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制作状況と作品アップ [concept-if〜黄昏色の器たち〜 から]
ここ数日は、わりと涼しい日が続いていますね。
このところの制作状況です。
マグカップに取っ手付けをしました。
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引き続き、作品をアップします。
■水色スープカップ(大きいサイズ)
■箱
■水玉しましまカップ
■しのぎひっかきスープカップ(大きいサイズ)
■家型の箱(色化粧土)
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Date: 2009-07-03 22:59 ID: 17282550
陶芸本/ 釉薬 (陶芸教室シリーズ) |朝岡 弘美 /ホアキン・マニュエル チャバリア・クリメント [陶芸ブログ 炎と土にたわむれて から]
釉薬 (陶芸教室シリーズ)朝岡 弘美 /ホアキン・マニュエル チャバリア・クリメントグラフィック社 刊発売日 1999-08その他の陶芸の本は、『陶芸の本屋さん K's select store』でお探しください。
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Date: 2009-07-03 19:53 ID: 17281698
陶芸本/ 陶芸教室 |丸田 憲良 [陶芸ブログ 炎と土にたわむれて から]
陶芸教室丸田 憲良保育社 刊発売日 1995-05その他の陶芸の本は、『陶芸の本屋さん K's select store』でお探しください。
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Date: 2009-07-03 19:51 ID: 17281691
陶芸本 / 魯山人の器 (NHK美の壺) [陶芸ブログ 炎と土にたわむれて から]
魯山人の器 (NHK美の壺)日本放送出版協会 刊発売日 2006-10商品の説明内容(「BOOK」データベースより)「うまいもの」を求め続けた北大路魯山人。彼が目指した「料理と響き合う器」は、どのようにして生まれたのか?。センスと技が融合した美の世界、指南いたしましょう。 内容(「MARC」データベースより)「うまいもの」を求め続けた北大路魯山人。彼が目指した「料理と響き合う器」は、どのようにして生まれたのか。センスと技が融合した魯山人の器を堪能するための3つの「ツボ」を紹介。NHKテレビ番組「美の壷」を 続きを読む
Date: 2009-07-03 19:46 ID: 17281676
陶芸本 / すぐつくりたくなる陶芸釉薬色見本帖 |田中 見依 [陶芸ブログ 炎と土にたわむれて から]
すぐつくりたくなる陶芸釉薬色見本帖田中 見依マガジンランド 刊発売日 2005-10オススメ度:★★★★楽しい参考書 2007-05-17昨年から週一回陶芸を始めました。教室でいざ釉掛けという時、目の前にあるテストピースを見てもイメージがわきませんでした。でもこの本のようにかわいい作品例があると便利です。まず白化粧に、黄瀬戸を掛けたらいつもと違うかわいいコーヒーカップができ、うれしかったです。自分はだんだん、普段気軽に使えるようなおしゃれな雑貨屋さんにあるような器をつくりたくなりました。今は家でゆっくりデ 続きを読む
Date: 2009-07-03 19:42 ID: 17281663
陶芸本 / 混ぜておぼえるはじめての釉薬づくり (自宅陶房計画) |野田 耕一 [陶芸ブログ 炎と土にたわむれて から]
混ぜておぼえるはじめての釉薬づくり (自宅陶房計画)野田 耕一誠文堂新光社 刊発売日 2005-11オススメ度:★★★★★美しい芸術作品を作り出すために!! 2006-10-01この本はとても参考になりました。それに、おもしろいですね。釉薬のかけあわせは、本来自分で試してひとつずつ考え込み、失敗のくりかえし。その連続ですが、これは丁寧に写真付きで詳しく紹介されていますので自分の色を簡単に?いや、簡単ではありませんがみつける手段には最高の本だと思います。内容(「MARC」データベースより)釉薬の原料には役割 続きを読む
