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ギネス世界記録2009 [ぶらんちタイム から]
オニイチャンの誕生日にプレゼントした本
遅ればせながら紹介します。
オニイチャンの誕生日⇒http://zakkahb.blog112.fc2.com/blog-entry-413.html
これ?... 続きを読む
Date: 2009-01-09 17:11 ID: 16261148
ひとすじの蛍火 吉田松陰 人とことば [蔵前トラック? から]
ひとすじの蛍火?吉田松陰 人とことば (文春新書) 著者:関 厚夫 「尊敬する人 続きを読む
Date: 2009-01-09 14:00 ID: 16260334
ガリレオの苦悩(東野 圭吾/著) [活字中毒のブックレビュー から]
久々の『湯川准教授』は、福山雅治のイメージが先行してしまい、ちょっと違和感があります。テレビドラ… 続きを読む
Date: 2009-01-09 11:39 ID: 16259753
[小説]有栖川有栖『女王国の城』創元社、2007年 [悲しいけれど僕にはわからない から]
久しぶりに刊行された学生アリスシリーズの第4弾。本当に懐かしい面々が登場してきて、それだけで楽しく読めました。 作品としては、山奥に居を構える宗教団体に閉じ込められた江神二郎を追って、いつもの推理小説研究会のメンバーが駆けつけるというもの。新興宗教という存 続きを読む
Date: 2009-01-09 01:44 ID: 16258351
『火村英生に捧げる犯罪』有栖川有栖 [今夜、地球の裏側で から]
大阪府警に挑戦する
これは火村英生に捧げる犯罪だ(「火村英生に捧げる犯罪」より)
表題作は、そのタイトルからして期待させるものでしたが、読んでみると「……あら?」という感じ。これはシリアスな長編で読みたかったなー。けど、わかった上で再読すると笑いどころの多い話でした。作中、刑事達が火村とアリスについて話している場面があるのですが、大阪府警でのアリスの言われようったら……。ワトスン役はつらいなあ、アリス。
携帯の有料サイトに掲載された話なども入っていて、バラエティに富んだ短編集になってました。 続きを読む
Date: 2009-01-09 01:22 ID: 16258279
蒼井上鷹 「九杯目には早すぎる」 [コツコツ、しています(根ざせ、活字文化) から]
シェアブログ1172に投稿
やーっぱり受け付けられないな〜
九杯目には早すぎる
著:蒼井 上鷹
双葉社(2005-11)
powerd by A-mylist
短編だとましだけど、
あんまり文的には…
【感想】
今まで肩透かしの作品ばっかりだったせい 続きを読む
Date: 2009-01-09 00:19 ID: 16257935
天下り酒場-原宏一 [あれやこれや から]
「天下り酒場」 原宏一 こんばんは。 電車の中で「言いまつがい」を読むOLを見つけました。。 いつクスっとやるかちらちらと観察してしまいました。やな趣味ですよねー。クスリともせずつまらなさそうに読んでいたのがちょっとショックだったんですけどねぇ。 同じように.. 続きを読む
Date: 2009-01-08 23:29 ID: 16257606
壁の目?新・文学賞殺人事件/森村 誠一 [1日1冊読書日記 から]
壁の目?新・文学賞殺人事件 (ワンツーポケットノベルス)
森村 誠一
ワンツーマガジン社 2008-04
価格 ¥ 860
評価
Amazonで詳しく見る
by G-Tools
【【あらすじ】】
文壇の寵児ともてはやされる若きベストセラー作家の浅沼は、出版社から請われて新人文 続きを読む
Date: 2009-01-08 23:27 ID: 16257594
『日本茶のすべてがわかる本?日本茶検定公式テキスト』日本茶検定委員会 [今夜、地球の裏側で から]
以前は紅茶をよく飲んでいたのですが、一昨年あたりからちょっと舌に合わなくなってきて、昨年からは日本茶を毎日何杯も飲んでいます。番茶、煎茶、ほうじ茶、玄米茶、そば茶などをよく飲みますが、たまに緑茶に果実などがブレンドされたフレーバーティーも飲みます。でもやっぱり普通の緑茶が一番美味しい。
そんなわけで日本茶について詳しく書かれた本書を手に取りました。お茶の種類や美味しい淹れ方、飲み方、栽培方法、製茶方法、品質審査に健康効果や歴史と文化まで、日本茶のすべてを解説してあります。シンプルだからこそ奥が深い。 続きを読む
Date: 2009-01-08 23:07 ID: 16257462
『豆しば?枝豆しばとアラスカの冷蔵庫』キム・ソクウォン、渡部祥子 [今夜、地球の裏側で から]
「ねえ、知ってる?」
豆しばのCMが好きです。豆菓子のCMだけど、毎回毎回、豆しばが披露してくれるシュールな豆知識が楽しくて。それを聞いた相手は必ずどよ〜んとした空気になるんですけどね(笑)
本書はそんな豆しばの豆知識を一冊にまとめた本。硬軟とり混ぜた豆知識の数々は、なかなか面白かったです。豆しばの仲間達のイラスト一覧も載っていて、納豆豆しばが粘り強くて体臭がちょっとキツイとか、可愛くて微笑ましいです。
【ほんぶろ】〜本ブログのリンク集
JUGEMテーマ:読書
続きを読む
