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ミュージアム・ピープル
(トラックバック数:1505、ID:01454) ( 01月07日 23時04分 更新)



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ホームランな雑誌 [★☆ ad personam ☆★ から]
図書館で借りた、 『芸術新潮 2008年 09月号 [雑誌]』。 面白くて面白くて面白くて、 それはもう、 感動的な完成度でした。 フェルメール...  続きを読む
Date: 2009-01-07 23:04 ID: 16250633

写真家─所幸則『渋谷1sec(ワンセコンド)瞬間と永遠』へのオマージュ [ハダカ no こころ から]
うつろいやすい一秒一秒(1sec)が永遠を創出する。 揺るぎのない一秒一秒(1sec)が儚さを生む。 そんな幻想的な瞬間を現出させる所幸則の『渋谷1sec(ワンセコンド)瞬間と永遠』。 所幸則のスローシャッターとは、連続した時間の流れではなく、たとえば同じ1秒の中での1/10秒、1/10秒、1/10秒というルールに則って撮った、断続した瞬間を積み上げてゆくことを云う。 それはあたかもその瞬間々々における未来の想定を意味しているように思える。 映像でもなく”写真でもなく”  続きを読む
Date: 2009-01-03 16:03 ID: 16227253

蒔絵展 japan 蒔絵 ?宮殿を飾る 東洋の燦めき? サントリー美術館 [時空を超えて から]
東京ミッドタウンのサントリー美術館で開催されている「japan 蒔絵 ?宮殿を飾る 東洋の燦めき?」展を見てきました。 「蒔絵展」では、国内にある国宝、重文を含む名品 + フランスのヴェルサイユ宮殿美術館などが所蔵するマリー・アントワネットのコレクションをはじめ、イギリスやスウェーデンなど、ヨーロッパ各地に残された貴重な蒔絵、約240件の華麗な優品が一堂に展示されています。  続きを読む
Date: 2009-01-01 00:30 ID: 16218333

木村伊兵衛 傑作選+エッセイ 僕とライカ [ミノチャゲ写真日記 (旅・街・日常) から]
 今年の3月から初のデジタル一眼を使い始めていますが、購入前からカメラや写真のことをもっとよく知りたいと思って、昨年の  後半からアサヒカメラを購読するようになっております。アサヒカメラを購読するようになって、毎月楽しみにしているのは、  最新のカメラ情報や現代の写真家の皆さんのすぐれた作品を拝見できるだけではなく、昔のすぐれた作品が多く紹介されている  点です。毎月掲載されている「木村伊兵衛のこの一枚」と「土門拳のこの一枚」も、毎回楽しみにしている写真である。日本の  戦中戦後の写真史上で欠かす  続きを読む
Date: 2008-12-25 08:47 ID: 16184683

セザンヌ主義 [C’est joli〜ここちいい毎日を〜 から]
せっかく横浜にきたので、、、横浜美術館で行われている、セザンヌ主義をみてきました。 セザンヌってさあ、Nakajiのイメージは教科書って感じかな。。。りんごの静物画とかさあ、そのイメージしかなかったな。。。 セザンヌは、「近代絵画の父」と呼ばれ、20世紀の....  続きを読む
Date: 2008-12-25 00:11 ID: 16183525

足利市立美術館 de 牧島如鳩展  ★足利市 [BECCAN blog から]
知人から招待券をいただいてあって、 やっと時間が取れたので行って来ました。 牧島如鳩ってご存知ですか? 「まきしまにょきゅう」と?...  続きを読む
Date: 2008-12-24 08:27 ID: 16179194

東京ミッドタウンとは [東京ガイド 行きたい知りたいブログ から]
東京ミッドタウンとは 東京ミッドタウンは2007年3月30日に六本木の防衛庁跡地にオープンした複合施設。 ホテルやオフィス、さまざまなショップ・レストラン、 サントリー美術館、富士フイルムのショールームなどがある。 ミッドタウン・タワーは都内一の高さ248mを誇る...  続きを読む
Date: 2008-12-23 23:46 ID: 16177663

とんぼ玉美術博物館 ?な美術館 [信州 安曇野 シンプル・ライフ から]
松川村のハロー安曇野の一角にある「とんぼ玉博物館」は、安曇野アートラインに加盟する美術館で、世界のトンボ玉や日本の江戸のトンボ玉・アイヌ玉などが展示されています。とんぼ玉専門の美術館は珍しく、学術的にも希少なものもあります。ハロー安曇野には、このとんぼ...  続きを読む
Date: 2008-12-21 10:30 ID: 16163662

岡本太郎記念館へ。 [すぴまんのこだわり2 から]
東京レポ第三弾! 表参道でお買い物した後は、南青山の岡本太郎記念館へ移動。 タクシーの運ちゃんが場所分かんなかったくらいだから、?...  続きを読む
Date: 2008-12-21 00:29 ID: 16162086