Date: 2009-07-03 19:38 ID: 17281652
陶芸本 / 七宝の用具と材料?たのしい七宝焼〈6〉 (たのしい七宝焼-How to cloisonn〓- (6)) |長谷川 淑子 [陶芸ブログ 炎と土にたわむれて から]
七宝の用具と材料?たのしい七宝焼〈6〉 (たのしい七宝焼-How to cloisonn〓- (6))長谷川 淑子美術出版社 刊発売日 2004-05内容(「BOOK」データベースより)いろいろなテクニックが普及し、七宝釉薬や材料も多種多様になっています。七宝やガラス胎七宝をつくるためには最低限何が必要か、初心者のための電気炉、用具、材料から少し長く七宝を続けている人のために「あると便利なおもしろいもの」までピックアップしてみました。 内容(「MARC」データベースより)いろいろなテクニックが普及し、七宝 続きを読む
Date: 2009-07-03 19:34 ID: 17281637
陶芸本 / うつわ日和。 |祥見 知生 [陶芸ブログ 炎と土にたわむれて から]
うつわ日和。祥見 知生ラトルズ 刊発売日 2005-03オススメ度:★★★★★うつわの心 2005-04-15数ある器の本とは違い、日々接している器のひとつひとつに心がこもっているんだなと、あたたかい気持ちになれ、その器たちを愛おしいと思えるようになる本です。器を愛する心に感激しました 2005-04-12鎌倉で器店を営まれている祥見さんの文章は、清清しく心がこもっていて和みます。小野哲平さんや長谷川奈津さんなど、気になる作家さんの素顔が感じられて、ますます器が好きになりました。器ってこんなふうに作られて 続きを読む
Date: 2009-07-03 14:48 ID: 17280505
陶芸本 / 器つれづれ |藤森 武 /白洲 正子 [陶芸ブログ 炎と土にたわむれて から]
器つれづれ藤森 武 /白洲 正子世界文化社 刊発売日 1999-07オススメ度:★★★★美意識対する哲学 2005-07-06白洲正子さんが、ふだん使いの“器”150点 (食器;酒器;茶器;花器;文具ほか)を 物の美に対する一流の鋭い目と独自の世界を通してまとめあげた, 随筆家としての彼女の人生最後の一冊。「どんなに上等なものでも、しまっておいたら必ず顔色が悪くなる。つまり、死物と化すのである。私は毎日そばにおいて荒っぽく使っている。時には瑕がついたり、はげたりするが、道具はそこまでつき合わないと、自分の 続きを読む
Date: 2009-07-03 14:42 ID: 17280491
陶芸本 / 3 器の絵付け (基礎の陶芸) |田中 見依 [陶芸ブログ 炎と土にたわむれて から]
3 器の絵付け (基礎の陶芸)田中 見依美術出版社 刊発売日 2004-03-15オススメ度:★★★★これは、良かった。 2005-01-16絵付けをしていて、なんだかマンネリな日々…新しい風を取り入れようと、購入しました。あ、そうか。それもいいね。といった感じで、あと一味何か欲しい時に、ひらきます。きれいなデザインでよく分かりました 2004-10-19一冊めから買っていましたが、3冊めの本ということで期待していました。期待に添う内容で、絵付けから最後の仕上げまで網羅された一冊になりました。3冊揃えば土 続きを読む
Date: 2009-07-03 13:08 ID: 17279968
陶芸本 / 柳宗理 エッセイ |柳 宗理 [陶芸ブログ 炎と土にたわむれて から]
