英朗 [活字FREAK から]
<あらすじ> 昭和39年夏。 10月に開催されるオリンピックに向け、世界に冠たる大都市  続きを読む
Date: 2008-12-14 12:24 ID: 16124378

『本格ミステリベスト10 2009』 [今夜、地球の裏側で から]
 いつも「このミス」と時を同じくして発行される「本ミス」。広義のミステリよりも本格ミステリが好きなので、こちらのランキングを見るほうが楽しみだし参考にしています。ああでもやっぱり既読本は少ないですねー。国内編ベスト10のうち読んでいるのは2冊。ベスト20だと、うち読んでいるのは6冊であります。ちなみに「このミス」国内編ベスト10では既読は2冊。ベスト20でも同じく2冊でした。やっぱり「本ミス」に挙がってくる物のほうが好みなんだな。  他誌でも同じだったけど、今年は「これだ!」っていう圧倒的な票を集めるよ  続きを読む
Date: 2008-12-14 01:37 ID: 16122715

『このミステリーがすごい! 2009年版』 [今夜、地球の裏側で から]
 「このミス」が出ると、もう12月だなあと思います。似たような内容のものが刊行されているせいか、去年に続いてお値段据え置きのワンコインですね。  ランキングについては、毎年毎年既読本の割合が少なさを嘆息し、そしてこれから読む本のチェックに勤しむことになるんですが、今回はまた私が普段手に取らなそうなタイトルのものが多いなあ。こういうときって、新たな作家さんとかを開拓するいい機会ですよね。追い追い読んでいこう。  「このミス」といえば、各出版社や作家諸氏の「隠し玉」コーナーを読むのも楽しみだったりします。  続きを読む
Date: 2008-12-14 01:09 ID: 16122618

『黒のトリビア』新潮社事件取材班 [栞のさんぽみち から]
シェアブログ1152に投稿 タイトルとはじめの方のトリビアに心惹かれて買っちゃいました(安いし)。 が…… 黒のトリビア (新潮文庫)新潮社発売...  続きを読む
Date: 2008-12-13 23:58 ID: 16122162

薄妃の恋?僕僕先生   仁木英之 [活字中毒日記 から]
前作「僕僕先生」は、雑誌か新聞の書評欄で「ニートが仙人に出会って修行する話」というような紹介文を読んだので、「ニート」という単語から、てっきり現代日本の話だと思って読んでみたら、漢王朝時代の中国の話でした。  そうね・・仙人ってそういうものでしたね。 ...  続きを読む
Date: 2008-12-13 23:54 ID: 16122118

『モダンタイムス』 [ファクトリー ワカクサ から]
伊坂幸太郎さんの『モダンタイムス(特別版)』読みました。 分厚いうえに二段組みでボリュームがあるので「2日に分けて読もうかな」と思ったのに 手をつけたら止まらなくなって結局一気に読了しちゃいました。 この小説は漫画週刊誌『モーニング』に連載されていたもので、 "特別版"は雑誌に載っていた挿絵がすべて収録されています。 わたしは本を借りたので特別版の方で読んだんだけど、 あまり好みじゃない絵があったり、自分の思い描くイメージと違ってたりました。 個人的には挿絵ない方がいいな。(買ったわ  続きを読む
Date: 2008-12-13 23:12 ID: 16121892

森博嗣『全てがFになる』 [初心者のための読書ガイド から]
今回は森博嗣『全てがFになる』を紹介します。 森博嗣は1957年愛知県生まれ。小説家、推理作家、研究者。妻は、イラストレーターのささきすばる。1996年、国立大学の助教授(専攻は建築学)として「粘塑性流体の数値解析手法」の研究を続ける傍ら、小説を執筆。処女作『...  続きを読む
Date: 2008-12-13 21:13 ID: 16121191

AmazonがBest Books of 2008を発表 [Sizenote -サイズノート から]
Amazonから今年の売れた本、「Best Books of 2008」が発...  続きを読む
Date: 2008-12-13 20:50 ID: 16121100

『温室デイズ』 瀬尾まいこ [*モナミ* から]
本当にこんなに怖い中学校が、中学生が、いるのだろうか。 荒れてると評判の学校だった私の中学時代も、 それなりにヤンチャな子らもいたけれど、普通の子は普通だったような。 だけども今は、普通の子が陰湿なイジメをするのか。 先生や大人は、一応はまだ怖い存在だった。 カッコつけて突っ張ってみても、やはり大人の言うことには、 最終的には従っていた。 しかしこの物語の子らは  続きを読む
Date: 2008-12-13 20:26 ID: 16120996

コミュニケーション力 (岩波新書) 齋藤孝著  [新書限定書評ブログ から]
コミュニケーション力 (岩波新書)斎藤 孝 本書は、150万部のベストセラーである『声に出して読みたい日本語』(草思社)をはじめとして、これ?...  続きを読む
Date: 2008-12-13 12:42 ID: 16119149

●愛と癒しのコミュニオン [パニック障害主婦の日常 【ことがとことこ】 から]
鈴木秀子の『愛と癒しのコミュニオン』を読みました。国際コミュニオン学会で使われている、エニアグラムやアクティブ・リスニングなどの療法が書かれた本です。「批判しない」「同情しない」「教えようとしない」「評価しない」「ほめようとしない」で話を聞く手法アクテ...  続きを読む
Date: 2008-12-13 00:20 ID: 16116947

島田荘司『漱石と倫敦ミイラ殺人事件』 [初心者のための読書ガイド から]
今回は島田荘司『漱石と倫敦ミイラ殺人事件』です。 『漱石と倫敦ミイラ殺人事件』は1984年発表の作品。同年、直木賞候補にあがる。1985年、吉川英治文学新人賞に候補としてノミネートされる。 文庫本のカバーから抜粋 「勇躍英国へ留学した夏目漱石は下宿先で夜毎....  続きを読む
Date: 2008-12-12 22:59 ID: 16116395

ジャック・キャンフィールド ほか 「こころのチキンスープ6」 [コツコツ、しています(本たちの終着駅) から]
シェアブログ1172に投稿 しつこいようだけれども、 またまた紹介しちゃおう。 こころのチキンスープ〈6〉?大切な人 大切なこと 著:ジャック キャンフィールド ジェニファー・リード ホーソン マーク・ビクター ハンセン マーシー シモフ Jack Ca  続きを読む
Date: 2008-12-12 22:17 ID: 16116139

松村紀高 「ニンニクの免疫力」 [コツコツ、しています(本たちの終着駅) から]
シェアブログ1172に投稿 ニンニクのチカラ。 ニンニクの免疫力 著:松村 紀高 光文社(2002-01) powerd by A-mylist ニンニクについて熱い本。 中にはものすごいニンニクも… 【感想】 ニンニクの力についてを いろいろと説明  続きを読む
Date: 2008-12-12 21:54 ID: 16116014

13329件中  181200件を表示) 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 前のページ 次のページ




「くちこみとらば」
みんなで共有したいお得なクチコミ情報は
「くちこみとらば」にトラックバック!


「くちこみとらば」には便利な記事検索機能があるから長期間継続的にあなたの記事へのアクセスが期待できます。トラックバック・ピープルと並んでこちらもご活用ください!


カテゴリ一の一覧
BlogPeople トレンドワード