Date: 2009-01-08 21:52 ID: 16257000
「テメレア戦記〈1〉気高き王家の翼 」ナオミ・ノヴィク [時間旅行〜タイムトラベル から]
テメレア戦記〈1〉気高き王家の翼
ナオミ・ノヴィク[:読書:]英国海軍のリライアント号船の船長ローレンスは敵国フランス
の船を拿捕した。
喜びもつかの間、フランスの船には孵化寸前のドラゴンの卵が
乗っていたことが判明する。
船長であるローレンスがドラゴンの”担い手”として
生まれたばかりのテメレアに選ばれてしまい、テメレアが
貴重な種類だったこともありローレンスたちは
国同士の争いに巻き込まれていく..。
ローカス賞、ジョン・キャンベル賞受賞!。映画化も決定しました。
※すみません感 続きを読む
Date: 2009-01-08 21:20 ID: 16256790
深田恭子 ヤッターマンで魅せた超勃起モノ入浴シーン? [芸能・エンタメ・衝撃 さいたまなニュース から]
[PR](if)本物の大人の出会い。[PR]本物の男の悩み[PR]本物の女の悩み<超勃起モノの噂?映画『ヤッターマン』での深キョン・ドロンジョの“入浴シーン”>⇒ranking!深キョン・ドロンジョ・オッパイポロリ⇒ranking!今年3月7日公開の実写版映画『ヤッターマン』で、深キョンこ 続きを読む
Date: 2009-01-08 19:40 ID: 16256340
ストロベリーナイト (光文社文庫) [◆小耳書房◆ から]
池の側でビニールシートに包まれた遺体が見つかった。拷問の末の死、腹部にはまるで腹をかき回すために開いたような大きな切傷。警部補である玲子はそこからとある仮説をたて、それが間違いではないと確信し、捜査に臨む。面白く思わない公安あがりの刑事に、精神的ダメージを受けるような辛辣な嫌味を言われつつも、捜査を進めていくと、いよいよ玲子の仮説を太い線にする、さらなる死体があがる。
玲子はその若さでは驚くほどの昇進を遂げ、警部補となっていた。キャリアではない、実力だという自負と、多少の男たちにちやほやされる程度は 続きを読む
Date: 2009-01-08 16:03 ID: 16255388
本田瑞穂「すばらしい日々」 [ダストテイル−短歌と散文のブログ− から]
・
ご購入は邑書林さんまで
・まひるまにすべてのあかりこうとつけたったひとりの海の記念日
2004年に発刊された本田瑞穂... 続きを読む
Date: 2009-01-08 15:46 ID: 16255276
1分間心理学 [蔵前トラック? から]
1分間心理学 著者:岡村 美奈 一昨年に「KY」ということばが流行語となった。今 続きを読む
Date: 2009-01-08 13:45 ID: 16254593
実録現役サラリーマン言い訳大全2 伊藤洋介 [活字中毒日記 から]
著者や著者の友達、仕事仲間が今まで言って来た言い訳が60のシチュエーションについて書かれています。
本当なのか創作なのかわかりませんが、面白すぎるので多分創作ですよね。
本当だったら、
「"今まで言い訳してきた相手が、この本を読んでしまったら、ウソが... 続きを読む
Date: 2009-01-08 12:35 ID: 16254305
ガリレオの苦悩 東野圭吾 [かみさまの贈りもの〜読書日記〜 から]
不可解な事件解明のもう一人の立役者ともなる新人女刑事・内海薫が登場、不可解な事件に“ガリレオ”こと天才科学者・湯川が挑む短編五編。
どの編も事件解明だけに終わらず、事件に絡んだ人間模様や心理描写も鮮やかに描かれ、短いながらにも凝縮された面白さがありとても楽しめた。
くどすぎると思えるトリックもいくつかあったが、おおよそは違和感なく受け入れられ、新人刑事の登場がストーリーに幅を付け、とてもよかった。
今回は、湯川が全編に登場する編もあり、少し違った味付けを味わえた作品でもあった。
(文藝春秋)★★★ 続きを読む
Date: 2009-01-08 08:44 ID: 16252663
読書メーター用Firefox用検索エンジンを作成しました [Sizenote -サイズノート から]
何度か紹介している読書メーターという読書SNS サイトで本を検索するためのFi... 続きを読む
Date: 2009-01-08 05:43 ID: 16252226
スマイルズの名著『品性論』 [蔵前トラック? から]
スマイルズの名著『品性論』?古典には、「自分を変える力」がある 著者:サミュエル 続きを読む
Date: 2009-01-08 01:45 ID: 16251670
フィリップ・ディクソン 「騎士と城」 [コツコツ、しています(根ざせ、活字文化) から]
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この本はあっという間に読めます。
なぜならばほぼ絵なので。
騎士と城
著:フィリップ ディクソン
樺山 紘一
鈴木 豊雄
昭文社(2008-03-10)
powerd by A-mylist
ページ数は60ページ程度。
とにかく、すぐ 続きを読む
Date: 2009-01-08 00:10 ID: 16251198



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