柳宗理 エッセイ柳 宗理平凡社 刊発売日 2003-06-24オススメ度:★★★★柳宗理の名は、日ごろあまりデザインに馴染みのない読者にも広く知られているだろう。テーブルウェアのような小物から、歩道橋や自動車、オリンピックの聖火台のような大掛かりなものに至るまでその活動の幅は広く、それらの作品のなかには「バタフライ・スツール」のように海外でも広く知られているものも少なくない。しかし、作品の高い知名度と比べてみても、柳その人が語ったデザイン観は不思議とあまり話題に上らなかった。88歳を迎えた著者・柳が初めて 続きを読む
Date: 2009-07-02 15:28 ID: 17274849
陶芸本 / もようで楽しい陶芸 (みみずく・くらふとシリーズ) |島田 文雄 /豊福 誠 /佐伯 守美 [陶芸ブログ 炎と土にたわむれて から]
もようで楽しい陶芸 (みみずく・くらふとシリーズ)島田 文雄 /豊福 誠 /佐伯 守美視覚デザイン研究所 刊発売日 1995-07内容(「MARC」データベースより)最近人気の陶芸の「もようつけ」に関する知識や技法を、豊富なカラー写真やイラストで解説。土でつくる、彫ってつくる、貼ってつくる、象嵌でつくる、掻いてつくるなど様々な技法を紹介する。〈ソフトカバー〉* 目次土でつくるもよう彫ってつくるもよう貼ってつくるもよう象嵌(ぞうがん)でつくるもよう化粧土(けしょうど)どつくるもよう
JUGEMテーマ:陶芸 続きを読む
Date: 2009-07-02 15:20 ID: 17274825
陶芸本 / 古伊万里・染付?NHK美の壷 (NHK美の壷) [陶芸ブログ 炎と土にたわむれて から]
古伊万里・染付?NHK美の壷 (NHK美の壷)日本放送出版協会 刊発売日 2006-09オススメ度:★★★わかり易いけど薄っぺらい・・・そんな感じです 2007-01-15初心者向けということで仕方ないのでしょうけど確かにポイントを押えてわかり易いのですがその先をもうちょっと知りたいと思ったときにその先は何も載ってないようなそんな感じの本ですページが少ないので仕方ないかもしれませんがもうちょっと写真も数多く載せて欲しかったし載ってる写真も半分くらいは白黒のなので、それをカラーで見たかった僕は大変不満足です 続きを読む
Date: 2009-07-02 15:14 ID: 17274806
陶芸本 / カフェオレボウル |山本 ゆりこ [陶芸ブログ 炎と土にたわむれて から]
カフェオレボウル山本 ゆりこ六耀社 刊発売日 2005-02オススメ度:★★★★カフェオレボウル美術館 2006-09-23好きな美術展を見終わると、必ず図録が欲しくなります。青、赤、緑、黄、それぞれの色と古い模様のカフェオレボウルを、じっくりと鑑賞した後のような充実感が残りました。そんな図録のような本です。ボウルの写真ひとつひとつに、愛情の込められた解説文があり、他にも、フランスの各地方の特産品が紹介され、ちょっとしたフランス「通」になれます。カフェオレボウルが好きでも、コレクションとなるとお金も場所も 続きを読む
Date: 2009-07-02 15:03 ID: 17274770
陶芸本 / やさしいオーブン陶芸 (きっかけ本) [陶芸ブログ 炎と土にたわむれて から]
やさしいオーブン陶芸 (きっかけ本)雄鶏社 刊発売日 2001-08オススメ度:★★★★★カラー実写で作り方が紹介されています。 2005-06-03オーブン陶芸の本を3冊まとめて買ったところ、すべて雄鶏社でした。低価格でA5サイズの平綴じの書誌ですが、1番気に入りました。同社の他のオーブン陶芸の書誌に比べて「きっかけ本」だからか、作って見たいと思う作品も多く思いました。また、作り方もカラーの実写で、段階を追って紹介されているため、この1冊で始められると思いました。始めようと思っている人にも、興味の無い人 続きを読む
Date: 2009-07-02 14:57 ID: 17274747
陶芸本 / やきもの随筆 (講談社文芸文庫?現代日本のエッセイ) |加藤 唐九郎 [陶芸ブログ 炎と土にたわむれて から]