★蜷川実花写真展−地上の花、天上の色−★ [WINDS から]
蜷川実花さんの写真展、 −地上の花、天上の色−を観に行ってきました。 (チラシをパチリ) あれ? もうないの? それが率直な感想。 ART GALLERYは3階と4階の2フロアになっているので その両階に展示しているのだと思い込んでいたら ニナミカさんの作品を展..  続きを読む
Date: 2008-12-12 01:00 ID: 16111430

ピカソ展に行ったよ [(・_・)b から]
日曜は、ピカソ展のハシゴをしたヽ(´ー`)人(´ー`)ノ Paulo vestido de Pierrot 幸い、良いお天気だったので、いつもより早めに出かけた。...  続きを読む
Date: 2008-12-09 16:31 ID: 16095500

静謐さに込められた情熱とこだわり [★☆ ad personam ☆★ から]
今日は、 また自転車を駆って、 彼女と上野へ行ってきました。 「ヴィルヘルム・ハンマースホイ 静かなる詩情」。 デンマークを代表す...  続きを読む
Date: 2008-12-06 23:59 ID: 16079743

ピカソ [Piyoko Diary から]
先月おばあちゃんを送ってきたついでに行ってきた 国立新美術館のピカソ展 いろんなピカソを観ることができました(*゜▽゜*) すっかりピカソファンになった私 安〜いポスターでいいのでインテリアに欲しくなりました 今ほしい絵ピカソ【夢】 ピカソ【赤いアーム...  続きを読む
Date: 2008-12-06 12:51 ID: 16076398

ボッティチェリ 「美しきシモネッタ」 @丸紅コレクション展と... [ガレットのお菓子日記 から]
損保ジャパン東郷青児美術館で12月28日(日)まで開催中の丸紅コレクション展に行ってきました。「美しきシモネッタ」 サンドロ・ボッティチェリこの肖像画のモデルで「美しきシモネッタ」と呼ばれたルネサンス期フィレンツェの絶世の美女シモネッタ・ヴェスプッチは、22...  続きを読む
Date: 2008-12-06 03:00 ID: 16074838

スリランカ展 晩秋の上野公園 [時空を超えて から]
先日、上野の東京国立博物館、表慶館で開催されていた、「スリランカ展ー耀く島の美に出会う」をのぞいてきました。  続きを読む
Date: 2008-12-05 21:04 ID: 16072890

フェルメール展〜東京都美術館 [まろ茶らいふる から]
東京2日間の日曜日 フェルメール展行ってきたよ 実はフェルメールさんよく知らなかったんだけど http://www.tbs.co.jp/vermeer/jpn/delftstyle/index-j.html h...  続きを読む
Date: 2008-12-05 20:20 ID: 16072624

 カンディンスキー&ミュンター1917 [金尾散財衛エ門のエンターティメントは素敵だ! から]
 カンディンスキー&ミュンター1917  1996年10月26日〜1997年2月2日  セゾン美術館  主催:セゾン美術館 東京新聞...  続きを読む
Date: 2008-12-05 13:50 ID: 16070809

文化講演会『フェルメールとオランダ風俗画』聴講記録(2) [はなこのアンテナ@〜無知の知 から]
3.風俗画家フェルメール  今や17世紀オランダを代表する傑出した風俗画家のフェルメールだが、(レンブラントを始めとする力量のある画家の多くがそうであったように) 、キャリアの出発点では歴史画(宗教画・神話画)を描いた。やはり一流の画家を目指すなら、まずはイタリア絵画を学ぶ、ということなのだろう。イタリア絵画と言ったら圧倒的に歴史画である。そして多くの画家は首都アムステルダムを目指した。  しかし、デルフトに生まれ、カタリーナ・ボルネスとの婚姻でデルフトに留まることを決意したフェルメールは、アムステルダ  続きを読む
Date: 2008-12-05 10:16 ID: 16069823

文化講演会『フェルメールとオランダ風俗画』聴講記録(1) [はなこのアンテナ@〜無知の知 から]
[画像]  フェルメール研究では日本における第一人者である小林頼子先生(目白大学社会学部教授)の講演を聴講した。以下はその講演内容の記録(筆記メモを元に、はなこが再構成。オレンジ部分は、はなこによる補筆)。現在国立新美術館で開催中の『フェルメール「牛乳を注ぐ女」とオランダ風俗画展』の会期も残り1カ月となったが、今回の講演で学んだことを踏まえて再度鑑賞してみたいと思う。 1.風俗画とは  比較的富裕な市民階級の家庭を舞台に、主にそこで暮す、或いは家事に従事する女性の日常の姿〜買い手である市民階級が「身近  続きを読む
Date: 2008-12-05 10:12 ID: 16069786

フェルメール展に行ったよ [(・_・)b から]
昨日はフェルメール展に行ったヽ(´ー`)人(´ー`)ノ Het Straatje-Johannes Vermeer フェルメール作品で一番好きなHet Straatjeが観られると言う?...  続きを読む
Date: 2008-12-01 20:25 ID: 16048707

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