やきもの随筆 (講談社文芸文庫?現代日本のエッセイ)加藤 唐九郎講談社 刊発売日 1997-03出版社/著者からの内容紹介志野・黄瀬戸・織部──桃山古陶を評価・再興した著者が、実作者の立場から、小野賢一郎、北大路魯山人、青山二郎、益田鈍翁らの功績と共に日本のやきもの鑑賞の歴史を語る「やきものの見方のうつりかわり」、「土から窯びらきまで」とピカソ陶器ほか、学術研究の一端「やきもの東と西」の3部。既成の権威に抗し、天衣無縫の探究心で独自の境地を拓いた現代陶芸の巨人・唐九郎のやきもの魂、卓見横溢のエッセイ。内容 続きを読む
Date: 2009-07-02 12:59 ID: 17274140
陶芸本 / 和のアルファベットスタイル?日本の器と北欧のデザイン |堀井 和子 [陶芸ブログ 炎と土にたわむれて から]
和のアルファベットスタイル?日本の器と北欧のデザイン堀井 和子文化出版局 刊発売日 2001-10オススメ度:★★★★驚きました 2005-08-31日本人はどうしてそんなに北欧に惹かれるの?と知り合いの外国人に聞かれて、北欧のデザインに人気が集まってるからかな、と言った事がある。実際北欧を旅すると、北欧のデザインはシンプルだがその中に粋を見出すところが日本人の感性に合っているんだなと感じた。そうは思っても、和食器と北欧のデザインがここまで調和するものだとは思わなかった。個性はあるのにぶつかり合いにならな 続きを読む
Date: 2009-07-02 12:52 ID: 17274109
陶芸本 / 器のつくりかた?これさえ知っていればすぐにできる!キホンの基本 (基礎の陶芸) |田中 見依 [陶芸ブログ 炎と土にたわむれて から]
器のつくりかた?これさえ知っていればすぐにできる!キホンの基本 (基礎の陶芸)田中 見依美術出版社 刊発売日 2003-09オススメ度:★★★★活字が小さくて読みずらい 2006-04-27写真は綺麗ですが、活字特に説明文の文字が空白があるのに小さくて読みにくいそして文字の色が薄い、通販の悲しさ手にとって中身が見られないのでせめて活字全角とか表示して有れば幸いです。ようやく分かった 2004-01-20文章が丁寧で分かりやすく書いてありました。1年程前から陶芸を始めましたが、コツがつかめず悩みました。そん 続きを読む
Date: 2009-07-02 12:39 ID: 17274078
陶芸本 / デザインいろいろ 陶芸を楽しむ?心なごます器たち |遊佐 恵子 [陶芸ブログ 炎と土にたわむれて から]
デザインいろいろ 陶芸を楽しむ?心なごます器たち遊佐 恵子雄鶏社 刊発売日 2001-10オススメ度:★★★★センス良く、使いやすさ抜群の陶器が満載 2005-10-10私は、陶芸を初めて3年になりますが、この本を参考にして作った陶器は、教室でもよく褒められます。形や色が、癒やし系で、眺めてるだけでも幸せな気持ちになります.陶芸の本は沢山持っていますが、この本が1番のお気に入りで、釉薬の使い方、器の作り方、とても勉強になり,特にコーヒー茶碗は、簡単に作れて、使いやすさ抜群です。いつもコーヒーは磁器で飲んで 続きを読む
Date: 2009-07-02 12:34 ID: 17274066
陶芸本 / いまどき和の器?知っておきたい器使い [陶芸ブログ 炎と土にたわむれて から]
いまどき和の器?知っておきたい器使い高橋書店 刊発売日 2005-05オススメ度:★★★★★器選びに参考になります。 2007-06-09ページをめくると、紹介されている器たちの品の良い個性の競い合いを感じることができ、上質な器やさんを何軒もはしごしている気分となります。著者・編者の”セレクト”する力を感じました。本書は、「一章 使い心地のよい器」「染付」「白」・・・「色絵」・・・、「二章 コーディネートと器使い」「三章 和の器ハンドブック」という構成となっており、写真での紹介だけではなく、いろいろな情報 続きを読む
Date: 2009-07-02 12:30 ID: 17274039



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